メオ・カミュゼ・フレール・エ・スール・ジュヴレ・シャンベルタン・2008確かルーミエ様のなにかにくっついてきたセット売りの片割れ。うちのセラーでカビ発生の元になってるとあるボトルの恩恵をうけているので、エチケットが汚れてます。※こういうカビってワインに悪影響あるのだろうか?2008らしく酸が高めですが、おそらくリリースから数年を経て少し落ち着いてきたであろうこと、村名ゆえにボディがしっかりしているので、バランスよく美味しくのめましたよ。2007、2008あたりはそろそろ飲み頃なのかなー。