皆さまあんにょん![]()
今日から11月ですね(#^.^#)
急に寒くなったりで体調崩してしまいましたが
皆さまは大丈夫ですか??風邪には気をつけて下さいね(*^-^)ニコ
快気祝い?のメッセやコメたくさんありがとうございました。
なんでこんなに皆さまはお優しいんでしょう・・・_(^^;)ツ アハハ
めっちゃ嬉しかったです☆
熱が下がるまで2日間寝たおしましたヾ(´▽`;)ゝエヘヘ
まぁ・・・よくもこんなに眠れるなぁ・・・って思います_(^^;)ツ アハハ
ご心配おかけしてすみませんでした。
もうすっかり元気♪O(^▽^* 三 *^▽^)O元気♪になりました♪
完全復活ですо(ж>▽<)y ☆ ←え?完全じゃなくて良かったのに?爆
(´∀`*)ウフフ
熱出して寝込んでる間に良い事が起こったセヨ(///∇//)!
(´∀`*)ウフフ
なんとジェジュ様がまたまた夢に出て来てくれたんですのっ![]()
しかも今回は凄いのっ!!前みたいなんじゃなくてっ!!
(*/∇\*)キャ~~~~~~![]()
もう・・・アテクシもこんな
ステキな夢見れるんだ・・・変鯛チックじゃなくて・・・
ちぇじゅこもう変鯛じゃないかも!!←いや十分・・・いや完全に変鯛だろ?爆
そんな素敵な夢でした・・・( ̄m ̄* )ムフッ♪ あーん・・・続きが見たいセヨ・・・![]()
えぇ??どんな夢かって??
(///∇//)
そんなに知りたいのぉ~~~モジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジ
しゃあないな!←ユノ風味でっ(〃▽〃)
え?聞きたくない??
|(-_-)|キコエマセーン(爆)
聞いて下さい(^^_)ルン♪♪だって聞いて欲しいんだもーん![]()
今回はかなりドラマチックですよ??
あ!・・・ちなみにクレームは一切受け付けてませんので・・・自己責任において読んで下さいね・・・(#^.^#)
それでは行ってみよ~~~...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪
皆さまはちぇじゅこのところを自分に脳内変換してどうぞっ♪
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
とある韓国のレストランを経営しているちぇじゅこの友達、偶然そのレストランに食事をしに来たジェジュン
そこでジェジュンは出逢い・・・それから仲良くなっていった友達として・・・
ち「いらっしゃいませ」
JJ「あれ?今日はなんでちぇじゅこが働いてんの?」←おぉ~~
呼び捨てなのねぇ~~![]()
ち「熱出して寝込んでるっていうから変わり」
JJ「ふーん・・・そっか」
ち「何食べるの?」
JJ「任せるよ」
ち「OK」
その日はジェジュンの友達のジュンスとかその他2人の友達も合流して騒いで飲んで終った。
その後ちぇじゅこは父親の危篤の知らせを受け、慌てて日本に帰国する準備をしていた。
JJ「大丈夫か?」←(*/∇\*)キャ~心配して下さるのですねぇ~~~![]()
ち「・・・うん・・・ありがとう」
JJ「いつ頃戻れるの?」←帰ってきて欲しいんだね?(*^m^*) ムフッ♪
ち「・・・分かんない・・・ひょっとしたら戻れないかも・・・」
JJ「・・・分かった・・・頑張れよ?」←あ・・・良いの?爆
ち「ありがとう」
日本に急いで帰国してすぐさま実家に戻ると父親は元気にピンピンしていて、いつまでも韓国に行ったっきり戻らない私を戻す為の嘘だったと判明・・・
そんな親の気持ちを知り、ちえは日本にいる事を決めた・・・
実家でしばらく過ごしていると風邪を引いたちぇじゅこはパジャマ姿でボーっとしながらトイレに行く為に2階の自分の部屋からゆっくり階段を下りると、階段にある小窓から見た事ある人が見えた・・・
ゆっくり窓に近づくとそこには泣きそうな顔のジェジュンが立っていた・・・
ジェジュンが何か喋っているが一向に声が聞こえない・・・何回も何回も大きな声を出して聞こうとするがちぇじゅこの声も出ない・・・なんで・・・
ジェジュンがおでこに手を当てて、口の動きを読むと
JJ「熱があるのか?」
ち「うん」
JJ「顔が赤い・・・寝とけよ・・・」←どんだけ赤いねんっΣ\( ̄ー ̄;)
ち「・・・」
そう言ってジェジュンは車に乗り去って行った・・・ちぇじゅこもその日は熱が下がらずずっとベッドで寝ていた・・・
少し元気になった日、実家の2階の奥の部屋から階段を降りようとするジュンスがいて
ち「ジュンス!ここで何やってんの?」
JU「え?・・・あぁ・・・僕も分かんないんだ」←何故だ??何故人の家に勝手に上がり込んでいる??爆
ち「・・・は?何で分かんないの?」
JU「さぁ・・・」←まぁジュンスなら全然OKってか大歓迎なんですけどもぉ~~(///∇//)
そう言ってジュンスが去って行き、ジュンスが実家に戻って来る事は無かった・・・
数日後完全に風邪も治って元気になり、仕事探しの合間にとあるレストランで食事をしていた・・・
食事をしながら求人雑誌を読みふけっていた・・・気が付くと駐車場の閉まる時間まであと5分もない事に気付いたちぇじゅこは、店の中を走りレジで支払いお店を出た・・・
あれ?さっきジェジュンがいたような・・・それにジュンスも・・・ってそんな訳ないか・・・
そんな事を考えながら駐車場まで全速力で走った・・・
ち「ヤバイ・・・閉まっちゃう・・・っ!!」
走っているちぇじゅこの前に突如現れたのは・・・ジェジュン・・・
ジェジュンは両手を広げ笑顔で
JJ「ちぇじゅこ!ずっと探してた!逢いたかった!」←え?こないだ逢ったよね?それに家知ってたじゃん・・・爆
ち「・・・え・・・」
JJ「お前が好きだ!愛してる!・・・だからおいで?」←マジですか??![]()
ち「ちぇじゅこも好きっ!大好きっ!!っていうか気が狂う程好きっ!!」←はいそこっ!!キモイとか言わない!
ちぇじゅこはジェジュンの胸に飛び込んだ・・・ギュッと抱きしめられて、ジェジュンの背中に手を回すと
頬を両手で挟まれて(ジェジュ様はかなりゴツゴツしてたセヨ・・・筋肉・・・
そして細っ!!!リアルな感覚があるセヨ(*^m^*) ムフッ)
JJ「もう離さないからっ」←
言われてみたい・・・![]()
ち「・・・うん」
チュッ
(見た目通りポッテリとした感触・・・
)
ち「・・・っ・・・ジェジュっ・・・ちょっと待って!駐車場が閉まっちゃう!」
(あろうことか・・・ここでちぇじゅこはジェジュンのおでこに手を当てて後ろに押して引き剥がしちゃったんです
若干白眼になってた・・・・ジェジュ様ミアネ・・・
)
JJ「え?」
駐車場が閉まってしまう事を思い出し、ジェジュンの手を引っ張って走った・・・
何とか間に合いジェジュンを助手席に乗せ駐車場から別の駐車場へ移動させると
JJ「何だよぉ~感動的なシーンだったのに・・・」
ち「・・・ごめん・・・だって・・・車出さないと・・・スクラップされちゃうんだよ・・・あそこ・・・」←え?どんな駐車場だ?爆
JJ「何でそんなとこにとめたんだよ?」←そこはジェジュン氏冷静なんだね?爆
ち「・・・分かんない・・・」
JJ「ぷっ(笑)まぁ良いけど・・・なぁ・・・・・・・もう良いよね?」←え?(OoO;) ドッキーンッ!
ジェジュンが助手席から色っぽい目つきで顔を覗き込んで聞いてくる・・・![]()
ち「ん?何が?」←ドキドキ(///∇//)
JJ「もう俺・・・我慢できないんだけど・・・」←キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!![]()
ち「・・・っ
」
チュッ
そのままシートを倒されてジェジュンが身体を重ねてきた・・・
(もう死んでもいいっす・・・凹○)
ピピピピピピピッ![]()
ぱちっ![]()
ん??
天井??ん??ジェジュンは??
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
そう!!
なんとっ!!ここで携帯のアラームが鳴り・・・![]()
目がさめちゃったんです・・・![]()
え?今のは何?・・・あぁ夢かぁ・・・
えぇ~~~~~~!?えええええええええええええええ~~~~~~~~~~~????
_| ̄|○ il||li
なんてもったいない事を・・・ありえない・・・っていうか・・・悔しすぎるぅ~~~~![]()
今からだったのにぃ~~~(/TДT)/
頭を抱えて病み上がり絶叫しながらベッドから起きるちぇじゅこでした・・・(´・ω・`)ショボーン
こんなに後悔した朝は二度とないだろう・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
でも・・・
こんな夢がもし熱の所為で見れるのなら・・・一生38℃でもいいっ(///∇//)!!
初めて熱出して・・・そう思った瞬間だった・・・(´ヘ`;)ハァ・・・
あぁ・・・後ちょっとでジェジュ様とのごにょごにょだったのに・・・(・_・、)グスン
うわぁ~~~~ん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ちぇっ(  ̄っ ̄)
東方神起及びジェジュペンの皆様お気を悪くされたのならごめんなさい・・・m(_ _)m
そんなこんなで熱のおかげ?で何とも幸せな夢を見れたのでした・・・(*^m^*) ムフッ
皆さまも熱出して寝込みませんか??爆
寝込みたくなったでしょ??ヾ(≧▽≦)ノ♪
ジェジュ様出るかも・・・ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
ご心配おかけしてすみませんでした・・・m(_ _)m
こんなにも心配して下さってたのにこんな夢まで見ちゃって・・・(///∇//)でへっ❤
本当に(*_ _)人ゴメンナサイ許してねっ![]()
皆さま~(JJ~~
)
サランヘヨ~~~
ちぇじゅこ❤







