カッパドキアで気球に乗りたい!
トルコ・カッパドキアで暮らす友人の旅行会社(HiroTour)のサイトが先月OPENしました。
その名も「カッパドキアで気球に乗りたい!」。
カッパドキアといえば私も友人を訪ねるべく4年前に訪れ、壮大な自然の生み出す絶景に感激、一目で恋した街。
気球から眺めるカッパドキアといったらもう・・・・・タイムマシーンに乗ったような見たこともない世界。
私が乗った日は稀にみる雨もようでしたが・・・・・貴重な体験だった。
(当時の記事→http://ameblo.jp/cherryatsuko/entry-10152177653.html
http://ameblo.jp/cherryatsuko/entry-10152200809.html
)
気球以外にも見所満載!
きのこ岩やローズバレーなど見たこともない自然の不思議な美しさに魅了されました。
サイトの写真見てるだけで当時を思い出して癒される・・・・・
しかし、これで行った気になってはいけませんよ!!!
今まで訪れた場所でどこが良かった?とはよく聞かれる質問ですが、いつも「カッパドキア」と答えてるくらい!(そしたらある時占いか何かの本に自分のパワースポット”カッパドキア”と書かれていたから驚いた)
絶対また行きたい!天使のように愛くるしい彼女の娘にも現地で会いたい!
異国で子育てしながら働いて暮らす彼女にはいつもパワーをもらってます。
私も頑張らねば!
そうそう、大変光栄なことにこのHiroTourのサイトにあるカッパドキアの地図を描かせていただきました。
すごくいい感じのMAPになってるし、感激!
ありがとう!
みんな、カッパドキア行ってみて!

KYOTO WALIN FESTA 2012
帰国して久しぶりのBlogで告知です。
昨年に引き続き、今年もレンタル着物shop"和凛"さんでヘナ・ラメをさせていただきます。
来週6月23日です。

お店のHP
http://walin.jp/event/walinfesta/2012/kyotowalinfesta2012.html
昨年の記事↓
http://ameblo.jp/cherryatsuko/entry-10934489265.html
http://ameblo.jp/cherryatsuko/entry-10965915028.html
http://ameblo.jp/cherryatsuko/entry-11005664724.html
久しぶりなんで緊張するなぁ・・・・・
昨年に引き続き、今年もレンタル着物shop"和凛"さんでヘナ・ラメをさせていただきます。
来週6月23日です。

お店のHP
http://walin.jp/event/walinfesta/2012/kyotowalinfesta2012.html
昨年の記事↓
http://ameblo.jp/cherryatsuko/entry-10934489265.html
http://ameblo.jp/cherryatsuko/entry-10965915028.html
http://ameblo.jp/cherryatsuko/entry-11005664724.html
久しぶりなんで緊張するなぁ・・・・・
ウェルカムボード
ウェルカムボードを制作するのはこれで3回目。
大学からの10年来の友人で、旅立つ私の帰りを待って式を挙げてくれるという・・・・・何としてでも帰ってこなければ!!!

彼女の顔は見ないでも描ける。
本当はデフォルメできたらいいんだけど、苦手で・・・・・
私が言えることではないけれど、新郎は、男見る目なかった彼女が選んだ人生最良のパートナー。良かった、本当に。こればっかりは本当に羨ましくもあり寂しくもあるけど、心からおめでとうと言いたい。

花で飾った。
描きながら、何度泣いたことか。
自分の時は思いっきり笑いたい。(できれば、その時が来るまで自分のことでもう涙は流したくない)

待っててくれる人がいるって、あたたかい。
守るべきものができたら、旅立つことも無くなるだろう。
そんな日を夢見て。
大学からの10年来の友人で、旅立つ私の帰りを待って式を挙げてくれるという・・・・・何としてでも帰ってこなければ!!!

彼女の顔は見ないでも描ける。
本当はデフォルメできたらいいんだけど、苦手で・・・・・
私が言えることではないけれど、新郎は、男見る目なかった彼女が選んだ人生最良のパートナー。良かった、本当に。こればっかりは本当に羨ましくもあり寂しくもあるけど、心からおめでとうと言いたい。

花で飾った。
描きながら、何度泣いたことか。
自分の時は思いっきり笑いたい。(できれば、その時が来るまで自分のことでもう涙は流したくない)

待っててくれる人がいるって、あたたかい。
守るべきものができたら、旅立つことも無くなるだろう。
そんな日を夢見て。