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Bad reputation

f××k off


今本をよんでる
スプートニクの恋人
読了したばかりだけどよみかえしてる

まるであたしの気持ちをするすると盗んで紐解いて文字にして並べたようなそんな文章をかくひとだなとおもう。
何度も驚くほどの共感があり、むかし誰かにあたしが言った言葉だったり、強く感じていた気持ちだったり。
驚き以外のところは息をするように自然に読める
なにをかんがえていても頭と心のなかに深く軽快に透明にしみこむ

結果を求めるわけではなく
文章のなかの孤独と風景につつまれて同化してとけていくのがここちよい
だからこの結末のないような、あやふやで繊細でありながらも淡々とした空気感のこの物語がとてもすきだ



あたしある1人の女の子のブログを
こっそりだけど頻繁にチェックしてる。
そのこはとってもチャーミングで魅力的な同性愛者
読んでるよ!なんていうつもりもないけど
そのこのかくアンダーグラウンドな、文章は本当にエキサイティングでわくわくして心がうごかされてたまらなくなる
その子のかく文章をよんでいると、
こーしてコーヒーのんでて
ニートで職探しばっかして
いくあてもなくお金もなく散歩ばっかりしてても
あー人生って、世界ってまだこんなにきらきらしてるんだって気持ちになってしまう
ひどいときには今どこにいるのさえわからなくなってしまうときがある

あたしはそのこの表現に恋をしているとおもう

年齢についてなにかいうのはすきじゃないけど、その子はあたしのふたつ下

まだありあまる奇才を秘めているとおもう


ちょっと我慢できなくて
かいてしまったけど

いまキャラメルとナッツがぎっしりかためられたチョコレートバーがたべたくてしょーがないっっ
あまーーーいやつっ

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ちょっともう
ふぁっっきん



女をひとつでもなめてもらったら
いたいめみることしってくれよ
原動力って反抗心からくるのかもね
友達なら1人の人間として
性別とりはらって対応してくれ




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森美術館のイ・ブル展
をみてきた

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「人間は、理想の世界を実現させるという不可能な目的に挑戦せざるを得ない、そういう宿命を背負っているのです」
この言葉をくいいるように
見つめてしまった
ピンクや黒のモンスター
犬のモチーフ
ミロのヴィーナスを連想させる
必ずどこか破綻している女性のサイボーグ。
未知のアーティストだったけど、
不思議と何故かすごくすごく
奥深くで共感するところがあって
彼女の頭の中を形にするにあたって
言葉にするにあたって
どれだけの思いや意味を
宿したのかは私にわかるはずもないけど
たしかな共感をかんじたのはまぎれもないこと。
私からあなたへ、私たちだけに

この不条理な世界に抵抗したい

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20という年齢

繊細で複雑
リアルなのに幻想的
孤独なのに連鎖性を帯び
out sideにたちたがる
コミュニティの中の異端児

大人と子供の
ちょうどまんなかで
最も破綻し、最も美しく、
最も素直になれない

そんな世代を私達は今生きていると感じた



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お花見した!
1年前のこのひにあやかくしゃこそーたまいこにゃんにはじめてあったんだよねっ
いちねんってはやい!
けどながい!

あやかのひざまくらきもちくて昼寝どころかばくすいかました!
そのあとガーシー失踪したりかっちゃんぶっつぶれておもしろかった!
そーたんちいって
みなたんへいよにんで真夜中の公園でバスケしたりスケボーしたり花火したり音楽きいたりたーのしかった(⌒▽⌒)


はたちっていいなっておもった笑

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