こんにちは
みちです
さきほど話していて
「おや?」ときた仮説だけど
【筋肉の攣り】とは
体が意図的に
緩めたくて起こしている
体の意思のあらわれなのでは?
筋肉には
緊張させたあとに緩むという
性質がある
(漸進的筋弛緩法/PMR)
緩ませる前段階の緊張を
【攣る】という内側からの動きで
あえて引き起こしている…??
わたしは意図的に
【筋肉の攣り】がきたときに
【攣らせる】をするのだが
2、3度繰り返すと
【攣る】自体がおさまり
それ以上起きなくなる
これってさっき書いた記事の
現実を落とす起こす
落として、見るにも繋がるなと
大抵の人って
【攣る】が起きたときに
それを止めようとするじゃない?
おさめようと…
それって本当に
必要なことなのだろうか…??
物極まれば則ち反る
が、当てはまりはしないか?
仮説ですがね
風強く空気冷たいのよねぇ…
走ろかやめよか考え中〜

