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甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

<日本人テスト>

「仏教から生まれた、やられたらやり返すという言葉は?」という問いに「しっぺがえし」と見事解答した井上さん。

これはすごい。

言われるとなるほどと思うけど、なかなか思いつかないです。しかも、正解者すくなっ!


「井上さん、正解してます。」とびっくりしたような慎吾くんの声。


「男前がサラッと答えたら立場ない。」とキレる小杉さん。

「まあまあ、ハゲハゲ。」と、井上さんに軽くいなされ、更に突っ込む小杉さん、小気味いいです。


宝島で、小杉さんの頭髪グッズに、大いに関心を示す井上さんを思い出しました。

小杉さんといえば頭髪ネタですが、さっき「ギョーテック」でも、かつらの会社にレポに行っていて、ここまで来たかと思いました。


古い写真では、やけにフサフサでしたね。塚地さんもですが、痩せている頃、意外とイケメンなんですね。小杉さんはガラが悪そうでしたが。


井上さんが近くのカメラに映るかなと期待していたのですが、最初の方、1回つっぷしながら考えていた様子が映っていただけでしたね。でも、ペンを片手に考えに耽っている様子が、そこだけ違う空気感でした。


個人でも正解してたし、グループでも調子がよかったですね。


<ゴロバ>

井上さん、あんまりしゃべってなかったですね。友近さんのなだぎさん話に「面倒くさ~。」と言ってたのが、字幕になってました。吾郎ちゃんの後ろにけっこう映りこんでいたので、それに見入っていました。


先週のカラス軍団、またやればいいのに。最初から抜けたそうにしていた井上さんが最後、巻き込まれていた様子がおかしかった~。鬼奴さんに「手、離して。」「やっこさん。」とか優しく声をかけてたせいか、鬼奴さんが甘えていた風な感じでした。(あら、先週の話ばっかり)


<検索ちゃん>

あれ、井上さん、また見学席~?と、ちょっと泣きべそになりました。前に解答席に座ったのは、いつだったろう・・・。

でも、「妻に嫌われない男の料理五か条の中で、唯一の禁止事項の第四条は?」という問いで、「飯の取り分け」と書いた河本さん。「相方を思い浮かべた。」と、井上さんに話を振ってくれたので、話が聞けてよかった~。


勝手に取り分けられるのが嫌な井上さんの意見は、

「権利がほしいんです。」

・・・嫌いなものは入れてほしくないんですね。

品川さんが「井上さん、鶏肉は?」と、取り分けるしぐさをしながら言うと、指でばつ印を作りながら、笑って首を振る井上さん。


「検索ちゃん」での井上さん、食べ物のネタが多いですね。


あまり映らなかったけど、今回の服は茶のTシャツにカーキのパンツ、ベージュっぽい上着で、無地だったのでシックな感じでしたね。こんな落ち着いた感じもいいなあ。


それにしても、太田さんの後ろに映りそうでなかなか映らない、あの見学席をなんとかしてほしいものです。

というか、お願いだから、全部解答席にして~(泣)。


<虎ノ門>

「検索ちゃん」でちょっと消化不良になり、眠れなくなってしまったので、生で視聴。

井上さんも出ればいいのに・・・。


と言っても、気を失っている部分が多く、観たといっても記憶が・・・。


キレキャラバトルだったので、河本さんしょっぱなからプンスカしてました。


決勝はトータルテンボスのアフロの人とハリセンボンの春奈ちゃん。

トータルのアフロの人が満場一致で優勝でした。

やっぱりうまかったです。パッとお題を見せられて、よくいきなりキレられるなあと感心。


あれ、河本さんを観るはずだったのに、どうしたんだ自分。そこは記憶のかなた。


<古いビデオより>

次課長は出ているのに、何故か消化不良気味のこの頃。

ビデオの整理をしていたら、エンタの「ロシア人捜査官ピロシキ」が出てきて、思わず見入ってしまいました。


あの井上さんの真面目に話を聴こうとするのに、だんだんピロシキさんの胡散臭さに疑いの目を向け始め、キビシク問いただす様子がおかしい~。

そして、河本さん演じるピロシキさんが、目撃者を自分に憑依させて情報を得ると言い、あの七色の声で笑わせてくれました。


一緒に観ていた娘が、「そうなんだよ。こういうの観たいんだよね~。」と、次課長のファンじゃないのに、爆笑しながら言っていたのが、印象に残りました。

私も同じ気持ちだったから。



脈絡なく書いてきましたが、明日・・・じゃなくて今日は1日出かけるのに、この記事を置いていきます。


ああ、やっぱり、次課長のネタが観たいなあ~~~。


ブログネタ:付き合うときに重視する3つのポイントは? 参加中
既婚なので、異性に魅力を感じる3つのポイントは?に、勝手に変えさせていただきます。

1つ目は、「ストイックな人」。
経済力と時間があれば、自分の欲望に身を任せて生きることもできる今の時代、自分の中にある倫理観や美学を大切にして、自分ならしないということを守っているようなストイックな人に惹かれます。

心の中だけの問題と思いがちなんですが、不思議とそういうものって、外見や印象に出ますね。特に目に表れる気がします。

苦しげに堪えている人じゃなくて、そういう気持ちを内に秘めながら、ユーモアのある楽しい人がいいなあ。
そして、人に優しくて、譲れる人。

2つ目は、「熱中できるものを持っている人」。
一生懸命になれるものを持っていて、そのことについて熱く語ったり、熱中している横顔を見せてくれる人は、魅力的だなあと感じます。

3つ目は、「おしゃれな人」。
いくら、優しくてストイックでも、お風呂が嫌いだったり、洋服に気を使わなくてボロボロだったら、やっぱり引いてしまいます。

目の覚めるようなおしゃれでなくていいから、自分に似合ったファッションをさりげなく身に着けている人は、目を惹きます。外見で自分らしさを表現しているのを感じるからです。

ここまで考えてきて、「あ、これ、井上さんじゃない。」と、気がつきました。

「そういうオチかい!」と、がっかりした方、ゴメンナサイ(笑)。

お後がよろしいようで。

新聞のテレビ欄を見たら、きょうの「はなまるカフェ」は大泉さん。これはきっと面白いぞ~と、そろそろ仕事をしないとおしりに火がつきかけているのに、観てしまいました。


気になるけど、人に語れるほどよく知らないんですが、しゃべってると面白いこと!

この人を初めて観た時、トークが面白くてお笑いの人かなと思っていたら、やたら歌がうまくて、歌手?という疑問符のつく認識でした。


でも、俳優・・・なんですか?

一瞬、ねずみ男の顔が浮かびましたけれど。


「水曜どうでしょう」のことなんかも耳に挟んだり、「食わず嫌い」ですごいキレキャラで石橋さんとバトルしてたりとか、面白いけど、この人っていったい何?という疑問符はなかなかとれません。


「さしめし」で、小泉幸太郎さんが出ていたとき、大泉さんの話題が出ていて、話に出ただけの大泉さんがとっても面白かったです。


泊まっているホテルがローソンの近くだったので、一緒に飲んだ帰りに「赤坂のローソンの近くのホテルに行ってくれ。」とタクシーの運転手さんに言って、赤坂中のローソンをまわった話と、幸太郎さんがおつりはいらないと言ったのを見て、「おつりはいらないなんて、すごいな。三千円あれば俺なら5回は飯を食える。」と言われたという話。


そういう庶民感覚を持ってる人っていいなあ。


東京で借りてる部屋も、家賃は事務所持ちで、光熱費は自分持ちなので、電気をすごくまめに消しているという話とか、買ってきた食材をダメにしないように、毎日キャベツばっかり食べたりという話も、自分も貧乏性なので親近感が湧きます。


飛行機に間に合わないからって、たまった洗い物をそのまま冷凍庫に入れて帰ったという話はスゴイ!と思いました。雑多な事を自分で頭を悩ませながら片付けている様子が、面白いけど真面目な人だなあという感じがします。


テレビに出ているのに、その辺の喫茶店でお茶を飲みながらしゃべっているような感じで、よくあんなにリラックスしてしゃべれるなあ。

自分をよく見せようとかいうのに興味がないからなんでしょうね。子どもみたいに自分の楽しいことに全部を注ぎ込んでいそうな気がします。


明日から、「アフタースクール」という映画が公開になるんで、番宣で来てたんですね。この映画、面白そう。

久しぶりに映画館に観に行こうかな。