概算日報  NEW MINI 購入の計画! シニアの日経225先物 mini チャレンジ記録!             

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ウクライナ侵攻の情勢で急降下、急上昇の毎日!

 

鈴木俊一財務相は15日の閣議後の記者会見で、外国為替市場で進む円安について「為替の安定が重要だ。特に急速な変動は望ましくない」と重ねて強調した。原材料価格が高騰し「価格に十分転嫁できないとか、賃金がその伸びを補うほど伸びていないことについては、悪い円安と言えるのではないか」と指摘した。

20日に米ワシントンで開く20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議には出席する意向を示した。「出席するつもりで準備を進めている」と述べた。ロシアのウクライナ侵攻に関して「国際社会全体でロシアの暴挙を抑えることができるよう努力したい」と語った。

 

本日:+75

今月:+213

あす(20日)の東京市場は、週末に加え、21日まで開催される主要7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の内容を見極めたいとの姿勢から、模様ながめ気分が強まりそう。


久しぶりに買いです。836142181

明日の株式見通し=先高期待感から続伸、円安進行が追い風に



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 あす(11日)の東京株式市場は、市場参加者のあいだに先高期待感が持続することが予想され、日経平均株価は続伸となりそうだ。

 9日の参院決算委員会で麻生太郎財務相が急激な為替相場の変動が起こった場合に「当然、(為替市場に)介入する用意がある」と述べたことがきっかけとなり、同日の海外市場で円安・ドル高が加速。


来週(9~13日)は、日経平均がきょうまでの6日続落で合計1465円安と

急落となっていることから、自律反発の動きが想定。

日経平均の想定レンジは、1万5600~1万6000円。

まだ、下がる!


あー、北朝鮮、


中国第一重型機械集団(中国一重)の本社工場前では頻繁にデモ騒ぎが起きている(3月、黒竜江省チチハル市)

 

あす(26日)の東京市場は、今週後半にかけて開催される日米両国の

金融政策決定会合を前にして、売り買いともに手控えムードが強まり

値固めの動きとなりそうだ。


 日経平均株価が前週末までの4日間で、合計1296円と短期間に

急騰していたことから、目先的な高値警戒感が意識され、

利益確定売りが優勢となった。


 市場関係者からは「日経平均株価が先週の4日続伸で、約1300円幅上昇したことに対する反動の売りが出るのは当然。

 25日の東京株式市場は、前週末まで日経平均株価が4連騰で大きく水準を切り上げた反動もあり、主力株中心に利益確定売りに押された。日経平均株価終値は、前週末比133円反落。

前場中ごろの東京株式市場で、下げが一服し、前日比60~80円程度安い

1万7000円強で推移。円高・ドル安を嫌気した売りが引き続き優勢だが、

補正予算の政策期待が相場を下支えしている。

JPX日経インデックス400も下げに一巡感。



FRBのイエレン議長が29日の講演で利上げに慎重な姿勢を示したことで、

円相場が対ドルで上昇。

輸出関連株などを中心に、引き続き業績悪化を懸念した売りが出ている。

一方、補正予算編成などの景気てこ入れ策への期待は根強く、消費関連

が買われ、相場を支えている。


昼から午後へかけて、ゆっくり買い。


今から外出、今日は少しだけプラスでした。

では。

25日の東京市場は、大引けの日経平均が前日比110円高の

1万7002円と反発。1万7000円の大台へ。


東京外国為替で、一時、1ドル=113円30銭台まで、円安・ドル

高が進行したことを好感。

自動車、精密機器などを中心に全般買い優勢。

日経平均は後場に入って一時、前日比130円を超える上昇幅と

なる場面も。


夜間、週末前の下がったところで、「買い」です。

来週は、17200円ほどまでを期待です。

ほな、よい週末を!

きょうは、皆さん、多くの方が獲れたのではありませんか?

来週(22~25日)の東京市場は、引き続き外国為替の

円相場の動きを横目でにらみながらの神経質な展開が

予想される。

一時、1ドル=110円台後半まで上昇し、約1年4カ月ぶりの

円高・ドル安水準に。

現状が長引けば、円高へのさらなる警戒感から、輸出関連の

主力銘柄中心に売りが継続することが想定される。

日経平均株価の想定レンジ、1万6300~1万6700円か。


ただ、米原油先物価格が1バレル=40ドル台を回復したこと

などを背景に、順調な上昇軌道を継続。

円高傾向に歯止めの兆しが見えれば、日経平均株価が意外に

大幅な戻りをみせる可能性も。


来週は、桜花かな?

よい週末(3連休)を!


朝方は、順調にプラスで展開したが、サッサと手仕舞いすれば

良かったのに、・・・・・。

昼には大きくやられてしまった。


あす(18日)は、3連休を控えて調整売りが優勢だろうな。

今夜から売り。

あす(17日)の東京市場は、日本時間17日未明に結果が発表される

米連邦公開市場委員会(FOMC)が通過することで、買い手控えムードが

払拭され買い先行となる見込み。

久しぶりに、夜間から買いを準備してみようかな?


明日は、18~20℃と、ようやく春爛漫へ。