今朝は5時起床。
30度の暑い一日。
いつものようにシーツやタオルケットなど竿13本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
家事をすませ富士山をながめながらお散歩。
午後は漢方のお医者様でいつものお薬をいただいてきました。
そんな今日はオリーブアベニュー から中川政七商店 花ふきん(ヤマブキ)と
岩澤硝子 江戸前すり口醤油注ぎが届きました。
中川政七商店 花ふきん
奈良県の特産であった蚊帳生地を、ものづくりに活かしたいという思いから生まれたふきんです。
大判で薄手のふきんはいろいろな形・サイズの器に対応するとともに、たたんで使うと吸水性が良く、広げれば速乾という使い勝手の良さも魅力です。
タオルとして、食器拭きとして、キッチンペーパーの代わりに水気をとったり、出汁を漉したり、蒸し物に、ダスターとして、風呂敷として、くたくたになるまで使ったら、雑巾として多用途に活躍できます。
丈夫で使いやすくやわらかいのでたびたび買っては使っています。
色も豊富で台所仕事も楽しくなります。
岩澤硝子 江戸前すり口醤油注ぎ
東京下町の岩澤硝子さんで作られた硝子のしょうゆ差しです。
職人さんの技が光る、栓と本体のすり合せが液だれしにくい醤油差しになっています。
昔ながらのレトロなかたちと透明感のある硝子の素材感が素敵です。
それから丸八製茶場 からは
水出し加賀棒茶と
水出し加賀棒茶を作る専用ポットと
新茶 土佐東津野が届きました。
水出し加賀棒茶
お年を召されてからは特に焙じ茶を好まれた昭和天皇にと、試行錯誤を重ねてつくった棒茶が「献上加賀棒茶」の由来です。
特長は澄みきった琥珀色。
一番摘みの上質な茎を芯から浅く焙じ、旨味をひきだしています。
茶葉そのものの緑がかった浅い茶色も献上加賀棒茶ならでは。
芳ばしい香りやおいしさは水出しでも変わりません。
たびたびお取り寄せしているおいしいお茶です。
夏は水出しで。
今までは違うポットで作っていましたが専用ポットで作っていただきはじめました。
大橋歩さんがお取り寄せしている水出し加賀棒茶です。
麦茶よりも味に深みがあって好きです。
今夜はゆうはフットサルへ。
今夜も読書をして過ごしましょう。
今日も日記を読んでくださってありgとうございました。
明日も素敵な一日をお過ごしください。
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