ちいこのサプリ -63ページ目
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ディープ インパクト

急に寒くなって、お布団にくるまりながら、TVにかじりついた。



さあ、始まるぞぉ☆



ドキドキ(>_<)



☆世界一☆

コスモスと犬

朝7時から散歩に出掛けた。冷んやりした空気とジャスミン?このお花。。。匂いのたちこめる道を傘を片手に歩く。結局、雨は降らなかった。。。





そこは、懐かしい道。しばらく歩いていない景色。



野球部が早朝練習に励む。試合が近いんだろうね。



真っ黒の犬とグレーの犬が牽制し合っている。小さい犬だけが、まだ去っていった犬を追い掛けようと息巻いている。その横で、飼い主が立ち尽くしている。



さて、50分歩いた。さすがによそ見する余裕もなくなり、歩き続ける。上り坂の真ん中を過ぎた辺りで、後ろから気配を感じ振り返る。そこには、上は茶色の厚手の下着のような上着とジャージのズボン、ラジオを身につけた70代以上のおじさんがいた。



数分後



おじいさん『おはよ~』



私『おはよ~ございます。。。』



抜かされた。。。



あっという間に角を曲がって、おじいさんは、視界から消えた。



心臓と第に2の心臓がフル稼働している。



血液がまんべんなく体中を流れている感覚。身体を動かす感覚。。。



また運動始めよう。



ちょうど、今日で『純情きらり』が終わった。有森(松井)桜子の生涯も閉じられた。



結核で我が子を抱けない悲しみ。最後に、家族が運んで来た映写機で、我が子を初めて見た桜子。

『輝いていた人生。』

『意味のない人生なんてない。』

『素敵なことはあなたのお父さんに出会えたこと。』
桜子が我が子輝一に語る言葉。。。

ありふれた言葉だけど、毎日、桜子のまっすぐな感情に励まされ、勇気づけられた私。そして、宮崎あおいのくったくのない笑顔にも惹かれた。

戦争が始まり、苦しい時、いつもそこには音楽があった。

一つの希望。

今日も始まる。

明日から10月。決戦まで22日。詳細はまたいつか。

エイヒレニクと東京タワー

一ヶ月ぶりに飲みに行きました!



中華料理とBEER、紹興酒、マロンミルク、別のお店で、お茶割り焼酎。大分飲めるようになった!あれっー、これって、チャンポン。。。私、大丈夫!?



今日は朝から、柱の角でおでこをぶち、今はコブができている。久々に痛い(ノ_・。)思いをして、周りにビックリされたけど、挨拶してぶつのは、我ながら恥ずかしい!コンクリートは痛い。。。



こんな日は東京タワーが見たいな~。。。

つながりリレー

今日も一日が終わる。静かな虫の音が辺りに響き渡っている。とても穏やかな一日になった。最近は一日一日がとても長く感じられる。無我夢中だった毎日だけに、そろそろ自分自身のことに目を向ける余裕がでてきた。



やりたいこと、少しずつ始めてみる。待っていても向こうから来ないから、私から近づいてみよう♪






去年を振り返ると、とある湖を10時間かけて、折りたたみ自転車で一周したこと。そして、富士登山したことがあった。どれも達成感に到達できた。それ以前、大人になると、達成感ってなかなか得られるものではないと思っていたけれど、何もかもが中途半端に終わらせてしまう自分がいたからなんだよね。あきらめっていう自分がね。



ただただ今は、目の前にあることしか見えないけど、見えない明日への自分に繋げていきたい。

今日の自分へ

『ありがとう』

がんばらないこと

こんばんはっ!

今年1番のできごとと言えば、お仕事で副主任になったこと。この私が!?

戸惑いつつも、光栄に思いつつ引き受けさせていただきました。



だがしかし、



奮闘記は始まったばかり。みんなこんなにお仕事を背負っていたのですねと痛感致しました。そして、一人ではお仕事ができないこと。。。周りから見ればもどかしくて仕方がないかと思うのですが、どうぞ見守っていて下さい。



泣いたり笑ったり怒ったり、今やそこにいる人は、家族と同じくらい長くいるに違いないのです。だから、ありのままの姿が映っていると思います。だからこそ、ほんの一瞬でも、一緒にいる時間を楽しめたらと思うわけです。そして、そこにいる理由を見つけてほしい なんて。。。



まだまだ未熟者です。



運動会まで 後9日。



9月も残り3日。今年も残り3ヵ月。私達に与えられた時間、どう過ごす?

if・・・

心のどこかに眠っている気持ちに気付いた時、言葉にして、態度にして、伝えたいと思う。それがまっすぐな気持ちだから。直感を信じていこう、これからも。

雲海を抜けた時

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そこには光り輝く世界があった。小さな窓のある1番右側の座席に私はいた。人生二回目の飛行機。本州脱出!それはたった二日間で終わった。だが、九州の旅はまだまだ世の中は広いことを教えてくれた。自然の大きさ。車がいないとこ。台風が近づいているのに、ずっと晴れているとこ。阿蘇の穏やかさが優しかった。。。



改めて



『飛行機という鉄の塊は空を飛ぶ。』



人生初の飛行機はジェットコースターのようだった。


今回は、気圧の変化で耳が痛くなった。帰りは耳にティッシュを詰めて臨んだ。ありがたいことに不恰好さが見えない窓側だったため、耳の痛みもなく、地上に近づくまでの時間、満月を眺め続けられた。



私が生まれ育った街を忘れた瞬間だった。



2006年 BEST3 体験より

2006年 BEST3

第3位 『雲海を照らす月』


第2位 『見えないもの』



第1位 『 リーダーになるために。。。 冷静と情熱の狭間 』

ブログはじめました

ちいこです。これからよろしくです。o(^-^)o
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