来週(14~18日)の東京市場は、日経平均株価1万7000円を挟んでもみあう展開か。
日経平均株価の想定レンジは1万6600~1万7400円。
素人想定は、1万6800~1万7100円。
変化は少ない?
下がったら「買い」を準備。
よい週末を!
来週(14~18日)の東京市場は、日経平均株価1万7000円を挟んでもみあう展開か。
日経平均株価の想定レンジは1万6600~1万7400円。
素人想定は、1万6800~1万7100円。
変化は少ない?
下がったら「買い」を準備。
よい週末を!
東京株式(大引け)=140円安、
リスク回避ムード再燃で続落
9日の東京市場はリスク回避ムードが再燃し、日経平均は
3月2日以来となる1万6500円台割れも。
後場後半は先物を絡めて下げ渋る展開。
きょうの東京市場は、前日の欧米株市場が総じて軟調、
原油先物価格の反落、為替も引き続き円が強い動きをみせた
ことなどが嫌気されて下値模索の動きを強いられた。
あす(9日)の東京市場は、円相場の動きに連動した神経質な展開に。
10日の欧州中央銀行(ECB)理事会で、追加的な金融緩和政策判断に
注目。
追加緩和観測の理事会が経過するまでは、円売りスタンスを取りにくい。
日経平均株価も一本調子の上昇は考えにくいとの見方が。
しばらく体調不良で、お休みしてました。
トランプ氏は、一時のお祭り(余興)ですね。
明日の株式の見通し=>買い気優勢、半値戻しに向けて
あす(17日)の東京市場は、外国為替相場での円安・ドル高方向への
進行などを背景に、引き続き買い気優勢の展開か。
きょうの為替では、円相場が一時1ドル=114円台後半まで
円安・ドル高方向に振れ、NY原油先物が時間外取引で
1バレル=30ドル台を回復。
中国・上海も堅調な推移。
日経平均の上昇への支援材料が揃ったかも。
目先的には、2月1日の1万7900円から、12日の1万4900円
までの下げの半値戻しを狙って、1万6400円までを目標だろう。
でも、再び下がるかも。(まだ様子見を)
来週(15~19日)の東京市場は、大波乱の展開となった今週の地合いを
引き継ぎ、荒れ模様が続くことが予想される。
12日の日経平均株価は1年4カ月ぶりに1万5000円大台を割り込んだ。
もうしばらく、1万4500円~1万5000円の間を行ったり来たり。
上昇は、4月以降か。今しばらく、様子見か?
282016年02月12日 18:29:11
ここにきて世界経済先行きに対する不透明感が強まる一方だ。
欧州では一部の銀行の収益や利払い能力に対する不安心理が
金融セクター全般に売り圧力となって顕在化しており、頼みの綱で
あった米国経済見通しについても盤石ではなくなってきた。
これで、米国が下げに転じたら、1万4000円近くまで落ちるかも。
ドル安は、どこまで??
明日(12日)の東京市場は、反発展開か。
グローバル経済の先行きの不透明感が、世界株市重荷に。
需給先行で行き過ぎて売られている部分も強く、目先買い戻しの
流れの公算が大きい。
(期待ですが)
10日は続急落となったが、1年3カ月ぶりの1万6000円割れ。
時間中に一時1万5500円を割り込む場面も。
12日のオプションSQを前にポジション整理の売りの影響か。
10日の夜間は、既に、400円弱ほど、挽回したが、明日は、まだまだ
上昇幅はあると思うよ。
でも、3月にかけてまだまだ下げがあると思っており、買いの準備は
15,000円近くからか?
ほな、明日も慎重に。(コツコツと!)
売り一巡後は買い戻しの動きが表面化。
後場は主力株が買い直され、円安と歩調を合わせるように
日経平均は上昇。
大引け間際に目先筋の手仕舞い売りが出たが、
1万7000円台で着地。
今日は、上手く獲れた方が多かったのでは?
夜間取引に入り、大きく下げてますね。
深夜、買いも一手かも。
でも、まだまだ、しばらく様子見が安全でしょうね。
あと、700~1,000円近く下げる展開もあるかも。
前週の東京市場は、外国為替市場での円相場や原油価格、米国や中国の景気動向など複数の外部要因の変動に大きく左右されそう。
不透明感の強まるなかで、来週の日経平均株価の予想レンジは1万6300~1万7200円か。
日銀が前週末“マイナス金利の導入”という新たな金融緩和策を断行。
これを好感して日経平均株価は2日間で800円を超える急騰をみせた。
ところが、2日からは一転してきょうまで4日続落で合計1000円を超える下落。
円相場も一時1ドル=116円台半ばと、いずれもマイナス金利導入前の水準に。
そろそろ、買いを!
来週(25~29日)の東京株式市場は、引き続き変動率の激しい上下動を
繰り返しながらの波乱展開が。
日経平均941円高で、ひとまずは下値不安が払拭されたとの見方が。
1万7000円台で戻りを試す展開か。
そろそろ、「買い」たいが、様子見です。
「原油価格の下落に伴う産油国の政府系ファンド(SWF)の保有株売却など、外国人投資家の売り活発化で需給が極端に悪化している。したがって、売られ過ぎを示すテクニカル指標や、業績見通しから判断した割安感など、押し目買いの動機づけとなる材料が通用しなくなっている」との見方が出ていた。
東京市場は、後場、夜間に入って下げ幅を広げる展開となり、1日で800円余安。
怪我をしないように、もう少し様子見です。