とどきません
お相手からの文書
#まかろん裁判
5.29をひかえ
前回、裁判官さまには、次回はこれまでよりもさらに、お互い、互いの文書をきちんと読み込む必要があるので、今月の15までに提出をと
お相手弁護士さまも、はい、とお答えになりました
なのに
いまだ文書は届きません
これまでもたいていおなじパターン
ドタキャン的な不提出もおありでした
〜いろんな言い訳つき
今回は、いままでよりも大切なポイント
きちんとこちら側に読み込む時間、打ち合わせの時間ををあたえないのは、裁判の過程において「不誠実」ではありませんか?
こちらは陳述書といわれるものは、前回後半の半月前に提出させていただいています
さきほど、こちらの弁護士さんにお尋ねすると
お相手の文書は届いていませんが、それでも
「それを当日までにとくに読み込まなくても大丈夫です」
と心強いお言葉がかえってきました
お相手さまへ
あなたは‥‥
まかろんのことを
愛犬という
ペットといわれる、家族のことを
裁判という公の場においても
きちんとむきあう意味もない、
まかろん=かけがえない家族=モノ
だとおもわれていらっしゃいますか?
愛犬家愛猫家を自負されていても
=モノ だと
おもわれていらっしゃいますか?
だから、きちんと裁判のルールに基づいた行動もなさらないのでしょうか
それが利になろうが不利になろうが
ルールはルール
マナーはマナー
きちんとむきあう
ふたりぐみは、そのことをきちんと
胸にきざみこんであるきます
延期してもいい?
とどかないのだから、おやくそくが
「 ヒキョウ 」 ?なのだから?
なお、お相手弁護士さまへは、こちらの弁護士さんから、直接苦言を呈してくださいました
♡⃝⋆˻˳˯ₑ⋆♡⃝まかろん♡⃝⋆˻˳˯ₑ⋆♡⃝
🐾母からのさいごの最幸のおくりもの🐾
