日英で3000超えの子ども達とのセッション。
子どもの心と身体をケアする専門家、
脳障害・発達支援児の駆け込み寺、
親子のわくわく未来コンシェルジュ
ホリスティッカー☆トモヨ(とも~よ)こと
野崎智世です。
未就学児の発達支援事業所や
重度心身障害児(者)の医療福祉センターや
ご自宅にお邪魔して子ども達に施術をさせていただいている
ロネ・ソレンセン先生直接指導国際認定
児童指導員でもあり、
CEOキッズ&ママアカデミー講師などもしています。
【喜びの変化】
口と発語の発達性協調運動症の7歳の男の子
ルーカスは、聡明で明るく、協力的な男の子です。
彼の一番の願いは、
自分の言っていることを人に理解してもらうことでした。
しかし、ルーカスには口腔および発語の
ディスプラクシア(発達性協調運動症)があったため、
それは難しいことでした。
6歳半の時点で、ルーカスの発話能力は
流暢性の評価において「50%」と判定されていました。
テンプラーナ・リフレックス・セラピーを開始して2~3か月後、
ルーカスには大きな変化が見られました。
その変化は、身体面、心理面、言語面のすべてに表れていました。
発音できる音や言葉の数が増え始めました。
施術開始から4~6か月後には、多音節語を発音し、
簡単な文章を組み立てられるようになり、発音も改善しました。
その後の数か月間も、ルーカスは著しい進歩を続けました。
文章を最後まで言えるようになり、構音も改善しました。
ソレンセン式のテンプラーナ早期介入療法を開始して約1年後、
ルーカスの言語コミュニケーション能力は、
流暢性の評価で「100%」と判定されました。
自分の言葉を人に理解してもらえるようになったことは、
当然ながらルーカスの社会生活にも良い影響を与えました。
何より、自尊心が高まり、ほかの人と関わることを恐れなくなりました。
また、社会から孤立していると感じることもなくなりました。
ソレンセン式のテンプラーナ早期介入療法は、
私がこれまでに知った中で、最も独自性があり、効果的な施術法です。
このセラピーを学ぶ機会を得られたことに、心から感謝しています。
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(2023.03.23)
シャナナTV目からウロコさん
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CEOキッズアカデミー&CEOママアカデミー主宰の
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子供たちの笑顔あふれる
未来の為、
少しでもお子様の
環境を整えてあげられるように
必要なご家族に届きます様に。
親子のわくわく未来コンシェルジュでは
・テンプラーナ早期介入療法以外にも
デンマークでは、0~18歳までの特別な支援が必要な子供達は全額、国が保障しているソレンセン式のテンプラーナ早期介入療法
のホームトレーニングはパソコンやスマートフォンなどでいうOS(オペレーションシステム)にあたる大元の土台を作っていきます。
土台ができてくると色々な療育法や療法も受け入れやすくなり相乗効果も期待されます。
・医療的ケアが必要なお子様のための小児タッチケア
(てんかん、21トリソミー、脳性麻痺など
呼吸器や経管栄養のお子様にも行えます)
・自閉症児(発達障害)のための小児タッチケア
・発達支援コーチ (原始反射・モロー反射の統合)
・マッサージ イン スクールプログラム
・ストーリーマッサージ
・ベビーマッサージ
・ベイビーリフレックス
・ラフター(笑い)ヨガ
・親子のための勾玉セラピー
などなど・・・
お子様やご家族にあったものを提供させて頂いております。
タッチと笑いは教育です♪
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(*私はロネ先生直接指導認定セラピストのため、日本の協会に名前はありません。)
テンプラーナ早期介入療法を始められたご家族の変化(日本語字幕付)
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