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こんにちは、ちぃです![]()
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※批判コメント・メッセージはご遠慮ください。
自分の中で3人目のチャレンジを決めた後
パパに相談しました。
この時は
ほぼ会話もなく
挨拶も笑顔で交わせないレベル
そんな状況だけど
自分の中で叶えたいと決めた願いのため
意を決して話しかけました。
ちなみにこの状況になってしまったのは
色々な原因があるのだけど
1番の問題点は
私の実母が2年一緒に住んでいる
というところが大きいそうで…
でも実は決して
全く会話がないわけではなく
機嫌が良い時なんかは
実母も交えてお出掛けしたりもしていたし
2人きりのタイミングならば
それなりに会話はしていました。
まぁそれはおいおい…ね。
C「パパ、ご相談があるのだけども…」
P「え?女の子欲しいとか?」
C「うん…」
P「ちぃちゃんずーっと女の子欲しがってたもんね。俺は普段めちゃくちゃやってすんげー迷惑かけてるけどさ、やっぱりちぃちゃんには娘を産ませてあげたいのよ。」
C「
」
C「…でも今のままじゃ、叶えられないよね?」
「パパ、随分と穏やかになってきたし、家事も育児も協力してくれるようにはなったでしょ?」
「でもパパ、ばぁばがいると不機嫌モードで、雰囲気悪いよね?」
P「それはごめんて!でもやっぱり…体が拒絶しちゃって、笑顔になれないんだわ。」
「お義母さん帰ってもらえれば、もう昔のようなこともしないし、家事も育児も協力するからさ、3人目産もうよ!お義母さんいなかったら、俺めちゃくちゃ笑顔で子供たちに接する自信あるし!」
C「ばぁばが来てくれた元の原因、パパじゃん…!ばぁばのこと悪く言うのは気分悪いから辞めてって何百回言えば良いの…?
」
P「ちぃちゃん、ごめんって
」
「でも俺も変わろうとしてるしさ。」
「ちぃちゃんずっと我慢ばっかりだったでしょ?みんなのためにってすっごい頑張ってるのに、人に誤解されてばっかでさ…可哀想で。なんで誤解されるんだろーなー?めちゃくちゃ人を助けたいって一心でやってんのに。損だよなー。可哀想に。だから俺、叶えてあげたいよー!俺、出来ることならなんでもやるからさ!」
C「確かに誤解されてばかりの人生だけど!!!…お義母さんの件は、パパが荒れたりしなかったら、私は誤解なんてされなかった…!」
P「だからごめんて!!」
「でもほら、過去は変えられないからさ。でもね、未来は変えるよ。家族だけなら、俺ちゃんとやるから。」
P「でも俺、ちぃちゃん可哀想でさ。切迫とかつわりとか、出産も痛いじゃん?可哀想でさ…、俺出すだけで赤ちゃん抱けんのにさ…3人目作ったら、切迫確定じゃん?本当に可哀想でさ…」
C「切迫にならないかもしれないじゃん!」
P「ちぃちゃんの切迫だって…俺のせいだと思ってんだ。俺が好き勝手やって負担ばかりかけたから、切迫になったんだと思ってる。だから俺さ、もし妊活するんなら、もう授かる前から労るって決めてるから!俺が出来ることは全部して、ちぃちゃんにはゆっくり過ごしてもらうの!」
「…でも俺さ、ずーっと好き放題してきたから、家事も育児もやり方わかんなくて。だからさ、少しずつ教えて欲しいんだ。全部一気には無理!俺覚えらんねーもん!だからちぃちゃん、俺怒らずに聞くからさ、教えてよ。」
C「…それ何度も聞いて来た。その度に私は裏切られて来た。」
P「だーかーらー!ちぃちゃん、俺変わったのよ!もう荒れてねーだろ?俺がこんなに寄り添おうとしてんだから、頑張ろうよ。」
P「…で俺、どうしたら良い?出来ることで女の子の確率が1%でも増えるなら、協力するから!」
C「…じゃあ痩せて(笑)」
P「ちぃちゃん、無理だって〜
俺好き勝手やって30kgも太っちゃったんだから!でも少しずつ痩せるからさ。今出来る範囲で現実的なこと言ってよ!」
P「でもさぁ…もし本当に生まれたら、あっくんだってのんだって、絶対喜ぶって!あいつら赤ちゃん大好きじゃん!いっつも赤ちゃんのそばでお世話してるって先生言ってたし。」
…なんて。
そりゃ所々
どの口が言ってるの?と
言いたくなる場面もありました。
でもやっぱり…
ちょっと変わろうとしてるの。
ブログには書いてなかったけどね。
確かに昔はもう毎日のように
荒れ狂っていたけども。
ここ半年は
イラッとしたり
ちょっと強めの不機嫌モードはあっても
物に当たったり
暴言を吐いたりは
なかったのよね、実は。
※ちなみに半年前には壁穴あきました、20秒間で3箇所。
だから本当に
変わろうとしてる。
そりゃ…
ADHDだしASDだし知能値数も低めだし。
また暴れるんじゃないかって
ヒヤッとする場面や
人の気持ちの読めない発言など
沢山ありました。
でも…
その度に私も自分の気持ちを伝えたし
こんな風に言って欲しいと提案したりした。
…ばぁばがいる場面では
挨拶しても睨まれたけどね🫠
だから…
ばぁばのいない空間で
少しずつ少しずつ
歩み寄ってきました。
だから…
私の気持ちを尊重してくれるパパで良かった。
お読みいただきありがとうございました![]()
