3年ぶりにやってきました。こちら。
献血です。

冬よりも夏の方が献血をする人の数が少ないと聞いて少し驚きましたが、みんな夏休みでコテージに行ったり出かけたりしているからだそうです。

献血の後はおやつコーナーで休憩。中にはフラッとなってしまう人もいるので、意外に大事なコーナーです。

クリニックは職場から歩いて5分ぐらいのところにあるホテルにやってくるので、とても便利。
(終わった後に巻いてくれる包帯がカワイイ)

オフィスを出て、献血を終えてまた戻ってきて1時間ちょっとでした。また12月に行って来まーす。


今日のランチは久しぶりに奮発してお寿司を買いに行きました。ファーストフード系のSushi Shopと言うお店です。オーダーしたのはKAMIKAZEという太巻きと、DIABOLOという軍艦もどき。

 こうした名前から分かるように、北米では日本人以外の人にも親しみ安くなるよう、寿司のフュージョンやアレンジがとても進んでいます。この店にいたってはスシピザ、スシタコス、スシバーガーまであるんです!

以下はSushi Shopのフェイスブックより。



スシバーガーにいたっては、「いくらなんでも!」これはないだろうと思いません?っていうか単なるフィッシュバーガーじゃん、と笑ってしまいました。

日本の家族が来たら、是非連れていこうと思います。特に子供たちが喜びそう。


7月は庭が一番華やぐ月です。今年は猛暑のため、普段は8月になってから咲く花たちがどんどん咲いてしまっていて、今から8月の庭が寂しくならないか心配してしまうほどです。

デルフィニウムは、170センチの私の身長をゆうに超える高さ。たくさん咲いてくれたのは良いのですが、風に弱いので支柱が必要です。



青い花と言うのはとても珍しいので、家を訪れる人たちにとても驚かれます。

今年は百合がとてもよく咲いてくれました。5月の終わりにダイナミックに移植した株なのでうまく花が咲いてくれるか心配でしたが、こんな風に元気に咲きました!



鮮やかな黄色で庭がパーっと明るくなります。

虫も「わーい!」と言っているよう。

ピンクのフロックスも、大幅に移植したのに、前より元気に咲いています。


アーティスティックなハニーサックルは、ハチドリの大好きな花です。


こんな感じで現在バックヤードはとても華やか。冷夏の去年と比べて、何倍も元気に咲き誇っています。






ガーデニングの季節になると、どうしても家の外の花に注意がいってしまいますが、家の中でもこんなに美しく咲いています。

この蘭はもうそろそろ10年になります。ちょっとだけ入院した時があり、その時に義母からもらったものです。もらったときには1輪咲のような感じで、入っていた鉢も小さかったのですが、花をもらうと構いたくてしょうがない性分の私。どんどん大きくなって、鉢も2〜3回替え、現在の大きさになりました。

数年前はもっとたくさんの花をつけていたので、そろそろ土を変えて肥料をあげなければ、と思っています。



素晴らしい記事にとても感動したので、リブログしたいと思います。

山梨の実家に帰るたび、山里から動物が降りてきて田畑を荒らすことが問題になり、結果的にその動物が殺されてしまうと言う切ないニュースをよく見ます。

人間と自然の共存は難しい課題ですが、こちらブログの記事に大きなヒントがあると思いました。