怒
心の働きを
力に変えられる人が
努力をした人なのです
梨瑠絵さんに勇気をいただいたので、
のっけから、書いてみました
金八先生みたいですね(笑)
詩
「し」と一言でいうと、少し寂しく、
「ポエム」というと、ちょっと乙女な雰囲気になるので、
私の場合は、「うた」と詠ませます(強制的…笑)
過去の分は駄文すぎて、全て焚書してしまいましたが、
これからは未来の私が少しずつ、ゴチていこうと思います
光が煌々と照ったコンビニで、
退屈な顔の大人たちが、明後日の方向を
ぼんやりと眺めている
その50メートル程先、路上の傍らで、
暗闇に紛れて、黒猫が息絶えていた
呼吸が乱れる
黒猫を抱きかかえようとする
その体は、透明な大人たちに
羽交い絞めにされ、空を切る
本当に息をしていないのは 私だ
ぎゃぁ~最後に暗いの披露してしまいました
ごめんなさい!!
でも帰り道に、その現場を見ちゃって、
衝撃的すぎて、寂しくて、心に留めきれなかった…(泣)
申し訳ないので、小さめに載せました
あ~できるだけ、こういう場面には遭遇したくない
いろんなことがフラッシュバックするから