おはようございます
みちヨガです😊
この間の続きにもなりますが、

今日は、次元について
わたしの「経験」と「考察」を交え
書いてみます上差し


次元とは、氷・水・水蒸気の違いと同じ


氷(肉体):

密度が最も、固形で、目に見えるし触れる。

水(エネルギー・感情):

氷が溶けて少し密度が低くなった状態。

形は変幻自在だけど、重さはある。


水蒸気(思考・直感):

さらに密度が低くなり、目には見えないけれど、そこに確実に「ある」もの。


(無料のジェミニーちゃん
 るびを少し間違えているのはご愛嬌…😅)

これらはすべて同じ「H2O」ですが、振動数温度)によって見え方や扱い方が変わるだけ。人間もこれと同じで、同じ「私」という存在が、カチカチの肉体から、ふわっとした意識まで、異なる密度で重なり合っている。

次元とは、「解像度」が変わるだけ


テレビの画面を例に


遠くから見れば:

「一枚の絵(肉体)」


ぐっと近づいて見ると:

「無数のドット(エネルギー)」

さらに分解すると:

「電気信号(意識)」


「次元が高い=偉い」ではなく、単に、
ミクロな視点で見ているか、
マクロな視点で見ているか、
という「解像度の違いに過ぎない上差し

次元とは、今ここで同時に起きている

密度が違うだけで、
すべては今のこの身体の中で同時に
起きている。

  • お腹が空いた(肉体:高密度)
  • なんだかソワソワする(:中密度)
  • あのアイスが食べたい(思考:低密度)
全部同時に、一人のの中で、起きている


同じ場所で「密度の違う現象」が
重なっているだけ。
だからこそ、
呼吸を整える(中密度の調整)だけで
お腹の感覚(高密度)や考え事(低密度)まで
一気に変わる。
上矢印
ダイエットをお考えの方にも、ここ重要上差し
次元とは、
別の世界のことではなく、
自分を見るレンズのピントを合わせ直すこと」上差し

こう考えてみると、
前回の五鞘説が言わんとしていることも
「自分ごととして捉えやすいのでは?」指差し

故に、私たちは
単に自覚ないだけですでにもう
皆が皆、毎日さまざまな
多次元生きているのです。

別の世界の話ではなく、
すべてはたちが居る
この世界そしてこの身体起きている。

異空間の話ではなく、
すべては現実として今ここに在る。お願い

(月)(火)の夜お月様

(火)(水)の昼虹

上記クラス、生徒さんを募集しています。
🙌🙌新規の生徒さん大歓迎目がハート飛び出すハート
2026桜


鳥海山の下山道。ド派手に転び、子どもの頃に見た漫画にあったような、ドデカイたんこぶができた。あれから一旦自分の中の子が引っ込み、バランスが崩れる方へと向かったが、そのすべては恩恵だった。誰だってガイドがついている本当になと指差し経験から知れたことに感謝しかないお願いこの世界って絶妙でいてとても強烈飛び出すハート