きょうの東京市場は、年初からの連日下落による短期間の急落で、
市場参加者の心理が極端に悪化していることから、買い手控え
ムードの強いなか売りが先行か。
日経平均株価は、年初からの6日続落
下落幅は1814円。
25日移動平均は、57.86%(12日)と極端な売られ過ぎ水準。
中国経済減速懸念に伴う人民元安や、これと連動しての円高進行への
警戒感が根強いことから、積極的な押し目買いの動きは見られない。
まだまだ下がる。米国は強いが。
きょうの東京市場は、年初からの連日下落による短期間の急落で、
市場参加者の心理が極端に悪化していることから、買い手控え
ムードの強いなか売りが先行か。
日経平均株価は、年初からの6日続落
下落幅は1814円。
25日移動平均は、57.86%(12日)と極端な売られ過ぎ水準。
中国経済減速懸念に伴う人民元安や、これと連動しての円高進行への
警戒感が根強いことから、積極的な押し目買いの動きは見られない。
まだまだ下がる。米国は強いが。
来週(12~15日)の東京市場は、世界同時株安の後遺症が尾を引くなか、
中国をはじめとした海外株式市場や外国為替相場に敏感に反応し乱高下
する展開が予想。
日経平均の想定レンジは、1万7200~1万7800円と予想。
新年明けましておめでとうございます。
大引けの日経株価は前日比51円で1万9033円と続伸。
年内最終商いと なったきょうの東京市場は、終始買いが
優勢。
新年は、年末までに、21,000円を目指すなどの予想やが
多いが、はたして?
一年間、上昇を目指して、買い優先で!
では、今年もよろしく。
(19:20)
あすの東京市場は、きょうまでの4営業日続落で、日経平均が
563円安と短期間に大幅下落となっていることへの反動から
反発期待の買いが優勢か?
ただ、欧米、アジアなどの主要市場がクリスマスで休場となる
ことに加え、週末に伴うポジション調整や、受け渡しベースの
年内最終売買日に当たり、上値の重い推移となりそうだ。
きょうは朝一番から300円余の下げで、昨日の仕込みのあたりの
18700円まで下げてきた。
まだ、仕掛けない。18630~18600円近くまでの下げを期待して、
待ち伏せで就寝だ。
きょうはあんなに下げたのに、わずかでした。+35円、夕食代だ。
昨夜、NYは、戻して終わったが、CME225は下げたままだ。
きょうの朝方は、夜間から100円近く上げて始まるだろうが、
下げを期待。「売り」です。
米FRBが金利の引き上げに踏み切りました。
米国の利上げは世界経済にさまざまな影響を及ぼしますが、
IMFや世界銀行などが特に懸念するのは、空前の低金利の
下で膨張した新興国企業の債務の問題だ。
(9:40)
想定の通り、18800円まで110円ほど下げた。
あと、30円ほど下げたところで、徐々に「買い」を入れて
待ち伏せです。
きょうは、今から外出です。
+185円 +2.4%
あすの東京市場は、国内要因では天皇誕生日の祝日による休場を前に
、クリスマス休暇入りに伴う外国人投資家の市場参加減少も想定され、
売買エネルギー不足に。
売り買いともに手控え姿勢は強まるものの、やや買い戻し優勢で、
日経平均株価は横ばい強含みの推移を予想。
(18:00)
今夜は様子見から売りかな?
(23:15)
もうすぐ、NY。
様子見です。売りは精算済みですか?
買いの方向に少し傾きを!