いつもありがとうございます(・∀・)
接客を楽しむ専門家 井上さとみです。
同じ言葉でも、違うように聞こえることがあります。
突然なんのこっちゃですね(;^ω^A
AさんとBさんがお客様に全く同じ言葉で伝えても、
Aさんが伝えるのとBさんが伝えるのと
何故かお客様の反応が違うわ~なんてことがあるのですヽ(*'0'*)ツ
わかりますか?
例えば、品切れになったものの入荷がいつかわからないとき
「次はいつ入荷するかわからなくて、申し訳ありません」
と伝えるとします。
Aさんが伝えるとお客様は
「仕方ないね」
と納得してくださるのに、
Bさんが伝えると
「本当にわからないの?」
となかなか納得してくださらない。
何故でしょう???
それは、伝え方に違いがあるからです(・ω・)b
Aさんは、ハキハキと話し
Bさんは、ボソボソと話してる。
人は、ボソボソ話してる人を見ると自信がないように見えて、どんなに正しいことを言っていても
「大丈夫?それ、正しい?」
と不安になるのです。
もしもあなたが病院で注射を打ってもらう時、先生の手が震えていたら怖くなるでしょ(笑)
「先生、大丈夫?」
って聞きたくなりますよね(^▽^;)
極端な例えだけど、お客様がそれと似たような気持ちになってしまわれるのです。
「あなた大丈夫?」って。
「つ…次は…いつ入荷するか…わからなくて…、も…申し訳…ありません」
ボソボソ。
「次はいつ入荷するかわからなくて、申し訳ありません」
声が出てない。
こんな話し方だと不安そうに聞こえちゃうんです。
不安そうに聞こえると、どんな言葉も
「本当に?」とお客様まで不安になり納得してもらえなくなる。
間違ったことを言ってるわけでもないし、嘘を言ってるわけでもないのにね(´_`。)
どんなこともボソボソと不安げに話さず、ハキハキと話すように心がけてみてください!
胸を張って声をはっきり出してみると、お客様の反応が不思議なくらい変わりますよ(*^-^)b
ハキハキとでも、お詫びする言葉はごめんなさいの気持ちがしっかり伝わるように、心を込めてお伝えしましょうね(^_-)☆
接客を楽しむ専門家 井上さとみです。
同じ言葉でも、違うように聞こえることがあります。
突然なんのこっちゃですね(;^ω^A
AさんとBさんがお客様に全く同じ言葉で伝えても、
Aさんが伝えるのとBさんが伝えるのと
何故かお客様の反応が違うわ~なんてことがあるのですヽ(*'0'*)ツ
わかりますか?
例えば、品切れになったものの入荷がいつかわからないとき
「次はいつ入荷するかわからなくて、申し訳ありません」
と伝えるとします。
Aさんが伝えるとお客様は
「仕方ないね」
と納得してくださるのに、
Bさんが伝えると
「本当にわからないの?」
となかなか納得してくださらない。
何故でしょう???
それは、伝え方に違いがあるからです(・ω・)b
Aさんは、ハキハキと話し
Bさんは、ボソボソと話してる。
人は、ボソボソ話してる人を見ると自信がないように見えて、どんなに正しいことを言っていても
「大丈夫?それ、正しい?」
と不安になるのです。
もしもあなたが病院で注射を打ってもらう時、先生の手が震えていたら怖くなるでしょ(笑)
「先生、大丈夫?」
って聞きたくなりますよね(^▽^;)
極端な例えだけど、お客様がそれと似たような気持ちになってしまわれるのです。
「あなた大丈夫?」って。
「つ…次は…いつ入荷するか…わからなくて…、も…申し訳…ありません」
ボソボソ。
「次はいつ入荷するかわからなくて、申し訳ありません」
声が出てない。
こんな話し方だと不安そうに聞こえちゃうんです。
不安そうに聞こえると、どんな言葉も
「本当に?」とお客様まで不安になり納得してもらえなくなる。
間違ったことを言ってるわけでもないし、嘘を言ってるわけでもないのにね(´_`。)
どんなこともボソボソと不安げに話さず、ハキハキと話すように心がけてみてください!
胸を張って声をはっきり出してみると、お客様の反応が不思議なくらい変わりますよ(*^-^)b
ハキハキとでも、お詫びする言葉はごめんなさいの気持ちがしっかり伝わるように、心を込めてお伝えしましょうね(^_-)☆


