花のお詣り˚⋆❁⋆ฺ。*
桜詣り。* 𓂃とでもいうのかな
お花のお宮さん、綺麗だなぁ
花ざかりの境内
あふれる花のなか
ちいさなお手手をあわせて‥
またこうして、この花の季節をむかえることができました
ボクはちゃんとこちらでもお花にあえています
ありがとうございます
‥と
そう、あの日からもことしも、おなじ
ここでこうしてちいさな手をあわせる
御社の奥
神さまのいらっしゃる場所も
花ざかり
やさしい淡紅色の花が降ってくる
うれしいな
そんな境内は一日で
あら◡̈❁*
ボクのあんよのしたに
やわらかな薄紅いの花びらが舞いはじめてる
お城がにこにこ
笑ってみてた
花降るひだまりのお宮さん
やはり、ありがたい涙しかでない
うしなったものを哀しむ ことはいまだできない
あの日からこのことで涙をながせたこともない
あたえられてきたものを抱きしめていたい
そして
なくしたものもなくさない
なんておもってる^^
このきもちは
けじめをつける ということとはべつ
今週のはじめに
ティファニーちゃんパパさんが投稿してくださった、Instagramのストーリー
「一石を投じてもらいたい‥」という言葉とともに
ティファニーちゃんからの応援メッセージ
ありがとうございます m(_ _)m
ふたりぐみに、一石を投じることが叶うかどうか
それはわかりません
それでも、じぶんから諦めることはけっしてしない
そうおもいさだめて歩いてきて
これからもそのつもりで歩いてゆきます
きょうで、母の命日での提訴から10か月
つまり、あの事件から二年と11か月
提訴以来、ずっとおもっていること
裁判の結果はもちろん心から心から願います
そのうえで、いま願うこと
裁判の経過において、じぶんに悔いのない言動をとれますように
そのことをまずは心から願っています
昨日、たいせつな文書をお預けしてきました
来月末には、あの場所で、まかろんねえねに正式に発言の機会があたえられます
あたまをあげて、ねえねが発言すべきとおもったことをきちんとつたえられますように
ねえねの‥まかろんの‥母とさんにんの‥
おもいをできるかぎりつたえられますように
#まかろん裁判
なにがあっても
どんなにきえたくとも
さいばんをさせていただける
そのことはささえ
そして、ねえねはヘンテコだなぁ
この文書を綴らせていただくことは
ねえねの心底からの願い、なのに
この文書を綴ることは身を削るきがしていた
こころを削りつくすきがしていた
食べることも飲むこともわすれた
薬で眠るといつにましてひどい夢ばかりみた
それでも
綴りたいように綴った
‥陳述書‥
いいのこしたことはやっぱりあるのかもだけど
せいいっぱいむきあった
まずは書きたいことをすべて書いてください
とおっしゃってくださった先生に感謝
このとおりの提出にはならないかとおもう
それでも、ねえねのいまできるせいいっぱい
裁判では、あまりに素人すぎて
法廷でふつうに使われる言葉が???
あとで教えていただくなり、検索
裁判というものの流れもまるでわからない
ただ、その度ごとにあたえられる宿題にむきあい
時として無意味にみえても、あの席にきちんと座る
そんな10か月、六回の公判
そして
そんな無意味にもみえる席にかならずずっと
座り続けてくれたお友達たちに感謝
支えてくださるたくさんのかたがたに感謝
ふたりぼっちの裁判は
ふたりぼっちではないのでしょう
そのことがふたりへの贈りもの
きょう36回めのごちそうのひ、の
こころのごちそう
2026.4.10
ごちそうのひ
















































