城下町の池とほぼ同等の美しさ | 甲羅に似せて

甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

井上さんの記事になんと山ちゃんの写真が!時節柄、なんという組み合わせなんだろうと笑ってしまいました。


メガネのサイズは同じはずなのに、なんであんなに顔の大きさが違うんだろう(笑)。違う星の生き物みたいで、こうしてみると、お2人とも全く違った意味で「神の子」だなあと思います。(山ちゃんゴメンナサイ)


山ちゃんのことを山里とかキサマとか、呼び方も不思議~。2人はいったいどんな関係なのかさっぱり読めません。


ブサイクとは思わないという言葉に、井上さんの優しさを感じましたが、メガネをとってもブザイクの2位になるだけとは、山ちゃん、持ち上げておいて、放り投げられたような気分だったのではないでしょうか。

小杉さんといい、山ちゃんといい、井上さんにかかるとすごいことになりますね。


山ちゃんのことを形容する言葉がいちいちツボに入ったのですが、タイトルの表現が1番気に入りました。これって、みんな井上さんが考えたんでしょうか。それとも、もともとのキャッチフレーズ?全部井上さんの頭にあるイメージだとしたらすごいなあ。なんか、ただブサイクと言われるより、得した気分になるような。


井上さん、井上カップの合宿でも寝てしまうほど、疲れていたんですね。忙しいことはいい事だけど、かわいそうに。この間の絶好調から間が空いたので、絶好調のまま、どこかの星へ飛んでいったんじゃないかと心配していました。


ドラマは本当に出ないのかしら。未練がましいのですが・・・ちょっとだけ通りかかるとか・・・最後まで、かすかに思ってしまいます。