
君にやる気を出して欲しいのは、主に勉強方面なんですが



まぁ、何もやらないよりいいか

散らかさないでね

今一番の心配事は長男が高校に行けるのかどうか

どうも、自分の身体より心配な事が多すぎる蛙です○┓
子育てって!!!子育てってえぇ!!!orz
さて、本題。
「おかんに言うべきなのかなー?」
「いや、言うべきでしょう!?」
私は母子家庭で育ちました。
とっても頼りない母で、3度の結婚、5度の引越し、数え切れないほどの転職。
男問題の絶えない人で、相手の奥さんに私まで一緒になって包丁を突きつけられたり

それでも、子ども2人を育てたのだからスゴイ
てか、育った私が不思議
てか、育った私が不思議
弟は母と喧嘩して音信不通になっていて、私にべったりな感じ

そんな母親だから…
「だってさー、おかん、あんな人だし。必要以上に騒いで心配して空回りするよ?」
「でも母親でしょう?ちゃんと言わなきゃ!」
【あんな人】部分は否定しないんだな、旦那も(笑)
うーわー。
絶対過度に心配するんだろうし、めんどくさいなぁ

理想としては「がんだったけど完治したよ
」のタイミングで言うことなんだけど
」のタイミングで言うことなんだけど
でも、手術の時とかは子ども見てて欲しいしなぁ

電話した。
「がんだって
」
」「えぇ!!」
「まだ手術で取れそうだから、1ヶ月後くらいに手術するねー」
「あんたにもしもの事があったらどうしよう!」
カチンと来た。
心に余裕があれば「心配してくれてるんだよ」って思えるかもしれない言葉が、ひどく腹立った。
【もしもの事】ってなんだ?
がんっていう【もしもの事】はもうきたんだから、死ぬことか?
死ぬつもりは一切ないし、
仮にその【もしもの事】な状態になった時に【どうしよう】ってオタオタする歳じゃ無いだろう。
心の何処かで
「子どもらの事は大丈夫!しっかり治しておいで!」って言ってくれる事を期待してた。
私が不安を吐露しても、受け止めてくれる人は居ない。
「大丈夫!」って言ってくれる人がいない。
不安を伝染させるだけだから、常に隠して置かなきゃいけない。
甘えられる場所がない。
だからこのブログを作ることになったんだけど(笑)
結構辛い。