最近、一番出勤の仕込みを教えてもらっている。
やっぱり、新しいことに挑戦するのは楽しいですね。
簡単にうまくいかない、考えて試行錯誤することで、自分の理想のパンが出せる。と感じます。
自分の理想のパンには近づいてますが、自分はまだまだです。
あと、いまいちの生地(温度低いとか)ができ上がったとき、場所を変えて調整するんですが、このぐらいの温度だったらいつもの場所でも大丈夫かって惰性で判断すると、それなりのものしか出ないと感じる。
パンは正直やなーって思う。適当なことしたら適当なものしか出ない。
反対に手をかければかけるほどいい物が出るということ。
前にもブログで書きましたが、自分が生地に対してわがままなのか頑固に接しているのか。
自分の都合に合わせてパンに接しているのか
筋が通った形でパンに接しているのか
自分に聞きながらやろうと思います。