今日はふと大学生の時に研修で前に立ってるリーダー的なおばちゃんから聞いた事を思い出した。
「嫌いな人っているけど、それはその人の行動や言動が自分に受け入れられないことで、その人の本質が嫌いという訳ではない。」
今でも、確かにそうやなと思う。
だからと言ってその人の事を好きになれるかは別だが。
人がやってる行動に対して自分は良い、悪いの評価を常につけていることがわかる。
そして、自分に利益があるか、不利益があるか。
その行動は短い期間では利益だが長期的に考えたら利益にならないとか。
周りとの関係を考えたりとか、、、
自分にとって受け入れられない部分が大きくなると嫌いな人。近寄りたくない、関わりたくない人になるのだと思う。
今日のブログはふとした大学時代の思い出から書きました。