こんにちは
みちです
夢の解析)
強く当たられ暴言を吐かれている人を見る、可哀想
皆与えられた仕事がある、わたしない
目覚めたとき、以前の視座・感覚
起きなきゃとかの葛藤… 何と?誰と?
常識や世間一般や正しいと言われることと
(やりたくない⇔やらねば)ループの葛藤
それで自分を動かしてきたきらいがある
そこじゃないに気付いた
そこにいるからこの感覚なのだと
イルカ・クジラの呼吸が入らなかった
呼吸が浅く胴体の中の動きも小さかった
夜中1:40に目覚めたとき体ほぐししてた
ヨガ、骨のキワほぐし
めいちゃんと洋平さんの¥3000ゲーム
文字起こしする
押し付け、独りよがりなっていないか確認
一人一人実際に聞く何を求めているか
ひとまず出す、そして見る
自分が何に興味があり何を持っているか
合致するところ
一旦出すは何であれ
何であれそれそのままに出し
わたしに矢印向けて出たものを見る
今の理解では、これが反転
年じゃない、年齢がそうさせるのではなく
年齢分溜めてきたものが蓄積したものが重さとなり
壁となり、クセもそうだし抵抗や回避や諸々モロ…
これらが体にあるから
これが姿勢になり症状になり重さとなり
怠惰に傾いたり痛みとして表出したり
要は、本音じゃないものこと態度や言動や…
膝裏が縮み
シーツみたいにそこに引っ張られて姿勢が崩れる
太腿の後ろ側が突っ張り骨盤が倒れ胸椎が使えなく
腰に負担がかかる姿勢だ
踵が下りず使えてないから踵の骨が育たない
足首の固まりは股関節にも影響を及ぼす
内くるぶしや外くるぶしの周りも流れない
脚やお尻は全体的にどこもかしこもほぐしが必要で
無論関節も詰まっていたり位置ズレや滞りに逆流
下半身がこれで上半身がうまくおさまるはずもなく
足指−足首のルートも深めたいところ
常に受動思考が巡っているを人に見る
あのルート、あのループがクセを作る
そのクセが姿勢となり態度、性格、人となり
人となりって生まれつきではないのでは?
流れを良くする、抵抗は言語でも感覚に落とせる
冷たい水シャワーの例えでぶるってなったり
内側に起こる感覚これが抵抗のときの反応
ホルモンや神経が動いたときの感覚
抵抗により壁が作られ
シャッターが降りることで可能性が閉じられる
一般常識という壁、文化、国家、業界、お金の壁
年齢、体の限界、わたしにはできないという壁々壁
ぶち当たると無理だが現れる
壁の向こうには行けないと思っている
というより、壁の先があることを知らない
壁というより断崖絶壁だとでも思っているのか…
作られた壁を疑う=自分を疑う
壁を外していくことで風通しを良くする
体に生きてきた分だけ蓄積させてきた
誰かの観念やり方あり方、未消化の感情や凍り付き
衝撃痕や痛み辛み憎愛モロ諸々…
びっしりグチャグチャに詰め込まれ
積み上げられたた状態は、まるで汚部屋
塵や埃もわっさわさ盛られている
少しずつでもいいから
一旦出して要らないもの捨てて
空間を広げてゆく、スペースを通路を確保してゆく
溜めすぎている過去を手放す、片付けと掃除だ
何を話すとか考える前に何があるかで
あるものを出して、出たものを見ていく
以前の視座は自力の視座でカメラのズーム
拡大したときのマクロモード一点集中の視座
頭の中こめかみや目の辺りが絞られるよな体感
それだと狭くなる
そっちじゃなくて後頭部うしろからの広がり
拡がりからはじまって広がりに変わってゆく感じも
引いて開くとクジラ・イルカの呼吸しやすくなる
現実に一旦落とす、起こしてそれを見る
そこで知る
見ることで自分が何をしていたかを知る
過度に緊張して意気込んで力入ってたなーとか
特に自然体でないとき
何かしようとしている目論見
無意識に可動しているプログラムが見えてくる
だから落としちゃった方が早い
というか、本来そこまでが現実で
その現実を見て知るが来るのではないのか…
それ落とさずに回避、逃避…
避けるしちゃっている。から、見えるがこない
から、知らないままに延々避けるを繰り返し
これじゃねぇこれじゃねぇ言ってる…
そりゃ現実が動かないのは当たり前で
同じとこ延々回ってる走ってる
だからハムスターの例えだったんだ…
降りて落とそう、さすれば見えるから
その方が手っ取り早いし加速する
だって答はそこにあるのだから

落として、見る
めちゃめちゃ長いんだってばーーーーー!!!!
んな高くなかったのかも知れん…
低山のアップダウンを繰り返していただけで
進んでいるようでいて
実は…


ま!
暴れ馬 




