長期休暇中にずっと観たかったノアの方舟を題材にした映画を観ました。
内容はファンタジー的というか、かなりフィクションも混じっている感じではありましたが、物語として見るのにはとても面白い作品でした。
ノアの時代は水による地球規模の浄化が起きましたが、その前の時代は火による浄化という内容が物語の中に出てきました。
その様子は詳しく映画の中で描写はされていませんでしたが、火山の噴火によるマグマが地表に噴出したことによる浄化なのではないかと思います。
ここからの内容は物語の中に出てきませんが、その前は土による浄化で、大規模な地殻変動で大きな大陸が分裂したり海に沈むなどして、当時の地球の陸地の様子と現代の陸地の様子ではまったく異なる状態だと思います。
つまり、この地球は、土・火・水の3つの浄化によって、文明が何度も滅び、再び栄えるということを繰り返してきたことになります。
今はノアの時代に水による浄化のあとにできた世界ということになりますが。この3つの浄化、よく考えると四大元素のうちの3つと共通していますよね。
つまり、あとひとつ浄化が起きるとすれば、風ということになります。
風と聞くと、竜巻か台風などの嵐をイメージする方がいるかもしれませんが、実は風はあるもの深いと繋がりがあり、もし今後、浄化があるとすれば、地球全体がとてつもない巨大なエネルギーを潜る形になるのではないかと予測しています。
以前、記事にしたので詳しい内容は割愛させていただきますが、地球全体の支配を企てている悪魔的な意識体やそれを崇める存在達ですら、宇宙のシステムそのものを変えることはできません。
どんな理由からなのか当の本人にしかわかりませんが、一部の富裕層が地下に長期間過ごせる住居を本気で建設しているようです。
過去、戦争が起きていた時代、一般人は食べ物や住む場所にすら困っていましたが、富裕層(特権階級の血族)はなぜか安全な場所に避難(事前に安全な場所を知っているため、地下にシェルターなど作る必要はない)しており、
当時では手に入らない食べ物もお金の力で簡単に手に入れていたようです。安全な場所はどこなのか?事前に知らさせる仕組みのようなものがあるのでしょう。
とある大規模な〇〇が起きた時、なぜか一部の人間達(特権階級の人物はもちろんのこと、それより下の地位でもある程度の特権を持つ人物達)だけ、それが起きる前にその地域から遠く離れた別の地域に移動していたという情報があります。
どうして、事前にそれが起きると知っていたのでしょうか?そこに答えがあります。
つまり、富裕層や特権階級の人々がどんな動きをしているのかを見れば、今後、何が起きるのかある程度予測できるということです。
あ、あと海外の株の動きなどを併せて見てみるのも、社会で何が起きるのかのヒントになるかもしれません。
例の病が起きるずいぶん前に、なぜか海外の製薬会社の株を大量に買っていた人物が多数いるようですが、どうしてそれが起きる前に、まるで、それが起きることを知っているかのように、その株を買っていたのでしょうね?
地下に住居を作ろうとしていたり、ほかの惑星に移動しようとしていたり(常識人「ほかの惑星に移動なんて、そう簡単にできませんよね?」知識人「1970年代 プロジェクト・ペガサスで検索してみると、現代はすでにその技術があることがわかりますよ。現在はなんでも陰謀論で片付けられる世の中なので説明が大変ですな」
近年では、こういった検索で情報が出てこないように、まったく同じ名称のものをわざとネット上に散りばめているので大変紛らわしいです。
プロジェクト・ペガサスに「1970年」もワードに含ませると出てきます)さて、なんの準備なんでしょうかね?
多くの人々は幼い頃から植え付けられている強固な『観念』を持っていますが、それを持っている人物はとある存在達に重宝がられます。そのとある存在達とは、権力者です。
こうしておけば、自分の頭で考えることができない、直観も作動しない、適度な娯楽を与えさえしておけば、意識を逸らした状態で、権力者の思惑通りに従順に行動するようになるからです。
真実は常に隠された状態ですが、わざと違う『常識』を世の中に定着させることで、一部の富裕層が儲かる仕組みになっている場合があります。
たとえば、本当は体にとって悪いものを良いものということにしたり、
本当は体にとって良いものを悪いものということにして、逆さまな常識を世の中に定着させれば、自動的に病人が増えますが、この場合、医療系の株を多く持つ権力者がいるとすると、かなり儲かることになります。
前回の記事でも書きましたが、多くの人は権威や常識に従順なので、まずは様々なことを鵜呑みにせず、自分で調べて、自分の頭で考えることで自分を守ることに繋がります。
でも、何が逆さまになっているのか判断が難しいですよね?
そんな時、時代を遡って、何十年か前はごく普通に一般庶民の間で口にしていたものや、使っていたものが、ある日突然、大義名分を盾に良くないものと禁止されるようになった場合、かなり怪しいですね。
逆さまの常識が植え付けられている可能性があります。その逆さまの常識の先には、一部の人間が儲かる仕組みがあるのかもしれません。