
《God.knows...。ルドン&是非に及ばず》
毎日、毎日、たくさんの読者にお越しいただき、ありがとうございます。
スターダム、横浜アリーナ興行のマッチ内容&試合順が、すべて発表され。
アジャコング記念興行のそれを見たばかりもあって、うーーーーーーん。悩。
〇祝!15周年
〇鹿島沙希引退
も、違和感が強く残ったままでした。。。
『スターダム超豪華カード勢揃い』
と大絶賛中のYouTuberドリムさんは、…。苦笑
かつてのマッチメイカー、ロッシー小川臭が一段と強い、ロッシー小川リスペクト軍団風マッチメイクは、ロッシー小川大好き人間のドリムさんにとっては、ハートにビンビン刺さる刺激的なカード並びなんでしょう。
私の予想通り、さくらあやは、前座。しかも、第0ー1試合。
なつぽいも、本戦第1試合。
同じユニット、コズエンの玖麗さやか(メイン)とのギャップは、もうこれ以上ないMAX。
このえこひいき、なんとかしてよ!
と感じるお客さんのセンスが圧倒的支配だ、と感じるのだけど。。。
(=バカバカしくなって(またはつまらなくなって等)見に来なくなるのが、今までのスターダムなんだけど。。。)
『極悪ヒールユニット、コズエン、惡ぽい』
と繰返し糾弾している伊藤麻希は、その惡ぽいに魔法を使われ即逆襲され、彼女の『執念』燃やされ、傷心中。
災い飛び火&大炎上のおまけつき。
(『呪い』ワードは飛び火&災難、とここで記したそばから。的中!ラッキーカラー『赤』&『黒』のおまけつき)
1年前、同所でクビになったテクラの乱入の可能性も、言われはじめ。
(さくらら&テクラのユニット誕生?(記載済))
玖麗が宣言中のコズエンの解散阻止の行方は、果たして、どうなる??
いよいよ本性現す、極悪ヒールユニット、新たに誕生??
メインの勝ち負けより、そちらが気になります。
素朴に感じた違和感を粛々と続けます。
昨年暮れの両国大会より今日までのスターダム興行において、一番の実績と勢いと人気をあげていたあの方が、一連の盛上げイベントに全然出てこないんですよね。
※シンデレラトーナメントでは、一番人気。
※滋賀大会では、『青』のTシャツ着て、出身地京都のライバル県を応援営業。
※年始は、ハイレベルの攻防だった。
など、きりがない。
どうしたんですかね?
当たり前に、チケットもグングン伸びていかない、と思うのだけど。。。
(まさか、まさか、移籍??ではないよね?)
もうひとつの違和感。
今回の記事は、ここからが本題。
(以下の内容は、玖麗さやかホメ一辺倒です)
18日、神田万世橋で行われていた、中野たむイベントに出演していた玖麗さやかに対し、チャンピオン上谷沙弥が襲撃。
予想通りのコントを繰り広げていました。
まぁ、相変わらず、玖麗と上谷の応酬が嚙み合わないようで、またこれまでの雑な仕事の進め方も加わり、あえてそれらをベースにして、トンチンカン、あんぽんたんな内容になること承知で、ちょっと記してみましょう。
絵心なしな私。。。
競馬の出馬表心は、ちょっぴりセンスあります。。。
あの玖麗作の絵って、中野たむとどう繋がりがあるのか?、全くわからなくて。
当然、玖麗の作意、狙い等も、まるでわからず?
いつだったか?玖麗主演の公園で撮影していた動画の意味、繋がり、タイミングも、…?(さくらあやの大事な試合の直前に出す、意味不明、惡タイミングのおまけつき。もう、だれしも、忘れちゃっているでしょ?)
ツッコミどころがさらに大幅に増えているんだけど、すべてスルーさせてもらい。
実際、YouTube上のコメント欄にも、上記の内容を突っ込んでいる人は皆無。
(ちなみに。玖麗が推す画家ルドンの作風と歴史を参考に最後に記しておきます)
玖麗の作意、狙いが、まるでわからないものだから。。。
なにより、努力ぶり、比例する汗量を、ご自身で語らないから。。。
『あの絵、画廊で2000円で購入してきたんじゃない??』
(と言っても、説得力伴って通っちゃいます)
あるいは、これまでの『大丈夫、大丈夫、絶対大丈夫』フレーズの自信をここでも貫き、『これは、中野たむの肖像画』と、はっきり断定しちゃっても良かったような?
たった5秒で中野たむの肖像画を描いた、上谷沙弥の絵心に負けてしまってます。
(≒『あっかんべー』顔は中野たむ、と言っても、説得力伴って通っちゃいます。)
このような例に出したいずれもは、これまでの雑な仕事ぶりが震源地。
さらに、時間たつことに、波紋が広がっていきます。
昨年も出ました、wave、bigwave、そして、津波。
あれとほぼ同じ。
もったいない。
ここからが本日のメイン。
上谷沙弥が、黒色をプラスαした時から、画に活力が産まれてきている点。
(=それまで見えていなかった後述のものたちが見えてきた)
それは、ルドンの作風通りなのは、さすがに偶然のはず。
まず、上部センターに、赤い馬が、左へ勢いよく飛び出しているように見える。
緑の丸い部分は、大きな亀。
その右上には、ドラゴン?
そこに乗っかっているのは、杖をもった中野たむ?(左向いている)
(ちなみに。赤い馬(赤兎馬)、亀、ドラゴン、…。=縁起のいい動物たち)
一転、左下には、上谷沙弥の横顔。(やはり左を向いている)
赤い馬の部分はもうちょっと視野広げると、白い顔と(左の)白い杖を持って右上を向いている顔に見える。
作意なのか?守護霊なのか?はっきりしないんだけど。
いいところだらけなんだけど。きっとまるで気づいていないような。
ただねぇ。その他にも、4~6人のお顔を拝見できるんですよね。
顔の表情がはっきりしないから、これ以上記せない。。。
おひとりだけ。
左の白い杖の後ろから、私も忘れないでね♪風に、出てきていらっしゃる方。
玖麗の左手の親指が、そのお顔を押しつぶすのではないか?とヒヤヒヤしながらみていました。
『呪い、呪い』と連呼しているから、そういう系リスペクト軍団が大挙でてきていても、不思議ではないタイミング&センスなんでね。
気になりました。。。
ということで。
日頃、ポンコツ呼ばわりしているAIがどうやら奮起し、玖麗さやかの動画とともに、この歌の動画をオススメしてきたので、早速、その歌詞を引用させてもらいます。
『私覚悟してる
暗い未来だって
強くなって運命変えられるかもね
my wish かなえたいのに
すべては God knows…
あなたがいて 私がいて
ほかの人は消えてしまった
淡い夢の美しさを描きながら
傷跡なぞる
だから私ついていくよ
どんな辛い世界の闇の中でさえ
きっとあなたは輝いて
超える未来の果て
弱さ故に魂こわされぬように
my way 重なるよ
いまふたりに God bless…』
スゲー、連中♪
おまけ
梅咲遥に注目と記したそばから、昨日、チャンピオンに。
おめでとうございます。
牡羊座新月ともスケジュールぴったり。流れに乗り。
一段と、水瓶座梅咲遥に注目。
おまけ2
この話題も、スゴいね。
(『カード』も、最重要ワード)
ブシロードにとっても、めちゃ気になってくる話題でしょう。
相場が崩れているのでね。
神田万世橋から、500mぐらいのすぐ近く。
トレーディングカード店が、わずか2カ月で閉店。
『トレーディングカードショップ「The TCG Shop AKIHABARA 本店」を運営する株式会社The TCG(東京都台東区)が破産手続を開始したことがわかった。代理人弁護士が16日付で、同社の依頼により破産手続に関し代理人に就任した。
同社が運営するショップ「The TCG Shop AKIHABARA」は2026年2月に買取業務のみ先行オープン、同年3月に「グランドオープン」を行ったばかりということもあり、わずか2ヶ月あまりでの破産手続という事態に波紋が広がっている。』
オタク総研より引用。
☆ルドン☆
『彼は鮮やかな色彩と象徴的なイメージを用いた独特な画風で知られています。初期の作品は暗く不気味なものばかりでした。』
『50歳すぎる頃まで、ルドンは黒を使って自身の芸術世界を世に解き放ちます。「黒の画家」と別名をつけられるほどでした。』
『ルドンは幼少期で自然とともに過ごしたことや、植物微生物学者クラボウとの出会いで顕微鏡の中の生命の神秘について知ったことで、目に見えない小さな生きものと自身の他人からは見えない感情を、黒を使って表していました。
実際には存在しえないけれど、確かに「生きているもの」なのです。』
イロハニハート加藤瞳著より引用
時代の最先端をいく。
視聴率、ぶっちきり。
《牡羊座新月(天体ショー)と、沖縄パワー》
毎日、毎日、たくさんの読者にお越しいただき、ありがとうございます。
昨日の牡羊座新月。
レアな天体ショー。
前回記事に記しました動画の内容を確認いただき、美しい天体ショーの全体像とその意味や価値をご理解いただけたでしょうか?
信じる信じないレベルではなく、そういうショーが起きているということを既知(⇒吉)にすることで、まったく知らなくて素通りしてしまった人々より、はるかに基礎力と自信、なにより運と判断力が確実に植えつけられています。
ご確認ください。
簡単に記せば、風向きが変わる、その見えない瞬間を感じとる。
風は気まぐれ。
後は、読者の創造力にお任せ。
競馬サイン同様、押し付けるものではなく。
ハダで感じる。
スタート地点。きっかけ。
同じ天体ショーを、いろんな人々が様々な見解でコメントしています。
自分史上、おそらく最初で最後、歴史的超レアな現象と今出会い、足を止めてちょっと一休み、興味津々、あれこれ覗いてみたら、いかが?
女性の方には、このタイミングにあわせ動画制作された
『完全保存版自分らしい人生の幕開け』沖縄霊能者ユタ片山鶴子
の動画をオススメしておきます。
シンプルイズベスト。
しかしまぁ、スターダム、マリーゴールドの選手たち、とりわけ、上谷沙弥は、私の推測通りに、さらにジャンプアップし、歴史に残るプロレスラーになりそう。
少なくとも、今が頂点ではありません。
2月21日⇒4月17日⇒4月26日
って、ズバリ過ぎ(笑)
フジテレビ出演後、大ブレイク。
あれから、ちょうど1年。
今年の2月21日も昨年同様、パワー日(フェブラリーS)。
あれこれ。謎。。。
(フワちゃん、島谷ひとみ、タロットカードなどのこれまで記してきた偶然をさらに超えていく、びっくりするような偶然のラッシュとともに怒涛に流れ。勢い。実は、昨年と違い、あえて、ここに記していないのだけど。。。)
5月16日、沖縄で行われる、アジャコング40周年記念興行。
そのカードが決まりました。
素晴らしいマッチメイク。
◎(メイン)朱里&彩羽匠&橋本千紘vs関口翔&青木いつき&梅咲遥
◎(準メイン)アジャコング&米山香織&水波綾&志田光vs野崎渚&安納サオリ&VENY&上福ゆきwith雪妃真矢
(注)全5試合。スペースの関係で2試合のみ記載。
(注)試合順は、はっきり明記されていない。不明。私が判断したもの。
アジャコングらしい、豊かで思いやり確かな人間性と、比べる者がいない偉大なる実績が、そのままダイレクトに現れているマッチ。
多くの団体から、魅力的な選手たちが一同集結。
けれど、
〇oz香りがしない(尾崎魔弓、桜花由美、AKINO、倉垣翼らがいない)
〇全女香りがしない(ジャガー横田、井上貴子らがいない)
という、彼女の日頃の(過去の)ホームグラウンドでの主力選手が少ないという驚きの傾向に加えて、
〇人気選手がいない(Sareee、MIRAI、岩谷麻優、DASHチサコらがいない)
なども同時に感じつつも、それでもなお、出てきたカードは、アジャ自身がアピールしていた『密度』の濃さそのもの。
ただ1言。
スゴい。
今回のマッチメイクの狙い。化学反応。
パンフレットに記載されていませんか?
ぜひ、端から端まで読んでみたい。
もちろん、観に行きたい。
けど、沖縄だからねぇ。
早速調べたら、いいお値段でした。
そして、もう残席少ないみたい。
さすが!
レッスルマニア直前、チケット代値下げしたらしい、WWEとは違う。。。
パンフレットだけ買えませんか?
個人的には、
朱里&志田光コンビが観たい。
(1例。朱里&志田光vsASUKA&カイリセイン(または小波)。愛川ゆず季繋がりですね!(またはReina繋がり))
そして、水瓶座の梅咲遥。注目。
どなたか、引継ぎませんか?
女子プロレスブーム、一歩手前なんですけど。。。
流れ。勢い。
さらに、増し増しにしませんか?
《牡羊座新月(天体ショー)と虹始見》
毎日、毎日、たくさんの読者にお越しいただき、ありがとうございます。
☆本日、20時51分。牡羊座新月。☆
ちょっと、いつもの新月と違います。
数千年に1回の天体ショー。
読者のみなさんも、知っておいた方がモアベターでしょう。
☆YouTube上、りゅうぎんタロット『緊急配信』を参考ください。
わかりやすく説明してくれています。
時間ある方は、他の方の動画もどうぞ。
数千年に1回の天体ショー。
みなさんは、歴史の証人だ!、ということ。
表現を変えると、これから起きるだろう、どのような革命級の大変化大変貌に遭遇したとしても、仮にその際何がいいか?何が悪いか?とすぐさま判断できずとも、確率的にも、美しさも、何より時間的余裕があることから、前述のショーにははるかに敵いません。
むしろ、あぁ、運命が巡ってきた、チャンスだ、と冷静に対処することが出来ることになりそうです。
さらに、私の記事、《2026年は?》も、もう一度ここに載せておきます。
読者のみなさんは、すでに準備できていて足元しっかりのはずですので、今さらバタバタせず、スマートに対応、順調にスタートしていくはずです。
おまけ
☆虹始見☆
最近、新木場界隈で思わぬ涙を流した方へ。
季節のワード、☆虹始見☆の言葉をお贈りします。
その浄化された涙から、どうぞ、やわらかな虹をかけてください。
お隣さん、『水色』が好きな方が、そろそろ『青空』になります!、と宣言しています。
やがて、太陽が出てくるでしょう。
少々のろいですけどね。
サクラ咲く。
おまけ2
りゅうぎんタロットの動画内から
◎2/21
↓
◎4/17
↓
◎4/26
動画内のこのスケジュールの内容を説明している場面を確認してみてください。
さらに、例えば、スターダム、マリーゴールドのスケジュールに当てはめてみてください。
相変わらず、スゴい連中です。
(玖麗さやかは??呪いのワードは明らかにいらんです)
(上谷沙弥は??)
(マリーゴールドは??どうなる青野未来?)
まとめにAIまで話題がでてきます。
これまでの過去の自分の記事と比較してください(笑)
おまけ3
昨年同時期の岩谷麻優の電撃スターダム退団のケース以来ですね♪
ただし、今回は、彼女1人のみではないですから(笑)
時代の最先端を行く。
視聴率ぶっちぎり。