針生検後 夫に頼る
針生検の結果は一週間後以降。ちょうど、一週間後の次の日に、昨年、雨で延期にしてしまっていた娘の七五三のロケーション撮影の予定があり、結果を前日に聞くのか、翌日に聞くのか、一瞬、迷いました。しかし、お参り中に「あ〜この子の成長をいつまで見守ることができるんだろうか?」と不安な気持ちになるよりも、前日に結果を聞いて、すっきりとした気持ちで撮影に挑みたい!と思って、針生検からちょうど一週間後の七五三ロケーション撮影の前日に結果を聞きに行くことにしました。結果を聞く時は、家族と一緒に来てもいいと紙に書かれていたのですが、一人で聞いても泣かない自信はあったので、最初は一人で結果を聞きに行こうと思っていました。しかし、もし本当に乳がんだったらその後の治療や転院の説明があるだろうから、それをまた夫に話してなんやかんや聞かれるのは面倒だから一緒に聞いてもらった方がいいなと思って、夫に結果を一緒に聞いてくれるようにお願いしました。ここは、ちゃんと甘えてついて来てもらった方がいいところだろうなんだとも思ったりして私は元々、何でも自分でやってしまうタイプ。人に頼るのが苦手という訳ではないけど、いつまで経っても動いてくれない夫を待つぐらいなら自分でやった方が早いと思うし、やれる事は自分でやろう!!と思っちゃうタイプ。「乳がん」になったという友達や友達の友達の話を聞いているとこうやって、夫が何もやってくれなくて、何でも自分でやってしまう人が多い気がします。(あくまで、私の見解です!)だから、乳がんかも?となってきた時にもっと頼る事は頼ろう!そいうところを改善する事象でもあるんだろうなと思っていました。なので、早速実践!!夫はもちろん、仕事の調整をつけてくれました。ちょうど、その頃、シーターヒーラーの友達が自分のお父さんの喉頭がんと思われるしこりと対話して、説得して、消した話という話をFacebookに載せていたので、私のしこりとも話して欲しいなと思って、セッションをお願いしました。そこで、言われたこのしこりのテーマとは・・・次回に続きます7歳の七五三は絶対にロケーション撮影にしようと思っていました♪