VIPとは☆(ANN-R前編) | 甲羅に似せて

甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

3時になっても録音タイマーが動かない!すぐ気づいてラジオつけました。うう、起きててよかった。


<オープニングトーク>

ケータリングはさとうきび。かじりつく、カリポリッという歯切れのいい音が聞こえます。「最初にこれを食べれると思った人、えらい。」などと、会話しながら、井上さんも河本さんも、最後にはため息。「もういいですか。」

かじり疲れたのか、それまでのハードスケジュールに疲れているのか。


メールテーマ「願い忘れた、七夕の願い事」を、募集。用意した七夕の笹に願い事をつけて、ラジオの最後に、ニッポン放送のベランダに飾りつけることに。「終わったあと、焼きますけど。」ぼそっという井上さん。何気にブラック(笑)。


コーナー紹介をする河本さんに、

井「もいっこ気になるからやっぱり触れようかな。名物コーナーなくなったんですか?」

河「ありますよ。揚げ足取りのやすこ。」

井「ないものになってる。・・・なるほど、わかりました。飲み込みました。うちから名物、取り上げた!」

河「どこですか、名物。」

井「毎月聴いてる人はピンと来てると思いますけど。」

河「もうちょっと触れられないんで。」

井「けっこうガンガン言ってるのは迷惑ですか?」

河「あと始末書レベルになって来る可能性があるんで。コーナーと言うのは、水物でションベンみたいなものですから、大丈夫です。」

「(笑)あれ、聞いたことある。毎月、聞いてたな。意外と楽しみにしてたけどな。」


あのコーナー、なくなっちゃったんですね。大人の事情っぽくしゃべる2人のやり取りが、なんともいえない面白さでした。だいぶ長くやってましたしね。面白くなってきた所で残念だったけど、やすこのコーナーで、今度は楽しむ事にします。


CM終わりの新バージョンが出ました。


河「井上さん、疲れました。」

井「じゃ河本さん、呪文をかけてあげましょう。ホイミ!」

河「だめです。まだしんどいです。」

井「じゃ、これで行きましょう。べホイミ!」

河「だめです。ほんとにしんどいです。」

井「じゃ、若いおねえちゃんのいる店を紹介しましょう。」

河「・・・ぴんぴんです。」


究極のコラボ?意味不明ですが(笑)。


☆自動車教習所の話

教習所でがんばっているのを田村さんだけ週刊誌に撮られて、自分のいい所は撮ってくれないとこぼす河本さんに、「夜の部だからね。」と、井上さん。


☆モンハン話

巷の噂の、大阪にあるモンハンカフェに、井上さんが行った話。喫茶店ではなく、集会所のようなところだとか。

河「1人で行ったの?」

井「はらせんとネゴと3人。」

河「はらせん、どんだけ出てくるの?何人いるの、はらせん。」

井「今日も陣内さんと話しつけて、これからはらせんぼくのものでいいですか?」

河「陣内さんの相方ですよ、はらせんは。」


先日の川ハンフェスタの様子を説明する井上さん。優勝したイシクラノオノが、先日の全国大会のタイムを上回ったので、すごいレベルだと感心し、それを頭にモンハンカフェに乗り込んだら、そこの人は、そのタイムの半分でクリアしていたので、上には上がいるとびっくりしたとか。


最初にモンハンカフェに入ったとき、そこにいた人が井上さんに気づいて、

「店長、VIP来ました!」

と叫んだそうです。井上さんの言われ方もすごい。そういう認識なんですね。


お店には主婦や10代の子やいろんな層がいて、全国大会に出場した人もいて、井上さんは、結構やりこんでいたと思っていたのに、ギルドカードを見せてもらったらキャバ嬢の人と同じくらいのレベルだったそうです。「なんておれは狭い所でやっていたんだ。まだまだ、終われねえな。」と思ったとか。


<揚げ足取りのやすこ>

井「まさか、これが一発目のコーナーにのし上がってくるとは、思いもしませんでしたよ。まだ人数多く聞ける時間ですよ。」

河「揚げ足取られていらだって、しつこく言ってたらコーナーになったっていうことなんですから。」

井「シンデレラガールですよ。」

井「いっそ、やすこが飴パクッた事にしますか?」

河「だめですよ。そんなこと言っちゃ。」


投書①井上さんはいつもモンハン、モンハンと言いますが、いろんな種類があるから(しつこく具体例を挙げて)、ちゃんと正式名称を言わないと伝わらないと思います。


聞きながらいらだちが募ってきた井上さん、「6月いっぱいで契約切れとるわ!」

井上さん周りののおばちゃん的な人が、モンハンの発音が微妙に違っていて、直しても学習しないことにイラッとしているという話。


投書②シャムシェイドさんへ。「三分の一の純情な感情」という歌に出てくる、(例を挙げながら)三分の一という比率は、少ないとは言えません。三分のの一も伝われば十分だという事が言いたいんです。たぶん、私の言いたい事は三分の一も伝わってないと思いますが。


投書③相原勇さんへ。自分のことをぼくと言ったら、男か女かわかりません。


投書④先週の眠れない小学生コーナーで、井上さんが同じことを2度言っていて、キラーマシーンのようでした。


リスナーのお便りは届くけど、やすこちゃん本人の投稿がないので、今からでも送ってねと呼びかけ。


家族が起きてきたので、時間切れ。また、時間があったら続きを書きます。


某コーナーがなくなってしまったのにびっくり。


モンハンカフェという所のマニアックな人と雰囲気。井上さんのような人がたくさん他にもいるんですね。ますます精進する気になったんでしょうか?