・・・いえ、タイトルにたいした意味はありません。一つ前に川島さんが書いた記事のこの部分に、勝手に過剰反応してしまっただけです。きっと「パタリロ」つながりなんですよね。でも「パタリロ」がパロっていたもとの方を私は連想してしまって・・・。萩尾望都という人が描いた、『ポーの一族』の中の「小鳥の巣」に出てくる台詞で、もともとマザーグースから引用していたようなおぼろげな記憶があります。世代の違いを感じつつ、違ったなつかしさを感じたという、全く伝わらない話で申し訳ないです。
「1位を目指す」と声をあげたのは井上さんだったけど、この頃川島さんとネゴさんがせっせと更新している気がします。やっぱり記事数が多いとアクセスが目に見えて伸びてますね。
井上さんの暗号には、翻弄されました。何の暗号かと思って、紙に書き写していろいろ読み方を考えてもさっぱりわからず、次の朝、他のブログを見に行って、ゲーム関係とわかった時には、背後にひゅ~んと冷たい風が吹いた気がしてがっくりとうなだれました。
ゲームしないから参加できないなあと残念でしたが、PSPで出来るそうなので、やっている人の感想を聞いて楽しめたらいいなと思う事にします。
きりたんぽ、井上さんそんなに食べたかったんでしょうか。でも、井上さんが行っちゃったら、はらせんさんたちが淋しいんじゃないかしら。欲のない井上さんにあんな風に言われたら、川島さんも気にしちゃいますね。
その後のちょっと気を使いながら井上さんに接したり記事を書いている2人の様子も面白くて、3人で書いている面白さが早くも出ていていい感じです。ちょこっとだけ書いてくれると、そのあとこうじゃないかしらと想像するのも活字ならではの楽しみです。井上さんの記事が読めなくて淋しいなあと思っていたら、川島さんの所に登場していたのもうれしかったです。
川島さんがあわてるほど、井上さんの頭の中がゲームでいっぱいなのがおかしかった~。川島さんの女子高生のイメージとはまた違った、井上さんの読者イメージがきっとあるんでしょうね。
ほんとに井上さんの頭の中を、一度覗いてみたいものです・・・。