3日間の神社参拝と言霊トレーニングの始まりです♪
成田で箱根のスピリチュアルカウンセラー、竹内ミカさんにピックアップしていただき、まずは千葉県の香取神社へと向かいたました。
香取神社は、地元では鹿島神宮と一緒に三社参りをされる神社だそうです。
拝殿には大きな鏡があり、圧倒されます。
| 経津主大神(ふつぬしのおおかみ) 又の御名伊波比主命(いはひぬしのみこと) | ||||
出雲国譲りの話しの中で、重要な役目をされた神様。建甕槌大神とともに出雲国に向かわれ、国譲りを成就された神様であります。
黒の茅葺き屋根、黒塗りの社殿に金や極彩色の飾りや彫刻が映え、とても美しい構えです。
この日は、朝から雨。
しかし、桜門をくぐって、この場所に立った時、カラスが鳴き、一瞬だけ太陽が光を拝殿に照らしてくださいました。
美しかったです。そして、白無垢姿の花嫁さんが、拝殿にはいらっしゃいました。拝殿と白無垢のコントラストがなんとも素敵でした。
拝殿には大きな鏡があり、圧倒されます。
お参りさせていただくことができて、よかったと心から思います。
美しさと力強さを感じる場所。豊かな気持ちにさせてくださいました。
さて、次はいよいよ鹿島神宮へと向かいます。
鹿島神宮は、昨年の3月に初めて奥宮の写真を見て以来、ずっと行きたいと思っていた場所でした。
車で30分ほどで茨城県の鹿島へ入ります。
こちらは鹿島神宮の水上鳥居である一之鳥居です。
日本最大の水上鳥居だそうですが、なぜか広島の厳島神社の水上鳥居の方が大きく感じてしまいます。
ある質問をしたことから、ここではセッションのようになり、長いランチタイムとなりました(笑)
写真撮ってないですが、デザートプレートのシフォンケーキが美味しかったです。
ということで、鹿島神宮へ着いたのは3時半ごろでした。
鹿島の森と言われ、参道は緑に包まれています。広いですね。
日本三大楼門の一つです(阿蘇神社の楼門もその一つ)。
楼門には、輪切りにした木に金で稲妻が入ったようなものが掲げてあります。
こちらは左側
鹿島神宮では、たっぷり時間を過ごしました。
長くなりますので、次へつづく~












