パン屋 福笑 店主の独り言 -36ページ目

パン屋 福笑 店主の独り言

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今日は他店舗の1番出勤の方が寝坊して緊急で僕が他店舗のヘルプに行くことに。
そして、その事に店長はお怒りです。
「なんで自分の店の子が遅刻したぐらいで自分の店内で解決できひんねん。」と。御尤もです。
店長は自分の店で問題が起これば、何が可能かに立つ。時間の問題や解決できない、どうしても責任取れない時は謝る、責任取れる人に会話する。

自分の店内で起こった事は自分がやった事と同等。

誰かのせいにするのは簡単やけど、次には繋がらない。自分の事としてやるのが責任。下の子の尻拭いは上に立つ人の仕事でもある。

今日の出来事は店長の考えの再確認と自分が遭遇した時の判断基準、責任を取る時、何処に立つか学ばせて貰った。



iPhoneからの投稿

昨日は自分が決めた約束を自分で難しくしてることを書いた。


今日も続けます。


僕が今までの人生で会った人、成功者の本を読んで、思うことは


一般の人が難しいと思うことを楽しんでやったり「簡単じゃん」って


やってしまう人たちのように思う。


何かの出来事に遭遇するとき頭の中で言葉が変換される。


それが「難しい」であったり「簡単」であったり。


同じ物事が起きても人によって「この程度でよかった」と思う人もいれば「最悪、最低」と思う人もいる。


頭の中の言葉変換装置。これが最近僕は面白いと思う。


自分が事象をどんな変換してるか。


まずはキャッチ、キャッチ。


日々キャッチです。



自分が自分にした約束を自分は破ることが多い。


毎日ストレッチします。読書します。ブログ書きます。


続けるためにブログで続けることを「宣言」。


だが自分の周りの環境、状況で止めてしまう。眠いとか時間ないとか、忙しいとか、とにかく自分にいろいろ理由を付けまくって、やらなくていい口実を作る。そしてやらない。


そんな人生の繰り返し。

だんだんやらないことが「まぁ人間そんなもんでしょ」ってなる。


でも、自分に罪悪感。またやってしまったと後から後悔が出てくる。

そして、ずるずるやらない。


だから、日々、何かを続けている人を見ると尊敬する。


自分の言った事を達成、成し遂げる人を見ると尊敬する。

「すごい!!」、「かっこいい!!」


自分は自分ができなくても「そんなもんだろ自分」と許容する。

それではこれまで通りの人生。


それも悪くない。でも、自分が求めてるのはもっと違う世界。


信頼を裏切るのは一瞬とよく言う。

どんなことでも信頼無くしては物事はうまくいかない。

続ける事は信頼でもあり、自分の言葉を大切にする訓練。

そして何よりも自分の自信になる。


いいこと尽くめなのにやらないのは目先の「楽」に引っ張られるから、そして、続けることは「難しくて、自分にはできない」と思っているから。


自分で人生を難しくしてますね(笑)


なんか、ぐるぐる行ったり来たり。


まずは内面の会話をキャッチして、難しくしてると気づくことから取り組んでいきます。