こんばんわ。



今晩は、「たけのこ」をお刺身withわさび醤油でいただきました。

うまぃ。



面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則/本田 直之
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本日は手短に。

ご紹介する法則は『ロールモデル』です。


本での紹介は、行動規範(ロールモデル)となってくれるヒトがいることの効果を、


 ・間違った道に進む確率が減少する

 ・物事を客観的に見つめられる


などなどと言っています。

主観に溺れるコトを防止する効果があるとのことです。




ごもっとも(* ̄Oノ ̄*)

ゼヒゼヒ『ロールモデル』設置してみてください。

私で言えば父親も複数いる『ロールモデル』のうちの一人です。




私たちはゲームではありませんが、ロールプレイングしています。

各人にもロールがあるんです。

さらにベース概念や背景があってロールは決まります。


『ロールモデル』が持てない、『ロールモデル』なんていない、

そのようなコトを言う方も多く見受けられるかと思いますが、

自分の『ロール』が定まっていない・確立していない状態では言うべきではないし、

何より実にもったいないっ!!



ロールの自認と客観視、

そんな環境を構築するコトがを考えると良いかと思います。

その環境構築しちゃいさえすれば、

本で紹介されているような効果が期待でき、

人生にスムーズさが適用されると思います。



ほいじゃマリオ




こんばんわ。

久しぶりの投稿なので、ちくとドキドキしています。


今回は以前触れたコトのある、『無意識』を振り返りつつ、
その背後に潜むモノについて考えます。



↓↓↓『無意識』について検討した投稿↓↓↓
http://ameblo.jp/cherrycube/entry-10210765765.html



『無意識』について、私は以下のように再定義しました。



  ・意識するコトが定常化しているさま。

  ・意識が十分に行き届いている状態における行動。



これについては、今でも私の辞書において考えは変わっていないです。

むしろ、まぁまぁなコト言っているのでは?なんて・・・。



しかし、背後に潜むモノにまでは考えが及んでいないことに気づきました。

それは『無意識なウチに募るモノ』の存在です。



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<例1>

いつものように朝ごはんの支度をし、

出勤する夫を見送った後、部屋の片付けや、トイレ・風呂掃除をする嫁。

決してイヤとか抵抗があるわけでもない。

部屋の綺麗な状態をキープしたいし、夫にも部屋で快適にいてもらいたいし、

という思いからむしろ率先してやるぐらいである。


<例2>

遠距離恋愛。

最愛のヒトにあうために、遠路はるばる電車を乗り継ぎ×2。

多くのお金と時間を犠牲にするが、

最愛のヒトに会えることにイヤなコトは何もない、という彼氏。


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どちらも『本人が望んでやりたいコトをやっている』んです。

でもストレスと言うか何と言うか、"溜まる"んです。

テレビで似たようなコトが言われていました。

これ、"うつ"のもとなんです。



本当に少しも意識がなければ、

"溜まる""募る"モノはないと思います。


私が定義した『無意識』の定義は、言わば"意識の塊"です。

"溜まりやすい""募りやすい"んです。




そこで教訓。少なくとも、


 自分が『無意識』のウチにやっていることは知っておくべき


です。


『無意識』なんだからそりゃ無理だろ、って思いがちですが、

私が定義した『無意識』は、意識が行き届いている状態です。

なので、意識できるし気づくことができます。

もう一つ、『無意識』から生み出されるものは"定常化"の傾向があります。

いつもとの違いを検出しやすいのです。



結論。


目指すトコロは『無意識』の境地、

でも自分がしている『無意識』な行動については意識するコトが大事です。




久々の投稿はこんな感じで。



ほいじゃY(>_<、)Y




こんにちわ。

あらためましてcherrycubeと申します。


ブログ復旧宣言です。


約2週間ちょいぶりです。

決して忙しくはなかったのですが、

アメブロどころかインターネットをすることもなく、

今こうして久しぶりにMyページを開いております。


皆様のブログへお礼に伺い、

今宵より、いままでどおり「たわごとのぼやき」ができたらと。


今後ともよろしくお願い致します。

ほいじゃてんびん座