体験者モードで行こう!!
先日心理カウンセラー心屋さんの
FB投稿をみてたら
めちゃくちゃ共感しました。
多かれ少なかれみんな
悩みはあると思います。
それが生きてるってことだから!
大丈夫!!
でもそこでその悩みを
どうとらえるかで、
世界の見え方がまったく
変わってくるって話です。
いいんです!
へこんでも。
ネガティブでも。
1日のなかでも
夜があるように昼もある。
全部で1つなんです。
まずはそんな自分を否定しない。
いま前に進めなくてもOK。
そんな自分を受け止めて
“体験者モード”で
そんな自分を味わおう。
その経験が自分の人生で
きっと役に立つときがくるから。
本当に自分は、
周りに人の運に恵まれています。
くじ運悪い分(笑)
本当に周りの行動、
ふとした一言に教えてもらえる。
ありがたい!!
今どんづまってるあなた。
悩みで押しつぶされそうなあなた。
ぜひ心屋さんの投稿読んでみて~
最初は納得できない人も
いるかもしれない。
でも読んでみて。
わからなければ、
時間をかけてでもいい
毎日読んでみて!
何度も読んでみて!
世界が変わるから♪
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数年前に断食に行った時に
食べ物がなくて(あたりまえ
お腹が空きすぎて(あたりまえ...
フラフラになった。
フラフラになりながら
それがおかしくて可笑しくて。
キャンプに行くと
いろんな「不便」を楽しむ。
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望んでそうなるのか
突然強制的にその環境を
与えられるかの違いはあるけれど
もちろんそこが
一番大きいのだけれど、
その、いま、与えられた環境で
被害者モードに入るのか
「体験モード」に入るのか
たったそれだけで
幸せは変わると思うのです。
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だからこその
「かわいそうという目」
「助けなければの目」
が「過剰」になることは
別の問題を作り出すのではないか、
そう思うのです。
断食で苦しんでいる時に、
ラーメンや焼肉の写真を送ってくる友人に軽く殺意を覚えながら笑ってしまう。
キャンプで長い間お風呂に入れなかった後の温泉に至福のときを感じる。
不便な生活、「ない」生活を強いられた時に、ひとの本性と優しさを知る。
自分の中に押し込めてた怒りが噴出し、被害者モードが全開になるひともいれば、
普段の生活の便利さやありがたさ、ひとの優しさや、素敵な美談に心震わせるひともいる。
すべては自分のココロが決める。
「実際に被災してみろ」と言うひともいるんだろうけど、
わざわざは言わないけど、
うちも阪神で経験したからこその話ですよ。
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心理カウンセラー 心屋仁之助さんのFB記事より
仲村薬局はダイエットが得意です
(*^^)v
やせたいっ!けど
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