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宇宙ハ ゼリー寄セ

18歳の時に古い図書館で偶然手にした1冊の本をきっかけに、私の中の宇宙への旅が始まりました。
数々の宇宙からの情報は、とても広いものの見方。そして、とても広い世界のことを教えてくれました。
その感動をブログという形で表現していきたいなと思います。

どうしてこの世界(現在の地球)はいつまで経っても良い状態にならないのだろう?という疑問を私は常に持っていました。





この長きに渡る疑問がようやく解けるきっかけとなった、とある天才科学者と呼ばれていた人物の情報について、今日は書いてみたいと思います。




宇宙やスピリチュアルな分野に興味がある方であれば、2012年に地球がアセンションするなどの話題を一度は目にしたことがあると思います。




その時期はアセンションについて触れられている書物も数多くあり、高次元の存在から情報を得ていた海外の方の情報(これは2012年より前の地球に適合する内容。この意味は記事を最後まで読むとわかります)の内容が面白くて、




2012年にいきなりアセンションするのではなく、個人の周波数によって行き先が違ってくるとのこと。




現在はパラレルワールドについて多くの方が認識しているようなので、説明がしやすいのですが。それぞれの人の意識の在り方、周波数によって体験する世界、社会の状態がまったく違う世界に移行してしまうようで、




2012年以前は、それぞれのパラレルワールドの移動がしやすかったのですが、その年を境に選択した世界からの移行が難しくなってしまうとのこと。




列車に例えると、それまでは普通列車に乗って好きなように途中で乗り換えできたものが、急行列車に乗って乗り換えができない、そんなイメージで例えられていました。




しかし、以前、私はブログの中で、2012年からすでに何年もの月日が流れているにも関わらず、どうして世界はちっとも良い方向に変化しないのだろう?と疑問に思っているということを書きました。




その疑問が出てきた頃から、私は陰陽で言う、陽の情報だけではなく、陰の情報も同時に調べることにしたのです。




すると、これまでまったく見えていなかったものが見えてくるようになって、社会に浸透している常識や様々な道具(電子ツール)なども含めて、楽しいトレンド、これをすると得をするアプリ、これを使いこなすと時代の最先端で便利だよというツールなどなど、




一見すると明るく楽しげに見えるひとつひとつのものに、さりげなく罠が仕掛けられているというか、これらに手を伸ばすことが、何千年も前から計画されてきた悪魔的意識体の計画に沿うように動かされている現実が目の前にあったのです。




簡単に書くと、金銭的なデータ、健康管理を含む身体的なデータ、行動の傾向のデータ、個人の人間関係のデータ、それ以外でも様々なデータがデジタルに置き換えられていて、そのデータと個人が紐づけされる流れなど。




様々な権威、団体、企業、その質を見極めるには、上記の計画が進むような動きをしているかどうか?を観察することが大切です。




こういった現実世界の中に周波数を高めていくことを重視している人々もいますし、もし、上記の情報のように、周波数によって移行する現実が違ってくるのであれば、こうした悪魔的な意識体が計画している、経済支配・霊的支配が進んでいる世界には、高い周波数を維持している人は存在しないはずなんです。列車の乗り換えができないわけですから。




その疑問を解いてくれたのが、天才科学者と呼ばれ、その活躍が期待されていた13歳のマックス・ローハンという人物の説です。




彼は数年前、自身の発明を発表したり、宇宙や次元にまつわる解説などを動画で配信していましたが。2018年に突然姿を消していて、これまで配信していた動画もすべて消されています。




その動画の中には興味深い話があって、それは、CERNによる度重なる実験によって、時空の構造を歪めてしまい、私達が過去住んでいた、もとの構造を維持していた宇宙はすでに破壊されてしまったという内容です。(この内容の魚拓をとってる海外の人がいたので知りました)




人々の集合意識はよく似たパラレルワールドにまとめて移行されてしまい(もちろん、縦(次元)の移行ではなく横(並行世界)の移行である、選択によるパラレルリワールドは無数に存在している)




それによって、もといた世界で共通していた知識を覚えている人が多数存在してしまい、マンデラエフェクトが生じてしまっているとのこと。(私的にわかりやすく例を挙げるなら、ピカチュウの尻尾の先は黒い色をしているというのは、もといた世界の常識)




現在の私達は、もといた世界によく似たパラレルワールドにいるため、過去のデータを見ても、そんな事実はなく、もとからこういう常識だったということになっていて、それがマンデラエフェクト(人々が勘違いしている説として定着してしまってますが、このトレンドも勘違い説を定着されるための、、、)と呼ばれて話題になっていますよね。




しかも、そのもといた宇宙を破壊されてしまったのが2012年らしいので、私自身は凄く納得してしまいました。




ここで、注目したいのが、彼と彼が残していた動画は消されてしまっているということです。




これまで、何度かブログの中のテーマとして扱ったことがありますが、この世界の真実や地球や人々にとって有益なものは『消されてしまう』という事実があります。(じゃあ、消されずに残っている神秘寄りの情報はなんのため?という疑問を持っていたのですが、これを解消する情報を知ったのでいつか記事にしたい)




消されるポイントは、広まると支配する側にとって都合が悪い情報であること、その情報を発信する人物の影響力が大きいことです。




とにかく、ありとあらゆる手段を使って、何千年もの計画を成就しようとしているようです。




しかし、ノアの方船の時代に起きたような地球を含む宇宙の周期には抗えないというか、どのバージョンのパラレルワールドにも、その周期は存在するみたいで、




今いるパラレルワールドを2012年の時と同じように破壊するという方法はもう使えませんし(全部破壊すると、彼らが支配しようとする世界すら存在しないことになってしまうので)『消す』という方法には限界があるような気がします。