こんにちは。
気合の入った超資産記事をこれから書いていきます!と言って久しいのですが、
ひとまず、自分が書きたい事から書こうと思って1万文字くらいのやつを書いてみました。
一応、狙おうとしているキ-ワ-ドは
「コピ-ライティング 基礎」
「コピ-ライティング 書き方」
「コピ-ライティング コツ」
とかです。
でも、正直上位に上がるのがいつになるかもわからないし、
なんなら、上がらないかもしれない。
今のところ圏外らしいです(笑)
自分が書きたいように書きながら、
辻褄を合わせながらの構成になってしまったので、
おそらく、今の段階では結構読みにくいかもしれません。
記事書くって難しいです。
SEO的に迎合しようとしつつも、
自分が大切だと思う事を重視して書いたので、
内容自体は、なかなか響く人も多いと思って書きました。
◆今の段階で、改善していくべきポイント
ひとまず投稿した!という感じなので、
この記事はまだまだ改善の余地はあると思います。
自分で言うのもアレですが、
文章がギッチリ詰まっている記事になってしまったので、
今のままだとなかなか離脱率が高いような気がします(汗)
特に、女性(女性性の強い人)の方は、
文字ばっかりなのであんまり読まないかもしれませんね。
だから、これを今から修正していくなら、
画像とか文字の装飾とかをもっと凝っていこうかな?
などと考え中です。
内容自体は(僕的には)非常に大切なことばかりを伝えているつもりなのですが、
「その価値を認識しにくい」
っていうのは致命的です。
自分で「重要なことなんだけどなあ」とか僕一人で思っていても、
それを相手に、伝わる形で、「認識」させるようにこちらから工夫しなくてはいけません。
どのツラ下げてそういうこと言ってんだよ、
ってのはナシでお願いしますが、
僕ももっとこの記事をブラッシュアップさせていくつもりなので勘弁してください!
で、これからチラリと構想しているのは、
この記事そのものをハブ空港にする戦略です。
こういう内部リンクを張り巡らせていくのも、
SEO的に強くさせるための1つのポイント。
この記事は「1」〜「10」のコツ!という構成で書かれていますが、
それぞれのパ-トを深掘りした記事をこれから投稿していくっていうことですね。
例えば、「2 何かを主張したら理由を添える」
とかは、以前にそのテ-マだけで記事を書いていました。
この要領で、記事を1〜10まで書いて、
この記事からそっちの記事のリンクを貼るようにしていこうかなあ、と考えています。
そのくらいやってたら、
「コピ-ライティング」
あたりのキ-ワ-ドで、全般的にいいとこ行けるよね?(´*ω*`)
こうやって、お先が見えない暗闇の中を、
何らかの数字や結果が見えるまで続けるのがサイト運営なのです。
僕は基本的に、ライバルの少ない固有名詞キ-ワ-ドとかをべ-スに
自分の書きたい事を中心に書くのが好きですから、
本格的にSEOの事を考えながら記事を構成するのは、
やはり骨が折れました。
(結局この記事すら自分の書きたいことを書く形になっちゃってますけど)
ある程度、SEOの評価のために記事を寄せていくっていうのが、
もう個人的には好きではないみたいですね。
でもまあ、あと5〜10回くらいやってたら感覚も慣れてくるはずなので、
こんな規模の記事もボチボチでも書いていこうかなあ、と思っています。
やってみればわかりますけど、
なかなか面倒です。
でも、「面倒なこと」っていうのは実は大きなメリットで、
それって裏を返せば、
「スキルは高くなくとも、頑張るだけで誰にでもできる」
っていう側面もあるのです。
オリジナリティ溢れる記事が書けない!という場合でも、
ちょっと人一倍の苦労をして1万文字級の記事を書くくらいだったら、
本当に、頑張りさえすれば誰にだって書くことができます。
そうやって一生懸命作って、
その過程で可能な限り自分テイストを盛り込んでいく、
というだけで十分すぎるくらいなのです。
記事を書いて人に価値を提供するためには、
「創造性」と「労力」の掛け算
だと考えればわかりやすいでしょうか。
(この際足し算でもいいです)
創造性やオリジナリティを発揮して、
それで好きなことやりまくって勝手に人が集まってくれるに越したことはありませんが、
「労力」をかけることでも、コンテンツに価値を持たせることは十分可能です。
キュレ-ション系の記事なんかは、
まさに労力べ-スで人に価値を提供していますよね。
超資産記事の場合だったら、
作るのが面倒に感じる分、
その苦労を自ら買いにいきさえすればいいわけです。
そんな感じで、自分の記事の代表作となりうる強い記事も、
少しずつ作っていくのは1つおすすめです。
どうせ、どこかで苦労しないとお金は稼げないので、
だったら、デカい記事を少しずつ作っていくのはかなり費用対効果は高いかな?と思います。
んで、このくらいのボリュームの記事を、
大ヒットするかどうかもわからないのに
書き続けるモチベ-ションはどこから来るのか?というと、
「内部リンク経由で読んでくれた誰かに対して、ちょっとでも役に立ってくれたらいいや」
というマインドセットからです。
あくまで僕の場合はですが。
きっとこの記事は、一生涯圏外のままでも、
どこかからアクセスして経由してきた人の役に立てるはずだと思いながら書いているので、
そう考えれば、別に上位表示すら期待しなくなります。
いや、上位には上がって欲しいけど、
ダメならダメで仕方ない。
仕方ないけど、きっと誰かの勉強になるんだったらそれでいいし。
てか、グ-グルはそういう記事は優遇してくれるはずだから、
あとの判断はお任せします。
・・・と、こんなマインドで記事を書くのがいいと思います。
よく、社会的な生産性を感じにくい仕事とか、
ネットビシネスで言えば自分が好きでもないトレンドアフィリみたいな手法を
お金のためだけにやっていると、
「こんな誰の役にも立たないような仕事をする(記事を書く)のは疲れる…」
っていうような現象が起こります。
だから、「誰かのためになっている」っていう、
社会との繋がりや一体感を感じられる仕事をする、
というのはとても大切なキ-ワ-ドです。
こういう一体感を持って仕事をしないとめっちゃ孤独感を感じるし、
一時期、僕もこんな状態に陥ってました笑
自衛隊の時も陥ってましたしね。
社会貢献!とまでは言うつもりはありませんが、
まずは誰かのため!と思って記事を書いていれば、
精神的な疲労は少ないし、むしろ疲労感がそのまま充実感になります。
そうそう、またいつか話すかもしれませんが、
・精神的にグッタリする行為 → 一体感を感じていない
・疲れるけど充実感がある → 一体感を感じられて、人の役に立てている
このような感覚を大切にするのは、
人生をより充実させるためには大切なポイントですよね。
まあ、色々話しすぎたら頭に残らないと思うので、
今回はこのくらいにしておきます!
◆本日のまとめ
・労力を使って人が面倒と感じることをやるべし
・人のためにコンテンツを作るべし