5/5の子供の日に我が家の 

「ニモ」と名づけていたベタ(闘魚)が死んじゃった。


ベタは傷つけ合ってしまうため、1匹づつしか飼えない。

なので、うちもたった一匹だけ。


ちいさないかにも金魚鉢の容器に入れて・・・

たぶん・・・おととしの8月に買ってきたから約二年ワタシたちといた。

寿命は1年~2年といわれていたので

たぶん、老衰なんだと思う。


なんだか、ショックだったなぁ。

お水を取り替えたり(マル)、えさをあげたり・・・


旅行から帰ってきたて生きてたら

ホッとしたもんだ。


一度、冬にマルが水を替えようして、

綺麗な水を入れたら、それが冷たすぎて動かなくなった時がある。

しばらく動かなかった。

でも、もしかして凍死???

と思い、しばらく水につけてたら・・・・


なんと動いてた!


あんときは嬉しかったなぁ。

でも、今度は本当に死んじゃったんだよね。


恵比寿駅からの帰り道、今はもうない花屋さんで買ったんだよね。

メダカで癒されたいー。うぉー

っていってたマルにお土産で買ったんだったね。


晩年(っていうのかな)はあんまり動かずに炭と水草によっかかってたね。

うーん、ちょっとこれ書きながら凹んできた。


でも、でも、ニモのいる生活は楽しかったな。

ばいばーい、ニモ。












ちょい太った感。



うーん、これがストレスだ。



たぶん、あんまり体重も変わってないと思うけど

この 「ちょい太った感」 がワタシを襲う・・・


だいたい、途中で

やばいかも・・・と思うんだけど、それを口にすると


そんなの気にしちゃダメだっ。

とマルが言うんだ。


ワタシだって楽しい休日を食事制限なんかしたくないし、

食事制限してる人とご飯食べたくない。

そんなの楽しくないもん。


でも、なんか罠のような気もしたのだ。

そう、マルの罠だ。


やつは、自分がジムに行けないから

コンスタントに通ってるワタシが絶対うらやましいんだ。

絶対そうだ。

だから、ワタシを罠に・・・。


うっ。

わかっていながら・・・


あきらかにポヨポヨしてきたお腹まわり・・・

ああぅ。

今までの努力は・・・


来週はみっちりトレーニングして

元にもどしてやる。



華奢とは縁遠いなぁ・・・


世の中と違ってワタシのGWは5/3からだった。


TVでは

「GWも後半に入り~」とアナウンサーがしきりに言ってた。



ワタシは今日からなんです。


と一人、つっこみを静かに入れながら第一日目をゴロゴロして過ごした。


二日目は、姉宅にお邪魔することになっていた。

姉は育児中なので、なんか作っていこー!

と考えて、sourhwind さん直伝のソーセージを作ることにしたぜ。

挑戦する、すると言ってたけど口ばっかりのワタシ・・・未だに作っていなかった。

これを機会にマスターしようと

トボトボとスギノキヤへ・・・


げっ。


セージがないわ。

sourhwind さんのレシピには フレッシュ って間違いなくあった。


うっ。


だめなの?

粉末じゃダメなの?


フレッシュ・・・・・・・。


よっしゃ、歩くぜ。

ナショナル麻布までぇー。

トボトボ・・・・


おー、外人が溢れている・・・

怖いのぅ。

近くのカフェにもスーパーの中にも

ワラワラと外人さんがいて・・・


小さくなりながらハーブを探し・・・

あった!あった!

セージ君。


いろんなハーブがあったので色々欲しくなった。

これも入れればいいんちゃうーん?

とか思いながらいっぱい手に持っちゃったけど・・・・

初心者はレシピに忠実に!と思い


セージ君だけを手にレジに。

150円成。

安いやん。


ソーセージはあれよあれよという間に出来た。

ホントに簡単だった。


お姉ちゃん達にも好評だったわぁ。

次の日に催すパーティー(なんのパーティーは不明)に

出すことも決定!

参加される、スッチー達のお口に合うかしらん。

いや、美味しかった。

またつくろー。


しかし、スッチーはよくお姉ちゃんちにくるなぁ。

ヒマなのか?

うーん。

なんでも、スッチーと姉のスパ関係の友とナース(出産時にお世話になった)

が来るらしい。

うーん。

こんなに独身さんばかりなら、

独身男性も呼んだらどうよ。

どうよ、どうよ。


たぶん、みんな40代なのだ。

そして、たぶん姉の話によるとみんな結構、お綺麗なのだ。

ゴールデンウィークになにをしておりますか。

淑女たちー。


とはいいながら・・・

ワタシも、英語が話せたら参加したいものだわ。

みなさん、いきいき働いていらっしゃる方ばかりだからねー。



三日目は夫の実家に!

ジョイフルホンダで、ブルーベリーんの木を購入。

これで我が家にはブルーベリーが2本。

今年は、実を付けてくれる予定なんだけどな。

そして、ブルーベリーパイを焼くの。



焼いたことないけど。




そして最終日(昨日)

高尾山に山登りにいった。

結構、きつい箇所もあったけどなんとか登り、自然を久しぶりに感じた日でした。

ちゃーんとオニギリとから揚げと玉子焼きも持っていった。

疲れたけど、

心地いい疲れかただった。

たまにはいいねー。

山登りー。


山登り用に買ったキャラメルを家で食べて

銀歯がとれた、オマケ付き。

(怖いぜ、歯医者さんいくの)


そして、明けて今日から働いている。


でも、辞めることも決めたしね。

がんばろ。



先日、本当に偶然 元上司に会った。

昨日、お食事をしてきた。


うちの夫婦の行きつけの焼き鳥屋さん。

予約時に

「久しぶりにおじゃましますねー」と。


上司と入っていって

「こんばんはー」


お店の大将目が泳いだ。

「い、い、いらっしゃいませ・・」


あ、マルとじゃないから驚いたのか。

鈍感なワタシはやっと挙動不審な大将の原因に気づいた。


その後も、全然ワタシたちに接客しなかった。

近寄ってこなかったというのが 正しい。


驚かせてごめんなさい。



久しぶり、約2年ぶりだ。

初めは何をお話しよーかなーと思って緊張したが


お酒はワタシの味方をしてくれた。

次第に話せるようになってきた。


いろんな話したなぁ。

元上司は現在、3つの会社の社長。

とってもエライ人になっていた。


たった2年で・・・・。


懐かし話をしながらも、

今の彼の会社の状況や、これからやろうとしていることや

問題点と考えてることなども話してくれた。


その話はとても面白かった。

ワタシも、以前の自分と立場も違えば、ものの捉え方、考え方がちがってるからか・・


ワタシが変化していることにも気づいてくれた。


ま、根本的には変わってはいないけどねぇ。


そのことはとても嬉しかった。


ここに書くと、ちょっと雰囲気は伝わらないなぁ。

爆笑あり、真剣ありだった。


少しは成長してことを認めてもらえた気がした(プラス思考?!)。

うひ。

うひ。


一番感心してくれてたのは、彼の会社のグループ会社、親会社のすべての現状を

ある程度把握していたことだった。


やめた会社はやっぱり興味あるからねぇ。

それに、「あーそうなんですかー」だけの会話を避けたかったしね。



今度は、もうひとりのなみちゃんも一緒に!


そう、そう!!

ワタシが生まれて初めて敵視された彼女が

彼の秘書になっていた!


なんとなく予想してたけど

「げーっ、マジですが?許されませんっ」

「えーーーーっ」

と無駄な抵抗をした。


ワタシ、秘書をした経験はないのだが秘書をやらせたら素晴らしいのっ。

と思っていて

彼の秘書ならワタシがやりたいっ。


ま、でも彼女がやってるのは飛行機のチケットをとったりしてるってことらしい。

それじゃ、つまんない。


「じゃ、ワタシやりません、つまんないです」

とお酒の入ったワタシは毒づいてきた・・・

おおおおっ。


わたしが考えてた秘書って

コレコレこうでぇ、こういうことをやってぇ・・・・・

と聞かれてもないのに切々と語ってやった。


ナニやってんだワタシ(笑)


敵意むき出しなのはワタシじゃーん。


ホホホ。



この彼女の消息をもう一人のなみちゃんも気にかけていた。

仲良くなかったけど注目度大な人っているよねー。



新しいスポーツクラブに通い始めて2週間が経った。


なかなかよい。


行き始めはロッカールームに死ぬほど人がいてクラクラしたけど

今じゃ、落ち着いている。


まず、

ストレッチ10分

バイク20分

マシン6種類を30分

もの足りなかったら、さらにバイク20分。


スタジオプログラムでちょうどいい時間のがあれば、

マシンの代わりに出る。


・・・でだいたい1時間半くらいの滞在時間かなぁ。

これって平均的かな。

あまり、まわりを意識してないからわからないけど

がっつり半日って人もいるんだろーなー。


休日だったらいいかもしんないけど

ワタシはマックス3時間だ。


マシンもほどよく混んでいるので活気がある。

シーンとしているよりヤル気がでるね。


イントラの人の好みが出て来た。

うふ。


女の人は2人。

男の人は1人。


ワタシは、イントラの人と日常会話を交わしたりするのは

あんまり好きじゃないから、必要なことを教えて さーーっ と

去ってくれる人が好み。

ベタベタせず、馴れ馴れしくなく、さわやか。

多くを求めすぎか?


特にお気に入りの男性イントラは、かなりさわやか君だ、

ちょっとしたアドバイスをして

サッ といなくなる。


ナイス。


彼はどの会員さんにも同じ態度。

これってみていて

清々しい。


反対に目についちゃうのが

ベタベタ系。

チャラチャラ系。


でも、もしかしてワタシがもっと若かったら楽しくお話なんかして

一緒にチャラチャラしちゃってたのだろうか?


いや、そりゃないな。


このクラブは場所柄か、モデルばりに美しい会員さんが多い。

っていうか溢れてるー。

なので、イントラ君たちは

チャラチャラしちまうんだろう。

まぁ、しょうがないのかな。

キレイなオネーちゃんのほうが良いものな。


でも見ていて 「うざっ」と思う。


その点、お気に入り君はそんなモデルばりの子にも、

キチンと、お客さまとしての距離を適度に保ち接している。


気持ちいいね、アンタ。


そうそう、このお気に入り君は

このクラブで一番、ビジュアルが素晴らしいのだ。


ナレナレ君はイマイチだ。




オホホホ。

近寄るなっといつも思う。






今の自分の価値観を越えるものにトライしてみると、


新たな価値観を身につけるチャンスが出てくる。



とあるブログに書いてあった。

うーむ、なるほど。


今、ワタシは自分の価値観に合ったものを選んで生きている・・と思う。

自分自身の価値観を持っているってことは

それはそれでいいことだけど

この言葉に妙に感心した。


例えば、今のワタシなら泊まらないだろう1泊5万以上の高級温泉旅館。

泊まったことがないから、泊まった時に感じる価値を体験したことがない。

泊まれば、その時感じる新たな価値観を身につけられる。

そういうことらしい。


もちろん、反対もあるらしい。

お金持ちがキャンプしても価値観を超えるだ。


なかなか自分の価値観を超えるって難しそうだけど

今、ワタシがセミナーに多少お金をかけはじめたのも

もしかして価値観を超えたいという芽が出て来たからかもしれないね。


リーズナブル。

安い、高いではなく 「その物、サービス」 に相応な価格。

これがリーズナブル。

なるほどっ。


よっ。




あ、昨日マルが

「 金を使えーっ 」て叫んでた。


これにも、こんな意味が含まれてたのか?

そこまで深くねぇか。


でもその後

「稼いで、使えーっ」

とも言い直してた。






はいはい。


4/28に融資が実行され、

(20年固定:約1800万・・・2.85%団信込)、公庫からの借換え。

本日5/1に変動分の条件変更の手続き、が完了した。一応。

(返済期間30年 5年固定:約980万・・・2.45% 全期間1%優遇)


5年後には4%になっちゃう公庫が2.85%に出来たのは

やっぱよかったよねん。


まっちゃんから何もなければ・・・完了だな。


本当は変動分は10年固定にするつもりだったけど、

全期間優遇1%ってのを取り付けたので、

5年間を低い金利で借り、金利負担を抑え、

繰上げ返済を数百万すれば金利が上がってもリスクを緩衝可能。

しかも、5年後もずーっと1%の優遇は生きる。

ってことで、10年固定→5年固定に予定変更した。

10年固定なら3%だもんね。

でかいよ、この0.55の金利差は。


この予定変更は、

本日の朝、数分の話し合いでほぼ決まった。

ワタシは自分の考えを言っただけで

決定権はマルだ。

メールで何年固定にしたかを報告を受けた。

思ったとおりだった。

やっぱり、住宅ローンの考え方のすり合わせができてたからかしらーん。

と楽しくなった。


記録として、

20年固定分は長く付き合う。

5年固定のほうは、早く返す。

返済方針も一応決まってるので書いておこうっと。


あれ?これでよかったよね?

マルちゃーん。

功名が辻。


我が夫婦は毎週日曜の10時から楽しみにみている。


今回の大河ドラマは歴史っていうよりは

人間を深く描いている印象を受ける。


いつも印象的な言葉を見つけ、心に留める。


千代が夫が戦場から帰ると

「命のお持ち帰りこそ功名の種にございますー」

「嬉しゅうございますー」

と夫に向かって言う。


これは、生きてこそ、

全てに意味があると広い意味だと思うんだけど・・・

なかなか良い。(←えらそう)


千代ってやつは思ったことを臆することなく口にする。

その率直さが気持ちいい。

ワタシは現代に生きながら

けっこう、コレをやってしまう人間なので、見ていて気持ちがよいのだと思う。

でも、周りの人はドキドキしている節があり、申し訳なく思う時もある。

なので、ワタシは千代好き。


昨日は、明智光秀が

「人の上に立つものは、迷いがあってはならん」

と言っていた。


でも千代は

「迷いがあるのが人」


と自分の意見を言った。


これは、今朝になっても心に残っていて

書いておこうと思った。


ワタシも明智光秀がいうように

迷いがある人には人はついていかないと思う。

・・・というかついていけないのだ。

明確なビジョン(それが間違っていても)を持ち、必ず成功する人。

そう周りに印象づけなければ人は心穏やかに、信じることができない。

ついていけない。


もちろん、千代のいうように

迷いは誰にもある。


だから、人はその迷いから一つの決断をし、

前に進むのだと思う。

どんな人でもだ。

必ず、過程では迷うはず。


でも、それを下の人に見せてはいけないんだと思う。


これは親子とかにもいえるのかな。

子供がいないからわかんないけど。


でも、夫婦なら迷いを共有してもいいのかもしれない。

そう思った。


なんか、真面目な感じー。

になってしまったな。


ま、たまにゃいい。


はー、おなかすいたかも。


今日は、GW突入ということもあり

人出のあまりないこのビルも人が多い。


お出かけの皆様をみると

ナゼ、ワタシは働いているのかしら・・・

なーんて思ったりする。


こうなったら優雅にランチでもして

気分を盛り上げよう!

ってことで

コンラン・カフェでいただくことにした。


コンラン・カフェはとびきり美味しいって訳じゃないんだけど

このビルの中じゃ、雰囲気はまずまず。

店員さんも多少、オサレな感じなので

少しは豊かな気分に浸れる。


ツナとドライトマトのアーリオオーリオ

ロイヤルミルクティ

焼き菓子とアイスクリーム


にした。

このアーリオオーリオっていつも思うんだけど

なんのことなんだろか。

ちょっとヘンな響きに惹かれ、頼んだ。

でも、イマイチ。

あたしの作った いつもパスタ のほうが旨いぞ。

しっかりしろ 。


でも、ロイヤルミルクティーとデザートは

すごい美味しかった。

気分を出すため

置いてある、洋書のインテリア本をパラパラ・・・・・っと。


もちろん、何が書いてあるかはわからん。

けど写真だけでも楽しいのさ。

あー優雅ぁー。


はやく、閉店時間にならないかなー。

たりらりらーん。




今日は、素敵な人 というタイトルにしてみた。


「素敵」と入力してみたら


「素敵な一日」

「素敵なお客さま」


とでた。

今まで「素敵・・・」というタイトルを2回も使ってたのね。


「素敵」なんて上京(古い)するまで使ったことがなかったし、

ギャグで使ってたくらいだ。


でも、ここ数年で「素敵」って言葉を使うようになったなぁ。


大体、ワタシが素敵な人っていうのは女性が多い。

ワタシが働いているビルに

素敵な女性がいる。


このビルで働きじはじめてからというもの

彼女の洋服をいつも


いいなー。素敵ーぃ。


と思って見つつ挨拶を交わしていた。

彼女のセンスは、今風でもなければ、流行遅れでもない。

誰々風って言葉が見当たらないほど


彼女風。


なのです。

多分、歳は40代前半かな。


アクセサリーも素敵なものを身につけている。

彼女のような雰囲気、好きだなぁー。


そう思っていた。


ある時、彼女がワタシに


「洋服、いつも素敵ねー。

どこで買い物してるのぉー?」


て声をかけてくれた時があった。

その時は舞い上がりに舞い上がり


スタッフに

「憧れのおねーさまに洋服褒められたーっ」と大騒ぎした。


それ以来、お話するようになり

彼女がとても気さくで茶目っ気もあり、ますます素敵ぃー。

と思うようになった。


素敵と思う人に褒められると

なんだか、説明の出来ないような嬉しさが湧いて出る。

嬉しかったなぁ。


ワタシが、今日のスカートはイケテイル!とか

今日のバランスはいいな。と自分の格好に自信がある時に限って


「あらー今日のスカート素敵ねー」

とか声をかけてくれる。


なんだろ、この感覚。

はっきり言うと、このお姉さまの洋服とワタシの洋服は

全然違う。

なのにお互いに いいな って思うことあるんだね。


ちょっとエイジレスな彼女とご飯を食べてみたい今日この頃。

合気道をやっているらしいし、

なんか、興味あるー。

ご結婚はされていないご様子なんだよな。

なにをやってんだ、男の人はっ。


仕事辞める時に誘ってみようかな。

ごはん。


なんだか積極的なワタシ。

ホリエさんじゃないけど


生き急いでるぅ?


ううん、決してそんなことはない。

ただ、素直に行動できるようになっただけだと思う。





あ、もう一人。

前職で、少しだけ広報・PRの仕事をした時に手ほどきをしてくれた彼女。

彼女もたぶん、40代前半だったと思う。

年齢は聞けなかった。


彼女はとても頭の回転が速い。

その会社の人のほとんどが早かったけど(私はカラカラ回転)。

買収された側のワタシともうひとりのなみちゃんは

その会社のスピードについていくのが精一杯で(ま、ついていけてはいなかったけど)

ふぅふぅ言ってるときも

仕事の合間に食事に誘ってくれたり、

声をまめに掛けてくれたりしてくれた。

彼女自身も出張と残業で大変なのに。


涼しい顔で仕事してた。

ギャグいいまくくりで。


最初は、買収された側だったので

ワタシも反発していたと思う。


でもやっぱり立場が離れていても、魅力のある人っていうのは

人をひき付けていくのです。

ひきつけられました。


あー、久しぶりに会いたいなぁ。

今度会う元上司くん、連れてきてくれないかなぁ。



いつか、ワタシもこんな風に人に思ってもらえる日がくるかなぁ。


ま、恐らくムリでせう。