<材料>おから 100g
納豆 100g
玉葱 1/4個
酒 大さじ2
塩・胡椒 適宜
トマトケチャップ・ソース 適宜
作り方-1.テフロン加工のフライパンで、みじん切りした玉葱を炒め、透き通って来たら、おからを入れ更に炒め、塩・胡椒で味付ける。
2.納豆と冷ました1をよく混ぜて、2等分して、俵型に形成する。
3.2をフライパンで焼き色がつくま焼く。最後にトマトケチャップやソースで味付ける。
<材料>おから 100g
納豆 100g
玉葱 1/4個
酒 大さじ2
塩・胡椒 適宜
トマトケチャップ・ソース 適宜
作り方-1.テフロン加工のフライパンで、みじん切りした玉葱を炒め、透き通って来たら、おからを入れ更に炒め、塩・胡椒で味付ける。
2.納豆と冷ました1をよく混ぜて、2等分して、俵型に形成する。
3.2をフライパンで焼き色がつくま焼く。最後にトマトケチャップやソースで味付ける。
〈プレートランチ〉2100円-有機小麦のショートパスタ 完熟トマトソース、カップスープ(本日は野菜たっぷりのコンソメスープ)、本日の付け合せ2種(本日はひじきの煮物とパンプキンサラダ)、ドリンク付(私はフレッシュミントティーを選択)
伊勢丹の7Fにある。デザートメニューも豊富で誘惑に負けそうになる。ヽ(ー_ー )ノ マイッタ
今日は生憎の雨だったが、テラス席もあり、晴れていたら、テラスでのランチも良いな~と思わせる雰囲気の良いお店。
ランチにしては、お高めの値段だが、納得感がある。
チャヤ マクロビオティックレストラン
新宿区新宿3丁目14-1
伊勢丹本館 7F
03-3357-0014
地図
<材料>小松菜(青菜) 200g
金胡麻 適宜
(胡麻豆腐ソース)
豆腐 1/2丁
白胡麻ペースト 大さじ2
酢 大さじ1
醤油 大さじ1
作り方-1.小松菜を茹でる。茹であがったら、水気をよく切り、食べやすい大きさに切る。
2.胡麻豆腐ソースの材料をよく混ぜてソースを作る。
3.1に胡麻豆腐ソースをかけ、よく混ぜ、最後にすった金胡麻をかける。
<材料> 全粒粉の食パン 2枚
プチトマト 10個
万能ねぎ 3本
卵 2個
塩・胡椒 適宜
作り方-1.テフロン加工のフライパンに小口切りした万能ねぎを焼き色がつくまで炒め、ヘタをとったプチトマトをそのまま軽く炒め、塩・胡椒で味付けをする。
2.1.に卵を混ぜ入れ、スクランブルエッグ状にする。
3.2.を食パンに乗せ、オーブントースターで2分くらい焼く。
〈海老のふわふわオムライス〉1780円-「中さんのサラダ」(野菜農家の“中さん”が、栄養たっぷりなレタスやトマトを作ってくれていて、このサラダを食べると元気になる気がする!)と紅茶OR珈琲がつく。
流石、銀座!落ち着いたたたずまいで、都会の喧騒をしばし離れて静かにランチがいただけ、優雅な気持ちになる。
中央区銀座5‐9‐15 銀座清月堂ビルBF 03-3571-2707
11:00~16:00/16:00~21:00(LO) 日祝/16:00~20:15(LO)
<材料> じゃが芋 1個
人参 小1/2個
玉葱 1/4個
小松菜(青菜) 10g
卵 1個
塩・胡椒・トマトケチャップ 適宜
作り方-1.じゃが芋、人参はせん切りにして、軽く茹でる。
2.テフロン加工のフライパンで、粗くみじん切りした玉葱を炒め、次いで、じゃが芋、人参を炒める。
3.細かく刻んだ小松菜も入れ、更に炒める。
4.野菜が炒まったら、ときほぐした卵を混ぜ入れ、塩・胡椒で味を整える。
5.最後にケチャップをトッピング。
今年の夏、一週間の検査・教育入院をした。
食養療法を行っている病院
で、基本的に食事は「玄米菜食」。
入院中、主治医の先生からも栄養士さんからも私の日頃の
外食の多さと食事時間の不規則さを指摘され、
「本気で病気を治したいなら、自炊すべし!」との
キツイ忠告をいただいた。。。
特に栄養士さんからは、
「最初から病院で提供している
ような完璧さを目指して三日坊主になるより、
最低これだけは守るというルールを決めて、
徐々に長く続けることを目標に進める。
身体が軽くなって変わって来ると又次へと進めるから。」
とのアドバイスをいただいた。
そして、「60年前の日本人の食生活に戻すだけですよ」と言われ、
深く納得した。今迄あまりにも「食生活」を「食が創る健康」を
軽んじていたなと反省し、自炊をしようと決心した。
そこで、先ず初めとして、
1.黒酢を飲む。
2.寝る前2時間以内は食べない。
3.青菜を食べる。
4.海草を食べる。
5.主食の基本は玄米。どうしても無理な場合は白米。
パン・麺類はなるべく食べない。食べても1日1回。
と、この辺りからスタートする。
そして、「食養」の大切な考え方として、
「一物全体」と「身土不二」がある。
一物全体とは、一つの食品を丸ごと食べること。
そうすると、自然に多種の栄養素の調和が
取れやすい。魚は頭も尾も皮も骨も肉も、
野菜は根も葉も皮も全て食べる。
なので、無農薬や汚染されていない素材を選び
食べることが必要となる。
身土不二とは、食生活は環境により
異なるので、空間的・時間的にも
その場所・その季節に取れたものを
食べるべきであるという考え方。
日本で暮らす日本人には、
日本で採れたもの、「地物」を食すのが良い。
一物全体も身土不二も自分の身体を
健全に保つためには、必要な考えだと
納得感がある。
要は、自分の中でバランスを取るために
必要なのだと思う。