こんにちは
みちです
さきほど話していて
「おや?」ときた仮説だけど
【筋肉の攣り】とは
体が意図的に
緩めたくて起こしている…??
と
筋肉には
緊張させたあとに緩むという
性質がある
(漸進的筋弛緩法/PMR)
緩ませる前段階の緊張を
【攣る】という動きを使い
体があえて
引き起こしているのではないか…
なぜ?
そうまでしてでも
そこに緩みがほしい状態だから
固まり詰まり
流れのない状態だから
体に細胞にとってそれがいわば
究極の状態だから
わたしは意図的に
【筋肉の攣り】がきたときに
【攣らせる】をするのだが
2、3度繰り返すと
【攣る】自体がおさまり
それ以上起きなくなる
これってさっき書いた記事の
現実を落とす起こす
落として、見るにも繋がるなと
大抵の人って
【攣る】がきたとき
それを止めようとするじゃない?
おさめようと
それってある意味逆行
それって本当に
必要なことなのだろうか…??
すべての人がそうとは言わんが
それって抵抗ではないですか?
筋肉は縮む方向にしか動けない
だから【攣る】を入れて
緩めるの方へ向かっているのでは
ないですかねぇ…
だからわたしの信条は
【攣る】が来たならそれに従う
緩めたいなら
あえて【攣る】に向かう
体には意思がある
細胞には知性がある
物極まれば則ち反る
陰極まれば陽となる
これって…
これからの時代、
常識て疑ってなんぼだと思う
仮説ですがね

常識を疑え
風強く空気冷たいのよねぇ…
走ろかやめよか考え中〜

