久しぶりのRY-MA1ネタ。我が家では結構メインマシンとして活躍している。




ソフトウェアバグ発生はてなマーク


昨日の日曜日午後に福山雅治のSUZUKI Talking F.M.を視聴しようとRY-MA1を起動。Fm yokohamaをプリセットで受信してたので、TOKYO FMにチャンネルを変えようとしたら、RY-MA1は反応してくれない。


地デジ、BS、CSへのチャンネル切り替えは可能。だが、リモコンのFMボタンを押したら、Fm yokohamaの受信のまま、他のチャンネルに変わろうとはしない。


いったん電源オフして、ACプラグを抜き差しして再起動してもダメNG


コールセンター電話に電話しようと取扱説明書を用意し、リモコンのAボタンやVボタンを押しまくったり、したらなぜか直った。


なぜだろうはてなマーク


先日も、起動時に強制リブートが働き、起動に2倍程度の時間を要していた。何かの予兆!?


そういえば本日あたりで購入後1年を迎えてるし、生産完了機種。


ソニータイマー時計ならぬJVCタイマー時計でないことを祈るばかりだ。

うちにある、Panasonic CS-22BLF 2010年製 インバータエアコン。
2010年7月の猛暑到来前にベスト電器で標準工事費込49,800円で購入したものです。
※CS-22BLFはベスト電器向けモデルでスペックはCS-220CFR/CS-220CF/CS-22LFE7/CS-22PLFと同じです。ちなみにCS-22PLFはジョーシン向けモデル。


★スペック:
暖房能力:2.2kW(0.8~3.9 低温時2.8kW) 暖房時消費電力:385W(125~1,020 低温時900W)
エネルギー消費効率:5.71
冷房能力:2.2kW(0.8~2.8) 冷房時消費電力:455W(135~620)
エネルギー消費効率:4.84
待機電力:0.8W


ワットチェッカー(TAP-TST5)で調べてみました。


暖房パワフル運転で立ち上げ時(外気温5℃)
966W(電流Hi)
暖房最小時:約395W(後日修正予定)
待機:0W


ちえみんダイアリー-CS-22BLF/CS-220CFR/CS-220CFの消費電力

蛇足ですが、うちにある11年前の2.8kW機(東芝 RAS-285PDR) と比べたら、暖房メラメラのパンチ力パンチ!があきらかに劣ります。パンチ力パンチ!が劣る分電気も食いませんがあせる

これが廉売用特別商材2.2kW機の実力でしょう。
ちなみに17年前の2.2kW機シャープAY-F22G のフルパワー暖房(1,280W)の温風の暖かさメラメラにも劣ります。

太陽光発電導入前人間の戯言(たわごと)です。


パナソニックから240Wソーラーモジュールが出た。

3/8から受注開始とのこと。

http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn120130-1/jn120130-1.html

これでスペック的には東芝の単結晶240Wに追いついた形となる。


でも、2月の補助金受付駆け込みのため、HIT230で契約・導入中の人たちにとっては裏切られた気分かも。


NEC Aterm WM3500Rの消費電力をワットチェッカー(TAP-TST5)で調べてみました。


もちろん、充電時の消費電力です。


7Wでした。チャージ恋の矢中は結構電気を食いますね。


ちえみんダイアリー-Aterm WM3500R

下手の横好きで、トヨタ86が一瞬ほしくなった。

6速マニュアルを操りたいけど、今はリフォームまたは太陽光発電に投資することに決めているのでガマンしますショック!


発売日が4月6日だけど、ホントは8月6日の方がごろ合わせ的にも良かったでしょう。でもファンは盆前まで待てないですよね。


うちにある、東芝 RAS-285PDR 2001年製 インバータエアコン


★スペック
暖房能力:4.0kW(0.5~8.1) 暖房時消費電力:680W(70~1,995)
冷房能力:2.8kW(0.5~3.9) 冷房時消費電力:495W(85~920)
2004年度省エネ達成率:117%
冷暖房平均COP:5.77(暖房5.88、冷房5.66)
圧縮機出力:750W
冷媒:R410A

ワットチェッカー(TAP-TST5)で調べてみました。

暖房パワフル運転で立ち上げ時(外気温6℃)
990W(パワーセレクト50%)
1800W(パワーセレクト100%)
暖房最小時:128W
待機:0W 音譜2001年製と古めだが待機電力は0W。


このエアコンのプラグは20AのIL型です。ワットチェッカーのコンセントは15AのII型なので測定のためプラグ変換しています。
なお、パワーセレクト100%の暖房パワフル時はワットチェッカーは1500W以上でピーピー警告音音譜が鳴り始め、ワット表示が点滅目になります。
警告音音譜を初めて聞いたときはワットチェッカーが壊れるんじゃないかとビクビクあせるものでした。
なお、ワットチェッカーの測定範囲は0~1875Wらしいですが、1800W以上は測定値が安定しませんでした。
写真はたまたま1800W表示したときを撮影しています。


ちえみんダイアリー-RAS-285PDR

このエアコン、暖房能力が最大8.1kWあります。100Vの2.8kW最新機種でも7.3kWどまりでここまで能力のある機種はそうそうありません。
パワフル運転時はあったかい温風が出てきます。2.2kWタイプと比べてもその差は歴然としています。
2.8kWのILコンセントタイプの性能はだてじゃありません。

HEMSオタ宣言します。

で、補助金はいつからスタートなんでしょう!?


アメーバHEMSとはHome Energy Management Systemの略。



ベスト電器で年末特価9,980円で売っていたCORONA 石油ファンヒータが2012年の初めに届いたので早速ワットチェッカー(TAP-TST5)で調べてみました。

点火時:680W
燃焼時:23W(ファン強風)、11W(ファン弱風)
待機時:0W


カタログ表記の定格電力は点火時最大:650W、燃焼時:20W、待機時:0.8Wです。
カタログよりワットチェッカ測定数値の方が高いです。

それにしても点火時にこんなに食うとは汗

昨日テンパールが落ちただけに、点火時のワット数の多さ目が気になります。


この機種の特長を紹介します。

木造10畳では問題なく暖房できます。最小燃焼になったら、室温が下がるので、また通常燃焼に戻ります。

部屋の大きさ(一戸建て、マンションの断熱性にもよりますが、うちの使用環境では最小燃焼でも室温が上がりっぱなしになるってことはありません。

でも、電気暖房に慣れた鼻は灯油臭さはやっぱり気になりますね。


石油ファンヒータを椅子代わりに座ると天板の金属が凹みましたダウン
以前使っていたウルトラminiシリーズでは座っても凹まなかったのに。


蛇足ですがこのモデルは電源プラグを抜くと時刻設定時計が失われます。
それが嫌な方は最高級機種のWXシリーズを選択することになります。

一戸建てに引っ越して初めてテンパールが落ちた。夜だったので真っ暗に叫び


アンペアブレーカは30A。こいつが落ちていた。

シャープ2.2kWのエアコンをフルパワー右上矢印にしていた。フルパワーだと1280W食べる。

こいつと、別室の東芝の2.8kWエアコンの電力が影響したと思われる。


以前住んでたマンションのアンペアブレーカは20Aだったが、電子レンジをつけたとき、たまに落ちていた。

引っ越し先の一戸建てでは念のため10Aアップし、30Aにしたが、電子レンジもドライヤーも使っていないのにテンパールが落ちてしまった。気をつけねばショック!


※テンパールはブレーカのこと。中国地方では中電(中国電力であり中部電力ではない)の関係会社テンパール工業がブレーカを作っていて、それにあやかっている。中国地方の方言のため、他の地方では通じない。