岡嶋さやかのケアマネ大家への道
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新しい投資法に取り組み始めた

ずいぶん間が空いてしまいましたが・・・

前回の更新後、子供と二人でノロウィルスに感染し、倒れていました。

ようやく回復し、先週は新しい投資のための準備と、

宅建試験の勉強をしていました。



あたらしい投資法は、去年発売と同時に購入していた

北川賢一氏の


シークレットサイン投資法




商材購入の早期特典であった8月のセミナーにも


しっかり出席していたのですが^^;


なかなか取り組めずにいました。




これは日経225についての投資法ですが、


過去11年で、10勝1敗 勝率90%という実績


(過去3年が実際の資金運用実績、それ以前はバックテストのデータ)


だそうです。





北川氏の商材では


すでに


スリーミニッツキャッシュ


で、夫が実績を出しているので


そのことも後押しして


それほど迷わずに購入しました。




実践までに時間がかかったのは


もちろん投資ですので100%勝つ!わけではないこと。


十分な資金を準備する必要があること。


そして夫婦間での話し合いをしていたこと。


がその理由です。





朝の8時40分~9時までの間だけトレードをする


というこの手法を今朝から始めました。


mini 1枚からですけど・・)




今後、結果をこちらで報告する予定です。


高齢者住宅 「間取り」の工夫

皆さん、あけましておめでとうございます。
明けてから6日目にやっと更新です^^;

でもまだ「松の内」ですので
いいですよね!?

今年もどうぞよろしくお願いします。

さて、今日の話題は高齢者になってからも住みやすい「間取り」について。

建築のプロではないですが、
これまで福祉の仕事をして高齢者の生活する状況を
拝見して思う「間取り」についてのお話。

これは介護の必要でない方でも
年齢を重ねていくなかでの生活に
より優しいと間取り、という視点で
お読みくださいね。

1.まずは、個室について。
自分の部屋を確保する場合、孤立しすぎず、かつプライバシーも守れる環境がいいです。
これは子供部屋にも言えることですね。
家人の気配を感じられるような位置、その他の工夫をしたいものです。

また、トイレへの動線をできるだけ短くする。
「運動になるから」とおっしゃるご家族もなかにはありましたが、
トイレまでの道のりがあまり長いと、
高齢になるにつれ排泄を我慢する機能は衰えますし、
実際に失敗が多くなると
トイレへの移動自体がおっくうになってしまいます。

万が一、ポータブルトイレやおむつを使用することになっても
お世話するかたが処理をするのにも
トイレが近いほうが便利です。


2.帰宅時に台所へ直接上がれる出入り口。
車を常用される方は駐車場から台所への距離を考えてみてください。
要介護者でない場合に
自分で生活品の買い出しをして、帰宅した際の荷物を
車から、若しくは玄関から台所(食料が多いと思いますので)
へと運ぶのは結構な負担です。

これも、若い世代にも共通して言えることかもしれません。

3.脱衣所(洗濯機)、物干し場、タンス(クローゼット)を一か所に。
一か所というと極端ですが、できるだけお互いが近いほうがいいです。
これは衣類を脱ぎ着する場所や、手入れする場所を一か所にまとめることで
片付きやすくするためです。
入浴時に衣服を脱ぐ→洗濯する→干す→たたんでしまう→取り出して着る
という流れが一か所で行えるため
動線が短くて済むし、その分、散らかりにくくなります。

自室にタンスがあって着替えはそこで
というケースが多いと思いますが、
必ずそうでなきゃいけない、
ということでもないですよね。

それに、「これはまだ洗濯しない」というものあります。
セーターとか、ちょっとだけつけたエプロンとか?
そんな衣類の一時保管場所も
そこに作っておくといいです。



どうでしょうか?
今から終の棲家を建てるとか、引っ越すなどの予定のある方、
そうでなくても、いまの住宅をより住みよいものに改善したいというかたのヒントになるとよいのですが。

無印信者から卒業

無印良品の「LEDランタン・サーチライト付き」
が2回目の故障。
特に変わった使い方をしていたわけではないのですが、点灯しなくなったので見てみると、
充電池が破裂していました。
取扱説明書を読んでも、
何が悪かったのかわからない。

お店に持っていき、説明すると新しいものに取り換えてくれるとのことで
お願いしようとして、ふと、
「また壊れるかも」と思いつく。
「もしまた調子が悪くなったら
みてもらいたいのですが、
保証期間はどうなりますか。
これ、また壊れるかもしれないですよね。」と質問。

初めて購入した5月から
1年間ということになると、
もう半年ないということになる。
購入から半年の間にもう2回も壊れているのだ。
また不具合が出る可能性は大いにあると思う。

店長さんが出てきて、
また今日から1年間保証してくれるという。
「よかった。分かりました」と
商品を受け取り、帰ろうとした。

がしかしこの店長さん、
返品もできますが、とのこと。
「また壊れるかも」と私が言ったため、
「もう壊れないと言い切れない」
ということで返品を受け付けるというのだ。

少し考えて、返品させてもらうことにした。

5月に買ってからすぐに1回目の不調が出た。
いつまでも充電が終わらず、
ライトが点滅しっぱなしの現象。

そして11月に2回目の不調。充電池の破裂。

また、サーチライトというわりには光が弱い。
停電時に自動で点灯してくれるのは助かるが、
サーチライトとしての役割には
明るさが不足と感じていた。

これが返品させてもらった理由です。

無印良品は普段から愛用しています。

好んで買うようになったのは、
もちろんデザインがシンプルでインテリアが作りやすいから。
社会人になって自分自身の家を持ってから
家具や収納用品、キッチン・トイレ・バス用品など
色やデザインがどれも気に入らず
とても困りました。

そんなとき、無印良品の商品は
本当に重宝しましたね。
形も、色も、無印のものを選ぶだけで
センス良くシンプルで、他のものとケンカしない。
だから、雑貨や家具・家電は
本当にたくさん購入しました。
無印良品のものに限る、と
一種の信者のようになっていました。

そんな考えに変化が出てきたのはここ1年くらい。
デザインはよいが、機能・性能が満足でない。
デザインはよいが、耐久性に欠ける。
デザインはよいが、故障しやすい。

というものに、多々遭遇するようになったからです。
今までは、「信者」でしたから、
あまりそのようなマイナス面に
目がなかなかいかなかったようです。

でも、最近はシンプルでセンスの良いデザインのものは
他社からも多く出ていますし、
機能や耐久性に関しても
充分なものがたくさんあります。
もうそろそろ無印信者からは卒業です。

「こんなのもあるよ」とおしえてくれたのは
友人。
なかなか自分一人では気がつかない情報を
もたらしてくれます。
もっと、視野を広く、
他人(友人ですが^^;)の言葉に耳を貸そう。

考え方が偏らないよう注意して、
客観的に自分を見ていようと思います。
投資やビジネスをする上でも
解決策が見つかるきっかけになるかもしれません。

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