休日にマンションの総会に参加した。

夫婦で。


夫婦で参加って普通はしないらしい。

でも、うちは共有名義だし自分も仕事が休みなのに

「行ってきて」とは言えない。

んで、仲良く2人で。


夫婦で参加はワタシたちだけだったと思う。


うちのマンションは30世帯以下の小規模マンション。

参加者はたぶん、10世帯くらいだったかな。

みんな意見を言う、言う~。


普通こうなのか?

とにかくすごいのだ。


「ここは日本ですか?」


って思うくらいよ。


ま、でもいいことだとは思う。

マンションに対して当事者意識があるってことだ。


でもよ、マンションは 「集合住宅」 だという根本を遠くに置いての

意見はどうかなぁ~と思う。




ワタシは自己主張をするタイプ。

マルも自己主張をするタイプ。

二人とも、他人には関係ない例えば働く環境、給与条件などの交渉時は

限りなくハードに自己主張する。


でも、そんな私たちにも考える頭がある。

自己主張する場と、そうではない場はわかる。


昨日は主張のオンパレードだった。・・・にみえた。


きっとみんな頭がいい。

賢そうだしね。



アナタが選んだで買ったのは、「集合住宅」である。


この一点を忘れなければ

意見は大きくぶれないはずだ。



今回、ワタシたちは意見を言うことはなかった。


ただ、次回にもこの一点に触れるようなことが

あればワタシも発言する。


そう決めちゃったよ。



ワタシは総会に出てても

多分ちいさい愛想のいいお姉ちゃんって感じだろう。

うん、うんうなづいて話を聞くから。


でも、この一点を忘れるような

意見がでたら


小さいけど大きな爆弾を落としちゃうと思うドキドキ



たぶん、賢ければ賢いほど

強烈な爆弾になると思う。


ま、アホにはわからんけど。



・・・とちょいとブラックなワタシが出て来た???



でも、これをネタに焼肉屋で夫婦で

盛り上がっちゃったもんねー。


うまかったな。



今日、ワタシは歯医者にいったぞ。


威張ってるけど、行くのが怖くて、怖くて銀歯が取れて実に10日が過ぎている。

歯医者が大・大嫌いなワタシは、10年間も歯医者に行っていなかった。

恐怖感は、平気な人には決してわかってはもらえないっ。


今日だって、医院につくまで胸が痛く

入るのだって「えいっや」ってやらなきゃ入れなかった。

そして、気持ち悪くなった。


アンケートやらを記入しながらも吐き気がした。

「ご要望」 って欄につらつらと、

恐怖感をもっておりますので

何卒、何卒・・・・と書き連ねた。


名前を呼ばれて診察室へ

歯科助手さんはちょいと年配の女性の方。

緊張して怯えるワタシに、


「なにもしないよ~」

「ちょっと歯みせてねぇ~」


す、すっかりワタシはこの診察室では子供ゾーンのバッチを付けられたようだ。

でもいい。

やさしくしてくれ。


もっともっと。


先生が来た。

結構、お若い?

うーん、同世代か。

情けなかです。


「歯医者がお久しぶりのようなのでね、今日は痛いことは絶対しませんよ~。

 さ、ちょっと落ち着きましたかぁ?

 まず、歯の状態を見せてくださいね。

 そして、外れたものが使えるかチェックしますね。

 そして、治療方針を伝えますよ。

 お久しぶりなようなので全体的なチェックもしましょうね~

 風をちょっと出しますからね~」


てな感じでお子ちゃま相手の診察がスタートした。

今どきの歯医者さんてこうなのか?

こんなにやさしいの?


懇切丁寧とはこのことだ。

わかりやすく丁寧に・・・・・・・。


少しずつ緊張が解けてきた。


先生に任せるぜっ。


とたんに気が楽になってきた。

穴の開いた部分にセメントを入れる作業の時

先生が歯科助手さんに


「やわらかめにね~。でもユルユルにならないくらいね」

と指示を出した時

ちょっと、場に慣れてきたワタシは


「おっ、微妙ですねぇ」


なんて余計なつっこみを入れる始末。


なんてヤツなのよ。

ワタシって。


先生も調子づき、

「いやぁ~、これがわかるんですよ。すごいでしょ」

って。


いやぁ。

疲れたよ。

寝て、口あける・・・それだけなのに。


次は歯のクリーニングだって。

でも二週間後。

ここ、予約がとりづらいみたい。


でもいいっ。

先生が優しいんだもの。


ああ、疲れた。

早速、歯医者さんでたらマルにメール。


「いってきたぜ」と。


威張るほどの治療に耐えてないけどさ。

ああ、でもいくら優しくても

治療は怖いねぇ。


ふぅー。


ワタシみたいな大人はいっぱいいると

先生は励ましてくれたけど

ホントだろうか。


少なくともワタシの周りににはいない。


はぁー。



弱点だ。

歯医者。




金曜に突然、友達を呼び出した。

ワタシがこんなことをするのは珍しい。

やっぱり、人に会う時にはその人の都合を考えるものだし・・・。


でも、呼び出した(笑)


そして小気味よい彼女の話しっぷりを堪能して帰った。


こんなのも たまにはいいかも。


マルは飲みに行く 時前の約束ってのがしっくりこないって前に言ってた。

突然、「今日、どうだい?」

みたいなのが男は普通で、


「何日に飲みに行こうね」

なんてやらないと。


でも、突然行こう!とは女の場合は少ないと思うなぁ。

職場が一緒だったら、アリだけどさ。


突然、行こうよという誘いはあっても自分からはしなかった。

・・・けどやってみと結構いいもんじゃん。


楽すぃー。


はまりそう。



フレーバービールとグラスワイン2杯。

お料理は3品。

そして最後にカプチーノ。

・・・・でお値段3000円。


なんだか、めちゃめちゃ可愛いお値段。

しかもテーブルにキャンドルを灯してくれる。

雰囲気も上々。

基本、バーなんだと思うわ。


またここはお世話になるに違いない。

彼女にも夫がおり、ワタシにも夫がいる・・・・


なのに突然のデートが可能。

もしかして、一般的なタイプの二人ではないのかもしれぬ。

帰ったら、うどんでもつくってあげよう・・・と思ったら

マルから

「軽くごはん食べてきます」とメールがきたもんね。

おおおおお。


気が合うぅー。


というお気楽ぶり。


ああ、楽しかったな。



突然のデート、また申し込んでみよっと。

水曜に姉宅で 「パッチギ」 を観た。


時代はワタシが生まれる前・・・。


在日韓国人がとその友達の日本人が主人公。

主人公たちの間にある、それこそイムジン川のような

越えられない川。


感動とも違う、思いがあった。

たぶん、二人して同じところで泣いた。

見てはないけど、わかる。


ワタシたち兄弟が生まれ育った町にも沢山の在日の子がいた。

そうだな、クラスの1/5くらいはいたかな。

小学校の頃はまだ子供たちの中にはまだ小さくて

なんの違いも感じずにただ遊んでいた。


中学校にあがるころから変化が訪れた。

ただ、お互いがどう接したらいいのかがわからなくるときもあった。

このころの友達はみんな日本名を名乗っていた。


高校に入ると、また同じクラスで何人かの在日の子と友達になった。

ある日、その子が 「本名宣言」 をすると話を聞いた。

その時、彼女は自分の本当の名前の読み方を教えてくれた。


これからは本当の名前で生きて行きたいと。


彼女は全校生徒の前で、自分が生まれたころの話から

自分が受けてきた差別、自分が誰なのかもわからなくなることさえあった苦悩を語り

自分が自分として生きていくためにみんなに自分の本名を知ってもらいたいと

話した。


全校生徒1400人以上が泣いた。

何故泣いたか、其々の気持ちはわからない。



ただ、ワタシは悔しくて泣いたのを覚えている。

主人公が川の上でギターを投げるシーンの気持ちは

その時の気持ちを鮮明に思い出させた。



きっと8歳違いの姉にも同じような記憶があったんだと思う。




ソルフェ元気かな。




高校時代、私はクラスにあるいくつかのグループのうち

2つのグループを行き来していた。



女の子特有のグループに所属っていうのが性に合わなかった。

決まった人たちとお弁当を食べる、トイレにいく・・・・うーん、ムリ。


グループ同士の争いもあったなぁ。

進学校なのにー。



突出しないように振舞っていたけど

どこにも属していないっていうのがワタシだった。


かっこつけてる訳でもなんでもなくて

めんどくさかった。


仲がいいよねー私たちってやるのが苦手だった。

本当はしたかったのかもしれないが・・・



だから、高校時代から続いてるのは

大阪で看護婦をしているミホだけだ。



でも敵は一人もいなかったな。

ワタシ、ちっちゃいし。


「ふらふらしてた。」


それを思い出した。


それは、昨日 旧友と話す機会があったからだ。


昨日高校時代の友達と電話で話した。

かれこれ・・・・12、3年ぶりだった。


結婚して子供がいるってのは聞いてたけど

勝手に3歳くらいかなぁって思ってたら

小学4年生ときたよ。


まじっすか。


●●ちゃんとこの子も小学4年生で

誰々は小学6年生の子がおるよー。

だって。


まじっすか。


驚きに驚くワタシ・・・・・・。

東京に出てきてできた友達でそんなに大きな子供がいる人はいない・・・。

ショッキングぅー。


しかも、旦那さんを「うちのお父さん」 と言う。


まじっすか。


「chibi43ちゃんのお父さんはどんな人?」

って聞かれた。


ぐっ。


もしかしてマルのことか。

いや、もしかしなくても・・・・・だ。


ワタシのお父さんはアキラ(父)だけじゃっ!



なんか、世界が違いすぎて

ついていけなかった・・・。

子供がいないから感覚がわからず申し訳ないんだけど

違和感がどっさりのっかった。


彼女は高校時代はとても革新的な子?だったので・・・。

あ、でもその名残りはあって小学校に子供が上るときに籍を入れたそうだ。

それまで夫婦別姓だったらしい。


会話が悲しいくらいかみあわなかった。

12年以上ぶりなのに、話の流れでドラマの話をされてしまったのだ。

「あ、それ見てなかった・・・」と応えたが・・・。



なんだか、人生予想がつかないものだ。


高校時代を思い出すと、とても賢く頭が切れ成績優秀だった彼女は

国立大学を狙えるほどだった。

だけど、防衛大学校以外は行かないといい、コンピュータの専門学校に。

その後は、税理士の資格を取るためがんばっていたが

どうやら断念した様子。


その後、いろいろあったんだろうな。



地方と東京だと、やっぱり流れる時間自体が違う気がする。

お互いがあまりにも共感できないことに

驚きと寂しさを覚えた。


いいお母さんになった彼女とワタシの共通点は

すでになくなっていた。


時間ってすごいなぁ。


でも、時間はまた作用するんだ、きっと。

50代くらいになったら、共感できることがまた出てくるかもしれない。



その時を楽しみにしよう。








2週間に一度のセミナー。


昨日行ってきた。

相変わらず、3時間があっという間だ。


昨日はいつもとちょっと違って株式投資の話だった。

どんな銘柄がいいのか・・・なんて話では全く無く、


株式会社が生まれた起源の状況(設定は、14世紀のイタリアに想定)を、

受講生の数人を登場人物に設定し、

他のみんなも、その登場人物に、それぞれなりきってその時代の人と

同じ気持ちの共有をするっていうロープレ。


本で読んで理解していたつもりだったけど

実際にやってみると、投資するということは根本的にどういう行為なのか

を体感することが出来き、会社(企業)というものはどういう要素のかたまりなのか

が理解できた。


いろんな本を読んでしまって

知識がごちゃごちゃになっていた頭の中がスッキリした。


投資についての知識というのは

ステップ思考で理解できるものなんだそうだ。


いわゆるAが解って、Bが解る、Bが解ってCが解る・・・・D・・・F・・Gと続く。

それが、Fを理解しているつもりの人は

Gの話が気になって、気になって

A~Eの話が耳に入ってこない。

やっとGの話になり、


「よしきたっ」


と思った時にはすでに遅し!

A~Fを正しく理解していないのでGが理解できないのだ。

これに陥ると不幸よ。


っと講義前に言われた。

たぶん、そういう人が多いんだろう。

ワタシも、そうなったひとりかもしれない。


やばかったね。


話はとても単純だったが

コレが重要。


最終的には、みんなでシナリオを想定し

実際の例をあげるなかで、どう売買するのかを考えた。

(実際、20代、30代の株式投資は講師は賛成していない

あくまで、自分が社会で生き生き生活する為に常識を知ること

が大切。としての話 50歳までにシナリオ読みのプロフェッショナルになり

余裕資金で行うのを勧めていた。)


すると、単純ベースな考える力を数時間で手に入れたワタシたちは

投資家としての正しい判断をした。


すごいかも。


この常識的な、スタンダードな投資をしない人がカモになっているらしい。


カモなんかなりたくねぇ。


情報を多面的に見て、(インフォメーションをインテリジェンスに転換)分析し、

常識的な判断をするこれが投機でなく、投資。


おおおー。

だーーーーーーっと書いたので

ちかれた。



うーん。

最近、どうも昔の人との縁が強い。


偶然ばったり、元上司に会ったり、

高校卒業後、連絡が途絶えてた友達から、人を通じてメールがきたり、

今日は朝っぱらから、一番最初会社の先輩から


「●●と久しぶりに会ってさー、こんどはchibi43も呼んで

3人で会おうよーって話になったんだけど、どうかしら?」


ってメールがきた。


うーーーん。

嬉しいのは大変嬉しいのだが

重なりすぎて怖いのだ。


そういう星回りってあるんだろうか。

そういう時期って・・・。


思えば、その時代、時代の自分にとって主要な人物だ。

うーん。


嬉しい半面、ちょいコワなのだ。


次は誰だっ。

とか思ったりして。


他の人こんなのあるんかなぁ。



ま、でも素直に喜んでいればいいのだよね。

ねぇ。

気分を切り替える為に、朝から書いてみよう。

うーん。

うーん。


そうだっ、京都のこと書こうかな。

今月末に友達が勤めてる家具ショップが

場所を変えてリニューアルオープンする。

そのレセプションパーティーにご招待されてる。


行ってみたいなぁ。


そのお店の社長さんはすっごい昔に家具の輸入を始めた人。

いろーんなプロデュースを日本、イタリアなどでしてる人で

50代なんだけど、全然そんな感じじゃなくかっこいい。


しかも、話がおもろい。


でも最初に会った時は・・・

ワタシしゃべくりまくって・・・じゃべくりまくって

飲む飲む・・・

語る語る・・・  ワタシが・・・。


家具屋さんに勤めはじめたばかりのワタシは、疑問やら、接客やらについて

質問しまくり・・・で。


しかも、ごちそうになって

「じゃっ」って

元気よく手を振って別れた。


恵比寿の駅につくあたりで

正気にもどり始め・・・


「おぅ のぅーー」


友に謝りをいれた。

が・・・・


社長さま、全然気にしていなかった。

大物は違うわね。

「面白い子」という印象を持ってくれたらしい。


その後も、東京に社長と出張にくるときは

「社長も一緒に来たい言うてはるんやけど・・・」

と食事を何故か共にしてる。


初対面の人と飲むと緊張のあまり、飲むペースが速くなり

酔う速度も猛スピード!

このいつもの症状が

このときは吉と出たのねぇ。


このときは・・・・


そういえばマルの友達とワタシの友達と4人で会った時・・・

皆を知ってるのはワタシだけじゃんっ思うと

飲む飲む・・・


で、ついに潰れて

マルに担がれて店を出た ・・・・・・・らしい。 

記憶がうっすら・・・


確かお店をでて、向かいのおすし屋さんが

「塩水」をくれた・・・・と思う。



「おぅ のぅーー」



あ、京都の話だ。

京都行ったら、お寺散歩したいなぁ。

かたどまり してみたい。


以前、京都に日帰りに行ったとき楽しかったなぁー。

朝一の新幹線で行って、イナダコーヒーでコーヒー飲んでさぁ

おー京都。


オー京都。

まだ、いけるかわかんないけどさ。

結婚を決めた前会社で一緒だった年下の男の子のハネムーン・・・・


バリに場所を決めたらしく

「おすすめは~?」メールがきた。


メールでやりとりする中で・・・・

結局、ホテルをピッアップすることになった。


また、足をつっこんでしまった・・・・

10年前くらいにもこういうにのやったなぁ・・・・


でも、こういうの楽しい!

やっぱり人の為に考えたり、提案したりするのって

ワクワクしちゃうわぁ♪


ただ、ワタシの提案はあくまで提案だから

二人で吟味して決めてもらうようにうながそうっと。

彼女には1回しか会ってないからなぁ。

好みがいまいちわかんない。


ヤツのはだいたいわかるんだよな。

たぶん、ワタシと好みは一致してる。

これは間違いないっ。


ほんとか?


勘違いかしら~。


と浮かれながら、勝手に旅行テーマを決めるワタシ~。

人のハネムーンのテーマを決めたわ。



彼は6日間ってぬかしてたが

ここはオトコなら8日間の休暇をもぎ取れという指導から始めねば。


それというのも、彼の今の仕事はちょっとやそっとじゃ長期休暇はとれない。

きっとこれからずっとだ。


だからこそ、8日間だ。


6日間なんてダメっ。

ハネムーンはゆったりしなくちゃ。


・・・で日程は決まりね。

バリだから、6泊8日ね。


彼女はリッツに心奪われたらしい。

ってことは、泊まったほうがいい!

絶対いい!


ってことで、リッツに3泊!

ジンバランでキレイな夕日をみながら、レストランで食事と

ゴージャス・スパね。

プールも大きいし、アクティビティも充実してる。

ここで、大型ホテルのメリットを享受しておいてもらって・・・


まず、テーマの一つは 「ゴージャス&夕日とビーチ」 だね。



その後は、ウブドに移動。

ここでは、25室以下のヴィラがいい。

それもプライベートプール・ヴィラだな。

ウブドらしく、鬱蒼とした自然の中にあるヴィラで

中心より、少し離れた場所に建つ・・・

送迎が柔軟なところ。

ここで3泊。


テーマ2つめは 「自然と芸術」だ。


これでいこ。


そして、ウブドといえば芸術。

宮殿でのバリダンス鑑賞を夜して・・・

出来れば、ジェゴクも聞いてもらいたいな。

あの、地の底から湧き出るような音・・・。


あとは、ライステラス・・・。

出来れば、ヴィラから見えればベストだね。


なかなか いんでないのー。

盛り上がってきたわ~(ひとりで)



おーなんか考えがまとまってきた。

いいねぇ、いいねぇ。


ハネムーナーたちよ。



あたしも、結婚6周年とか行って行きたいんだけど。

まま、自分のことはいいや。


いや、よくない。

行きたい。



まま、おいといて。

こんな感じでつめてこー。



でも、あくまで提案だ。

ま、彼もワタシのことわかってると思うし、賢いやつなので

自分達流にアレンジするはず。

ワタシは、たたき台だと思って考えている。


いやー。

楽しすぎる。




下見に行ってこようかしら~♪








業務連絡も兼ねましてぇー。


5/22 保証料の返還(公庫分)が¥91,800

    団信返還が¥53,000


が口座に振り込まれることを確認しましたー。

あとは、抵当権の設定の費用と司法書士報酬の請求書が来るのを待つだけ。


それにしても、借換えっていろいろあるな。

でも、勉強になるな。


今まで仕事で住宅ローンの手伝いをしてきたけど

金利の検討やら、手続きまでは実際にはしてこなかったからな。

でも、この経験はどこかで生かせるんじゃないかと思う。

もったいないなと思い、

借換え記録をもうちょっとまとめとこうと思う。


実体験に基づくアドバイスってお客さまの信頼を得るのに一番の特効薬なのだ。


ま、今は家具屋だけど(笑)


昨日は、控え書類をまとめた。

ファイリングだけだけど。

今後は、通帳の借換え時の費用のうごきがわかる部分をコピーしたりしよっと。




まとめたら、松っちゃんにプレゼントしようかしらん♪(イジワルぅ)




えっと、次にやることは

とりあえず、社長と来週 辞める時期の決定話し合いと

17日(水)の学校説明会だな。

それと、起業するKさんとの話し合い。


おー盛りだくさんじゃん。

人生の岐路なのかしらね。


盛り沢山といえば(話はカッ飛ぶ)、昨日「ネオ子だくさん」という人たち

がクローズアップされていた。

少子化問題についてのコーナーで。



子供は5人。

年収は・・・・420万っていってたかなぁ(たぶん手取りで)

お小遣い・・・一週間に1000円(ママもパパも)  4000円/月ってこと。


子供たちは、月に一回本屋さんに行って 「好きなもの」 を買ってもらえる。

何時間でも、好きなものが決まるまで待つのだそうだ。

なんだか、素晴らしい教育方針だと思った。

感動しちゃった。

奥さんも確か32歳だった。

あ、年下だ。。。。


教育についての価値観はそんなに違わないなと感じた。


でも、お小遣いが・・・・

と小さいとこに私たち夫婦はひっかかった。

ムムム・・・ムリかもぉ。


子供が出来ちゃえば対応しちゃうんだろうけどね。

ただ、ちょっと5人もいると

一人一人に十分なことをしてあげられるか・・・って考えたら

うーん。と思ってしまうかも。


結論!


家族もそれぞれ違うんだ。


そりゃ、そうだ。