これまでと同じく、母が持っていた漫画を拝借。

SEのコミュ障の主人公が、ノー残業デーに即効家に帰って、おとりよせしたグルメをひとり味わうだけの漫画です爆  笑(笑)。(たまに妙に色っぽい主人公のお姉さんも出てくる)

 『和菓子のアン』も食べ物漫画ですが、それに比べてほとんどストーリーのない話なのでビックリしました。おとりよせグルメの情報本になるのかなぁという感じです。

 

 実は、第一話の「但熊」は、わたしの地元の有名店なんですけれども(だから母親も漫画を購入したらしい)、最初の地図で全然違うところに印がしてあって、けっこうガッカリしました。

まあ、ほんとに家でおいしく食べるだけの漫画なので、どこから送られてくるとかそういう話はどうでもいいんだろうなぁと思ったんですけど。兵庫県って広いし、北と南は田舎と都会で顕著に違うから、こういうところで神戸市にマーク入れられたりすると、北の方の人間としては怒り心頭ですムキー(笑)

 

 なんかものっすごく辛口コメントになってしまいましたが……。

 花瑠&花星(オイル&オイルスター)はオイルも使えるみたいなので、牡蠣が大好きな夫に買ってやろうかなぁとも思いました。そういうちょっと変わった食べ方も紹介しているので、そういうの好きな方にはオススメですウインク

 

 

 遂に最終巻! 「辻占」の話がまるごと漫画化されております。

これまで通り原作に忠実なのはもちろんですが、他の坂木司作品の紹介や、オリジナル描き下ろしがついているので、そういう意味でも楽しくてよかったですウインクラブラブ

 逆に話自体は、これで終わっちゃうのかぁ~ショボーンという感じでしたね。まあ、原作自体がそういう終わり方なのでそれは仕方ないっちゃ仕方ないんですけれどもアセアセ

 話がどちらかというと、短編集や一話完結型なのは、こう考えてみると良し悪しですよね。ずーっと続けられそうだけど、終わりがふとやって来ちゃうという…。

 同じことの繰り返しになってしまいますが、やはり和菓子や、それにまつわる道具のイメージ、登場人物の表情なんかをリアルに感じられたのは本当に良かったです。

 実はこれを書いた今、原作の続編を読み終わったところなんですけれど…続編も、漫画化したら読みたいかな。ちょっと続編はこれまでに比べてやや暗めだったので、思い切って漫画化してくださーい!と言えないのが辛いところなんですけど…。

 でも、アンちゃんのこれからは気になるので、やっぱり続いて欲しいなぁと思います。立花くんとのこれから、とかじゃなくて、アンちゃんの将来のこととかかな、同じ女性としては。

 わたしは親のスネをかじりまくって大学に行って、とことん好き放題しちゃったので、そういう意味でアンちゃんは偉いなぁと思ってしまいます。仕事もできるし…。

 また病気が治ったら販売や接客の仕事もしてみたいなと思いました。和菓子ではないかもしれないけれど…。

 

 おすすめの漫画になりました照れラブラブ

 

 「その後」と書いてある通り、続編です。

前回も回復期について記載はありましたけれども、今回はよりアドバイス的な要素が強くなっています。「○○はしない方がいい」「○○になったらどうする?」というような見出しも多いです。

それも、筆者や夫の「ツレ」さんが、周囲に鬱であることを打ち明けたり、本を出版したり、講演活動を行うようになったりして、色んな情報が入ってくるようになったからだと思われます。

 いろいろアドバイスや体験を書きながらも、その通りにしないといけない、というわけではないと書かれているのもありがたいところ。たとえば、ツレさんは仕事を辞めてしまいましたが、実は辞めない方がいいこともあること。わたしも、ストレス源のひとつが仕事であると考えたため(他には社会保険の保険料問題があったのですが)退職してしまいましたが、色々と辞めていくうちに追い詰められてしまうんですね。でも、辞めて良かったじゃないかとふたりは前向き。そんな姿勢でわたしや、わたしたち夫婦も歩んでいきたいなぁと改めて思いました。

 わたしたちも、やっちゃいけないことのひとつ「引越し」が、これから待っているので……でも、これも夫婦ふたりで生活していき、療養していくためなので仕方ないっちゃ仕方ないアセアセ

 

 周囲に鬱であることを打ち明けると、「実はわたしも(もしくは、わたしの家族も)そうなの!(もしくは、そうだったの)」と、意外な仲間を見つけられることも、わたしも同じ経験がありました。一方で、理解が難しい人に出会っちゃうこともありますけどね…。

 

 日記は「認知療法」になるのですね。わたしは日記というより、このブログを書いています。

すべての人に公開しているので、あまりプライベートなことは書けないし、最近は本のレビューばかりなので、それには該当しないかもしれませんが…。それでも「このとき、こんな風に考えていた」のだという記録が残ればいいなぁとは考えています。一応ノートの日記もあるので、そちらもぼちぼちできたらいいなぁとは思ってます。

 

 今回はけっこう参考になりました。『イグアナの嫁』も読んでみたいなぁ照れ

 

 

 前回に続き、2作目です~音譜

 

 今回の、原作に忠実なのは言うまでもないことですが、

巻数をひとつ増やせてもらったとかで、大幅な原作のカットがなくなっています~爆  笑キラキラ

(しいていえば、桜井さんのエピソードがやや削られていることでしょうか…ショボーン)

前回はアンちゃんの家族がオールカットでしたし…。

それでも、それだけ売れ行きや実力が認められたということで…さすがですグッ

 

 今回非常に助かったのは、やはり前半のヤ●ザさん(ホントは違ったけど爆  笑)登場の和菓子の豆知識の部分ですよね! ただ、やっぱりあんこの材料によって種類が変わってくるというのは、現物を見ないと難しいかなあと思いましたキョロキョロタラー

 それと、楠田さんのイメージですね。女性にかかわらず、「ベテラン」と聞いてどんな人を思い浮かべるでしょうか。最近は年齢の割りに若々しい方(それこそエッセイ部分に出てくる猪狩先生の元上司)もいるので、わたしは正直小説読んだだけでイメージに自信が持てませんでした。あんまりおばあさん過ぎても…とも思ってたんですが、まあまあこんな感じかなと思いました。

 あとは、みんなの私服ですね。椿店長の私服はカラーだったらもっと破壊力あっただろうなぁと思います(笑)。でも、カラーでなくても十分伝わってきたように思いました。

 ラストに近いシーンなんて、漫画の醍醐味だろうなと思いました。モーションが掛かったようなコマ割で、その場のドキドキしたシーン、心動かされる感じが伝わってくる…そういうところが漫画の良さだなぁと思いました爆  笑

 

 次で最終回、ということは、続編は漫画化されていないのでしょうか?

ちょっぴり寂しいですが、次回も読み進めていきたいと思います^^ 

 

 

 またまた漫画です。

 

 わたしの場合、鬱になったのはわたしで配偶者ではないし、正式には「鬱病」ではなく、「抑鬱状態」と診断されています。

 しかし、抗鬱薬の投薬が始まって「鬱」を意識したときから、ずっとこのタイトルが頭を回っていました。自分と鬱は関係ないと思っていたときに映画化の話があり、かなりメジャーな俳優さんたちだったため、もちろんそのときから観てみたいなとは思っていたのですが。

 

 あくまでもわたしの場合ですが、症状からして「ツレ」さんに比べて、まだわたしの方が軽いなぁと安心した部分はありました。大きな点としては、わたしは希死念慮が一切ないことです。

 しかし、この本を読んで、「ああ、これも鬱なのか!びっくり」「わたしもこれしちゃってるけど、ダメなのかぁ…ショボーン」と気付かされて、読んで悲しくなってしまったことはありました。

 たとえば、そもそもこのブログを毎日コツコツ更新してしまっていることとか爆  笑、そのネタのためにせっせと読書をしていること、ぼーっとゲームしていたつもりが、ポイントがGETできるデイリークエストをルーティーンワークのようにこなしていたこととか……。なので、真面目から抜けきれないという「ツレ」さんの悩みはすごく分かりました。ただ、わたしは不眠症状から、昼間寝ることに関しては罪悪感はなかったんですけどね…アセアセ(笑)

 他にも、自分に向けられているわけではないはずの音声、言葉に対して過剰反応して泣き出したこともありましたし、そういった意味では同じ症状を共感できてよかった部分もありました。

 

 ただ、上記のように、「してはダメなことをしてしまっている」と気が付いたときのストレスが大きく掛かること(真面目ですから罪悪感大きいですしね…)、他にも、「ツレ」さんとの症状や環境の違いから、「ツレさんはまだ恵まれてるじゃん…!」という羨望感を抱き、ストレスになる可能性もあるので、鬱に掛かっている本人さんは読まれない方がいいかもしれません。環境の部分で言いますと、テンさん(筆者で「ツレ」さんの妻)の存在は大きいです。マイペースながらも、すぐにツレさんの仕事を辞めさせましたし、寄り添ってくれています。このようなパートナーがいないであるとか、身内に鬱を理解してくれない人がいるという場合は、読んで辛くなってしまうかもしれません…。

 逆に、鬱を支える立場の方には、鬱の本人がどのように感じているのかを理解するにはすごくオススメであると考えます。絵も話もシンプルに描かれているので、とても分かりやすいです。また、筆者もかなりマイペースに「ツレ」さんを支えられていますので、そういったところはほのぼのしながらも、時に涙ありというお話になっています。

 

 わたしは結婚10周年のところで涙してしまいました。わたしも教会(プロテスタントですが)で学び会を経て挙式しました。今はメジャーになっている宣誓の言葉「病めるときも、健やかなるときも……」をこの時思い返すと、じーんときてしまいそうですね。

 仕事の夫と離れて、実家に帰っているわたしとしては、そういったことをふたりで話したことはなかったのですが……。

 

 機会があれば、映画も観てみたいと思います照れ

 

 

 昨日は漫画の第一巻でしたが、今日は原作小説について書きますメモ

 

 実はわたし、3年ほど前にこの本を図書館で読んだことがあったのですが、

実家に帰って母親が続編を貸してくれようとしたところ……

全然内容を覚えてませんでした!!ガーン

当時のブログにレビューは記載しておらず、読書メーターに残されていたのは、

「和菓子が食べたくなる」「ヒロインの個性が薄い」「和菓子に色んな逸話がある」

だけでしたアセアセ

 漫画も合わせて読み直したのですが、色んな逸話を持った和菓子が食べたくなったのは変わらずでした。

 

 キャラクターについては、ヒロインは確かに取り柄もなく、というように書かれていますが、周りの人たちが色々と濃いですよねアセアセ あとは和菓子を引き立てるために、他の登場人物を引き立てるために大人し目に書かれているのかな、とも思いました。

 なんせ、ミステリーの中で言われる「日常の謎」というジャンルです。これは殺人などの事件は起きず、日常生活の中で沸き起こった謎を、探偵や刑事でもない一般人が解き明かしていくというジャンルのことです。日常の謎ジャンルでも、個性的なキャラクターが出てくるミステリーはありますが、やはりそこは「平凡な人」なんですよね。

 でも、よくよく読み込んでいると、飲み込みが早いとか、必要以上に物怖じしないとか、社会人としては羨ましい才能の持ち主ですよね。わたしは抑鬱なのですが、その原因のひとつにクレーマー応対が苦手だったこともあるので、こういう人、ホントに羨ましいです……キラキラ

 

 それから、わたし個人の話になりますが、3年経って本格的に短歌を始めました。

立花くんのセリフに和菓子と俳句が似ているというものがあったと思いますが、わたしはどっちかというと短歌こそ似ているのではないかなと思いました。

 俳句は意外と季語が難しいです。それは小説にもある通り、旧暦が絡んでくるので、若干今の季節と異なる季語もあるからです。

(ちなみにわたしの地元も、旧暦の文化があります音譜 雛祭りは4月です雛人形)

 一方で短歌は、57577の31字からなり、少し長くはなってしまいますが、本当に何の知識もなく詠めますし、読めます。グッキラキラ

 しかし、これが和歌になると、和菓子並みの、もしくはそれ以上の知識が必要となってきます。万葉集や古今和歌集を始めとするあらゆる和歌を知っておかなくてはなりませんし、それを引用しながら(=本歌取り)、枕詞や掛詞などの修辞を使って詠まなくてはいけませんでした。もちろん、歌を受け取る側もそれを理解できなくてはいけません。歌のやり取りはラブレターのやり取りであり、貴族において結婚へ避けては通れぬ道でしたから、これができないと結婚できないという、大変なお勉強が必要だったんですねガーン 短歌や俳句は、そういったことを省略してシンプルにしようと成立した歴史があるので、短歌と和歌は違いますし、和菓子と短歌って似てるなぁと思ったのです。もちろん短歌においても本歌取りや、知識が必要な部分もあるので、知識があったらあったらで味わいも変わってきますよ照れ

 

 さ、体調も考慮しながらになりますが、続編や漫画の続きも読んでいきたいと思います!

楽しみです音譜

 

 

 漫画をほとんど読まないわたしにしては珍しく漫画のレビューです。

そんなわたしが読むきっかけのひとつ、実家で母から借りる、今回もまさにそれでした。

 と言っても、原作の小説は3年前に既に読んでいたものの、あまり覚えておらずアセアセ

原作も実家にあったので片手に読みつつ思い出しながらになりました。

 

 やはり、小説からは知識と経験に頼って想像するしかありませんが、実際にイメージが分かるというのは漫画の良さです。特にこの話は和菓子。多くの読者は知識と経験が限られることでしょう。一方で、ヒロインの境遇や家族などのエピソードを、小説は自由に描写や説明ができますが、漫画はそれが限られているのが難点。しかし、それによる多少の原作のカットはあるといえ、とても原作に忠実に、イメージを守って描かれていますので、まったく違和感がありません。

 それからやはり絵の良さです。あまり漫画を読まないわたしが偉そうに言うのもアレなのですが、以前ひどいコミカライズを読んだことがあり、期待していないところがありました。

 しかし、この作者の方はコンペで担当に決まり、和菓子店などにも取材をし、他にも年配女性やヤ○ザっぽい服装の描き方の研究をされていることがページ端のエッセイやあとがきでも分かります。これを読んだ母も、デパ地下の雰囲気がよく分かるという風に言っていました。

 強いて言うなら、杏ちゃんが言うほど太くないのでは…?ということと、顔だけで椿店長と立花くんの違いが少し分かりにくくて、「あれ?この人はどっち?」となってしまうことでしょうか……少女漫画家さんって男性がみんな同じ顔になるとは言いますけど、ちょっと男勝りな椿店長ですからねぇ……。

(追記:よく見たら、髪をきちんとまとめているのが椿さん、ツンツン跳ねているのが立花くん、でしたっアセアセ)

杏ちゃんの体型は、「好感度のあるぽっちゃり」だとしたら、まあこれくらいかなとも思いますが。少女漫画にしては腕や足は確かにふっくら描かれているかなと思います。

 

 そんなわけで、原作読了の方も、知らない方も双方お勧めです!! 高級な和菓子とまでは言わなくても、お饅頭が食べたくなること間違いなし照れキラキラ


 KALDI COFFEE FARM の福袋のカバンですドキドキ

(外側のバッグだけ…タラー)
 大きさは、高さ33センチ、口の幅43センチ、マチ13センチです。

帆布で丈夫そうですし、口は巾着のようになっていて、閉めることができます。

内ポケットがひとつついていて、携帯などもここに入れることができますよ音譜

 わたしは旅行カバンに使うつもりでいますニコニコ コロコロに入りきらなかった服を入れようかなと思ってます。

これを見た母親は、「制服が入りそうだから通勤バッグにしようかしら」と……親子2人でお揃いで持つ方向になりそうです…笑

 わたしも仕事してたら通勤バッグにしてたところなんですけどねアセアセ 通勤カバンにしてた帆布のバッグは自宅に置いて来ちゃいました。

 福袋のカバンと言っても侮るなかれ、ですね。たくさん商品詰めないといけないですから、案外たくさん入って丈夫になってますよ~!!

 今日は短歌のことを書きます。主に3つで活動しています。

 

 結社は、ポトナムというところに参加しています。

大学時代のゼミの先生が、現在主催者を務めておられて、それでお誘いを受けました。

今は先生に添削をしていただきながら、ポトナムで発表しています。

 

 Facebook上で題詠に参加しています。以前題詠マラソンという形でブログ上に発表して、主催者さんのブログにトラックバックするものだったのですが、去年からFacebookのグループ掲示板にて発表という形に変わっています。

 お題が毎年100題あるんですけど、なかなかクリアできません! わたしの過去最高は49だったと思いますが、去年はわずか19でした…。難しい言葉に当たると止まってしまいますね。

 それから、上記のポトナムの添削がひと月最低10首なんですけど、これもきつかったりして…と、だんだん言い訳めいてきましたね爆  笑アセアセ

 

 それから3つ目は、『信徒の友』の読者文芸の短歌コーナーへの投稿です。

この月刊誌は日本基督教団が出している、キリスト教の月刊誌です。

その読者文芸のコーナーに、俳句、川柳、それから短歌がありまして。

この投稿もときどき忘れてしまうんですよねアセアセ

なるべく信仰に関係ある歌を出すようにしています。

今のところ、3回載せていただいたことがあります!

現在の選者は林あまり先生ですが、その前はなんと、三浦光世先生が務められていました!

わたしの好きな三浦綾子先生のご主人ですね(一度だけお会いしたことがあります)。

このご夫婦の著書から、信仰を歌う大切さについて、本当に気付かされました。

 

 今年も、病気があるので、なかなかすべて完璧にというわけにはいかないかもしれませんが、多く発表できるように詠んでいきたいと思います爆  笑

 今日のおすすめは本と、Twitterアカウントです!

 

 

 本はこちら。現在実家に帰っておりまして、母に勧められて読んだものです。

 今見てみると「ねこ」がタイトルに入ってないのですが(上にちょこっと付いてるな笑)、

6匹の猫ちゃんを飼っているオーナーのカフェ、スイーツのフォトブックです。

 カフェの内装もすごくこだわっていらっしゃるのが分かるし、タルトも季節のフルーツがふんだんに使われていて、おいしそうです!

 そして忘れてはいけないのは猫ちゃんたち。

実はこのオーナーには上記にも少し書いたとおり、Twitterアカウントがあります。

こちらです。

https://twitter.com/myumyulovemyu 

 

 なにがすごいかというと、写真の猫ちゃんたちに飼い主の方がセリフを当てて文章を書かれているのですが、これが秀逸だなぁと感じます。

すごくかわいくて面白いです爆  笑キラキラ

わたしと母は毎日チェックしたり、過去の記事を見てふふふと笑ってますドキドキ

 

 なので、

・猫ちゃんが好きな方(特にTwitterがオススメ!(猫ちゃんも増えています)

・おしゃれなカフェが好きな方

・お菓子が好きな方

は、すごくオススメです音譜