来週(14~18日)の東京市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)で
予想される利上げスタートを米株式市場や外国為替市場がどう受け
止めるかに大きく左右されることになりそうだ。
ただ、日経平均は、今週既に大幅下落の洗礼を受けており、ここから
さらに大幅下落の可能性は限定的との見方も多い。
極端な円高進行とならない限り、下値は限定的となりそうだ。
週末売りで下がりそう。19000円近くで、「買い」です。
来週(14~18日)の東京市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)で
予想される利上げスタートを米株式市場や外国為替市場がどう受け
止めるかに大きく左右されることになりそうだ。
ただ、日経平均は、今週既に大幅下落の洗礼を受けており、ここから
さらに大幅下落の可能性は限定的との見方も多い。
極端な円高進行とならない限り、下値は限定的となりそうだ。
週末売りで下がりそう。19000円近くで、「買い」です。
今日もマイナス。-1015円(ミニ) -4.4%
17:00
あす(11日)の東京市場は、きょうまでの3日続落で日経平均株価が
651円安と短期間に急落していることに加え、心理的フシ目である
1万9000円に接近していることもあり、自律反発の機運が高まりそう。
あすのメジャーSQ(特別清算指数)算出日が通過することで、売り圧力が
緩和される可能性に期待です。
23:50
NYは、上昇で始まり。買いで待機。
08:30
昨夜は、少し戻して、+855円(ミニ)+3.0%
NYは、+82ドル高。きょうも「買い」です。
知人のサイトから、「買い」4人、「売り」1人です。
きょうの東京市場は、心理的なフシ目である日経平均株価1万9500円を
巡る攻防となりそう。
売買代金が低水準で、薄商い状態。
欧米、中国の市場や外国為替相場、さらに原油先物価格など外部要因への
依存度が強まって翻弄される流れか。
昨夜もNYも大きく下げた。
今日は、「買い」。
昨夜、-905円(ミニ) 4.0%
pm17:00
-285円(ミニ) -2.0% 連敗です。辛抱です。
8日のシンガポール取引所(SGX)の日経平均先物12月物は、
1万9730円で寄り付いた。
きのう、持ち越しの買いをした方は、今朝、たくさん、獲れましたましたね。
+100円で十分でしょう。
NYは下げたが、きょうの東京は、17770円位まで。
今から外出。今朝は、+250円(ミニ) +2.0%
出掛けようとしたら、17720円まで下げてきた。
色気を出して、少々、「買い」を入れて外出することにした。
17700円(ミニ5枚)
17680円(ミニ5枚)
17660円(ミニ5枚)
17640円(ミニ5枚)
帰宅14:10
可笑しな色気を出して、大きく大失敗。途中で、すぐロスカットすべきだった。
-2565円(ミニ) -20.0%
日経コラムから(参考まで)
NY、12月利上げの準備は整った!
先週金曜日に発表された米国雇用統計は、21.1万人。失業率が前回と変わらずの5.0%。加えて、9、10月分が3.5万人情報修正されたことから実質ポジティブサプライズに。
これで12月の利上げはほぼ決定的となったといって良いでしょう。
この結果を受け、ドル円は発表後40銭ほどしか上昇せずに直ぐに反落。行って来い相場となったものの、後場にかけては発表前の水準を切り上げしっかりとした引けとなりました。
株価も直後は売り込まれたものの、NYダウは300ドル以上上昇。本日の日経平均株価もつれ高になり、心配されていた新興国市場は売り込まれていません。
つまり、利上げでも株価が下落しないことが保証されたわけです。
秋以降の米国の雇用が冴えなかったことから、利上げどころか米国への不安感が台頭し株価は下落していました。しかし、ここ2カ月間の雇用の好転を見てようやく安心して買えるようになったというところでしょう。
もう利上げを怖がることはありません。
『噂で買って事実で売る』という相場格言の通り、米ドルも株もFOMCが開催される来週まで買っていって良いでしょう。
今夜にも123円台後半を突破
目先のドル円ですが、11月9日、19日、12月3日でトリプルトップをつけている123.70-75円を突破できるかどうかがポイントとなります。
マーケットが利上げをほぼ織り込んでくるのであれば今日、明日で抜いてこないと来週も上昇しない可能性が濃厚でしょう。雇用統計の発表後はこれまでのドル買いがひたすら利食われたと考えられますので、ここからはまた新規のドル買いが入ってきていることでしょう。
これは米国株の上昇があったからに他ならないでしょう。
現在、雇用統計の発表からほぼ世界一周していますが、株価は堅調となっております。となると、本日の米国市場でドル円は123.70‐75円をトライし突破してくることが高いといえます。
そして、次のターゲットは黒田ライン(125円)の手前である124.50円となるでしょう。これまで約1円のレンジ相場だったことからも、多くの市場参加者が狙いやすい価格となります。
欧州市場が開始されてから、米ドル独歩高となっていることから、選択する通貨ペアは素直に米ドル円で良いでしょう。
利上げを恐れる必要はもうありません。
16日に迫るFOMCまでのボーナス相場を楽しんでいきましょう!
先物と現物の裁定取引に伴う現物株の裁定買い残が、
11月時点で3兆6000億円と、6月以来の高水準。
解消売りに対する警戒感が根強い。

期待が大きく膨らんでいただけに、ECBショックの反応が大幅安に。
ただ、業績面などから見て、日経平均株価が2万円台にあっても
割高感はない。
ある程度時間は必要だが、ジリ高歩調の上昇は続きそうだとの見方。
今週は、NYの大幅上昇もあって、「買い」を模索。
20:10
今、帰宅。きょうは、皆さん、随分と獲れたことでしょう。
週明け7日の東京市場は、朝方から買い優勢のスタート。
私は、外出でほとんど取引きは出来ず、至極、残念。
少しだけでした。 +450円(ミニ) 5.0%
あす(8日)の東京市場は、きょうの反発や、外国為替の円安傾向持続を
好感して、売り物薄のなか買い優勢で続伸を想定。
夜間のNYに可笑しな動きが無ければ、深夜から「買い」です。
きょうの上昇で、200日移動平均線割れを回避。ただ、東証1部の売買
代金は、6日ぶりに2兆円を下回った。10月20日以来約1カ月半ぶりの
低水準。したがって、あまり調子に乗らない方がいい。株価指数先物主導で、
現物市場に波乱が及ぶ可能性かも。
ほな、では又。深夜に!
きのう夜間、大幅反落への反動で、NYもCMEも大きく 戻した。 |
|||
| +1495円(ミニ) 11.5%、ふッー、週間マイナスの65%を取り戻せた。 | |||
| 来週は、更に買い戻し先行で日経平均株価は反発を期待。 | |||
|
前日の欧州株で独DAXや仏CACなどの主要指数が3.5%を超える下げ。米国株市場でもNYダウの下げが250ドル。
きょうの東京市場でも、リスクオフの流れが一気に勢いを増した。ECBが決めた追加金融緩和が市場期待に届かなかったことが下げの背景。

後場に入り、日経平均は一段と下値を模索する展開。今晩の米11月の雇用統計の結果を見極めたいが、・・・・。来週(7~11日)の東京は、きょうの大幅反落に対する反動を予想。買い戻し先行で日経平均株価は反発を予想。
きょうの成績は、昨夜に続き、大きくロス。一時はプラスの場面もあったが、またしてもやってしまった。でもこの先、20000円まで、500円差。3~4週間から、1ケ月余りを要して戻すので、また、コツコツとやるさ。
-1205円(ミニ) -9%
昨夜のダウ平均は大幅続落し、前日比252ドル安。
ECBが決めた追加緩和が小規模にとどまり、欧州株が大幅下落する中で米国株にも失望売りが広がった。
ドラギ総裁が大胆な追加緩和を打ち出すとの期待が高かったが。
昨夜は、ここ数日のプラスを全部、やられた。
-1655円(ミニ) -26%

NY証券取引所=ロイター
あす(4日)の東京市場は、現地3日に発表されるECBの追加金融緩和策を巡る結果に左右される展開となりそう。
プラス評価は期待できそうもない。
現地4日に発表される米11月雇用統計の内容を見極めたいとの姿勢から、手控えムードも広がりそう。
「小幅ながらTOPIXが、きょうで3日続伸となるなど、地合い自体は堅調。重要イベントが経過することが買い安心感につながりそうだ。
日中は、予想通り、獲れたね。
+455円(ミニ) 7.3%
今日の夜間は、これで待機中。現在、19970円
「買い」・・・・・・・・・・・・・・・・・「売り」
---------------------------------
19930円(3枚) 20060円(4枚)
19900円(3枚) 20035円(3枚)
19850円(4枚) 20015円(3枚)