こんにちわわ。



今日は久しぶりにまともな野球観戦ができそうです。

(しばらく紹介をしないうちに最下位に差し掛かっているとわ・・・)



この書き込みのテーマは「野球」ではありますが、

あまり則していないかも・・・。



いきなりですが、ドラゴンズの3番打者は"森野"です。

その"森野"選手の打席時登場曲(入場曲)『ブルーバード(いきものがかり)』ですが、

・・・いいですね!!


最近車でも家でも聞きまくっています。

カラオケに行こうかなんて嫁と話してたりしてます。



"森野"選手はドラゴンズにおける『ブルーバード』なのでしょうか。

『ブルーバード』でありたいと思っているのでしょうか。

『ブルーバード』ではなく、『青い鳥』と訳すコトで、

童話が浮かぶ方もいるのではないでしょうか。



 今の自分は本当の自分とは違う!

 俺は夢を追い続けるんだっ!!



かっこよく見えます。そう見えるんです。

見えるだけなのは危険です。

『青い鳥症候群』の典型的な症例です。


↓↓↓wiki参照↓↓↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E3%81%84%E9%B3%A5




"森野"選手はプロ野球選手として今の地位を確立し、

さらに昨年末には5年契約も結んでるし、何ら関係ないとは思います。


変わって私はどうでしょうか。

「この『ブルーバード』という曲がなぜ好きなんだろう?」って。


ちくと昔のような曲調が大好き、歌詞も良いしノリも最高、

普段あまり音楽を聴かないですが、繰り返し聞いちゃっていますっ!

でももし今の自分の何らかの心情とリンクしているモノがあるとしたら・・・、

ちょこっと分析してみようかな・・・。




今もカープと戦っております。

こちらは部屋の片付けしながら応援しますっ。



ほいじゃ。



こんばんわ。



ゴールデンウィークをまたぁり過ごしております。

今日は麦酒ビールしながらの書き込みです。



面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則/本田 直之
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55あるウチの43コ目、"待ち時間"についてです。


法則自体は"遅刻しない"です。

これは私もごもっとも!!

会議でもデートでも、

対象となるメンバーが集合してから始まるイベントです。

イベントが始まる前の"負の事象"、私は許せないんです・・・。



さて、本では「遅刻することで生じる面倒くささ」をうたっています。



 ■待つ側の面倒

 ・予定がずれる(後ろの予定に影響を及ぼす)

 ・ストレスが溜まる

 ⇒将来の自分を犠牲にする


 ■待たせる側の面倒

 ・待っている側のコトを考えて努力する(走ったり)

 ・謝罪(or言い訳!?)を考える

 ⇒将来に無駄な期間を生成する



なぁるほど。


でも、こんなに明々白々であるなら対策を打つべしですよね。

"遅刻しない"コトの対策は当然ですが、

"遅刻される"側も用意をしておくべきです。

「待っている時間を読書など別用途に使用する」など。



待つ時間に対して苛立ちを募らせるのではなく、

待ち時間を"ただ待つ"コトに使用しないようにするだけで、

ストレスも溜まりにくいし、何せ自己投資にあてられる訳ですから、

喜ばしいコトの方が多くなるかもしれません。





おまけ。


このテーマは相手の理解が必要な場合があります。

たとえば・・・。


お互いに更なる自分の姿を求めて精進する夫婦がいたとして、

「夫が晩御飯の支度をする嫁を自己啓発しながら待っている」という姿は、

嫁にとってはうらやましいというか悔しささえ覚えるかもしれません。


"ただ待つ"コトに使用しないのは良いのですが、

"臨機応変に待つ"必要があります・・・。






ほいじゃカチャカチャ



こんばんわ。



大型連休です。

私は先週の土日でプチ旅行(当然ETC1000円も体験っ!)したので、

この連休は、親戚回り以外で近所でちらほらしています。


さて。

昨晩、実家からの帰り道にある本屋さんに寄りました。

うろうろしたてたら・・・、


 アホな上司はこう追い込め


なるタイトルの本を見つけました。



衝撃的なタイトルです。

・・・実は・・・。

私が今まさに探し求めていたテーマでもあります・・・。


昨日は求めていたものというか目的が別のトコロにあったので購入しなかったのですが、

今こうしてブログを書いていても気になる次第でございます。



ちょこっと考えてみようかと。


 「なぜこのようなテーマの本が?」

 「上司を追い込むってどういう姿勢なの?」

"必要だから"このような書籍が出版されているとは思いますが、

上司からすれば「何と!?」というタイトルです。



あるヒトは上司は一人、あるヒトは上司が複数いる、といろいろあると思いますが、

上司-部下という縦のラインで方針の一貫性や一致がないケースが多いのではと思います。

言わゆる"方針の不一致"という事象が頻繁に発生しているんです。


人間の性格やら目標・夢の認識ずれから、

"方針の不一致"が発生するコトは不思議なコトでも何でもありません。


ここで後者。

「上司を追い込む」とは進展や向上の妨げとなる"方針の不一致"

除去するコトでしょうか・・・、はいそうですっ。

イヤイヤ、否定はしないですがここは考え方は変えてみようかと。


追い込むのは上司ではなくて、

"方針の不一致"または"上司と部下との距離"へ、と私は考えます。


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 異なる方針の採用や現況改善の働きかけにより、

 一人だけが満足する状態ではなく、

 みんながハッピーになる『Win-Win』の創造に力を注ぐべきです。


 「それでもやっぱり」というコトも十分に考えられますが、

 決して交わることなくても、ねじれの位置ではなく、

 まずは同じ方向を指す平行線の関係を築くことにチャレンジ!


 というのが私の基本思想です。


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理想論ではありますが、「上司を蹴落とした部下」ではなく、

「方針・ミッションがより強固となったグループ体や会社体」を、

追い込んだ結果の落ちるトコロになるよう、努めたいですよね。


それに、それを成し遂げた部下・後輩は

間違いなく『業績の意味でも感情の意味』でも、距離が縮まっているはずですし。




ブログ書き込み完了間近において、

ますます読みたくなりました。


ほいじゃ車