アプリ婚活(season3-7) | ゚.+°Chie ゚+.゚ の日記☆

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気まぐれブログ♪
日々の出来事を中心に更新しています((*´∀`))

Kさんの続き


2度目は4日後。

Kさんの住む街まで行くことになりました電車

地下鉄+私鉄でそこそこかかる。

私の住む街のほうも全然行ける、とは仰るものの、この日は自分のお気に入りのカフェに行きたいんだと唆された。


駅へ到着。ベンツで待っていた。

「これ俺のじゃなくて、妹のなんだよね。買ってあげたんだけどさ。俺のはもっと大きいんだけど、妹が使いたいって言うから貸したの。」


喫茶店に到着してまた色々と話してくださる。

FXの投資の話、オーダー家具の自分の作品の話。

この日は私もある程度覚悟は決めていたので、お付き合いをすることにしました。


それから案の定、ラブホへ行く流れになり…

事をいたしました。

そのために、車移動のできる自分の住む街を指定したのかもしれない…。


帰りの車では、「今度いつ会える?」と優しい感じだったけれど…私が帰宅してから送ったLINEはなかなか既読がつかない。

私はこの日の夜仕事でしたが、LINEが気になって気になって…やっと既読がついた時には少しホッとした。やり逃げだけは勘弁。


この日は飲み過ぎてしまい、浴室で気分悪くなりしばらく倒れてしまったのですが、翌日その件を伝えて反応をみようと思ったら…

半日以上経って、『色々考えましたが、やっぱり夜の仕事が受け入れられません』と、お別れの連絡が届きましたガーン


これ絶対…都合のいい断り方を見つけてこう言ったに違いない。ヤリモクだ。

最初のやり取りからそんな雰囲気もあったけれど…賭けに負けた。


しかも、事をいたす時に私は真っ暗ぐらいのが有難いのに、左眼を理由に相当明るい環境でされた。

「全然暗いよ」と言っていたのを信じるしかなかったけれど…あまりにも明るすぎた。ラブホの駐車場のがよっぽど暗かったぞっ凝視

コンプレックスだらけの私の残念ボディは丸見えだったことだろう。

それとも、本当にお付き合いするつもりだったけど体の相性が悪いと感じたのかな?モノがデカすぎてうめき声しか出なかったです…タラー


その後の私の返信もなかなか既読がつかなかったので、もうブロックまでされたのかなと思い私もすぐに削除。

あぁ…虚しい魂