今日は短歌のことを書きます。主に3つで活動しています。
結社は、ポトナムというところに参加しています。
大学時代のゼミの先生が、現在主催者を務めておられて、それでお誘いを受けました。
今は先生に添削をしていただきながら、ポトナムで発表しています。
Facebook上で題詠に参加しています。以前題詠マラソンという形でブログ上に発表して、主催者さんのブログにトラックバックするものだったのですが、去年からFacebookのグループ掲示板にて発表という形に変わっています。
お題が毎年100題あるんですけど、なかなかクリアできません! わたしの過去最高は49だったと思いますが、去年はわずか19でした…。難しい言葉に当たると止まってしまいますね。
それから、上記のポトナムの添削がひと月最低10首なんですけど、これもきつかったりして…と、だんだん言い訳めいてきましたね![]()
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それから3つ目は、『信徒の友』の読者文芸の短歌コーナーへの投稿です。
この月刊誌は日本基督教団が出している、キリスト教の月刊誌です。
その読者文芸のコーナーに、俳句、川柳、それから短歌がありまして。
この投稿もときどき忘れてしまうんですよね![]()
なるべく信仰に関係ある歌を出すようにしています。
今のところ、3回載せていただいたことがあります!
現在の選者は林あまり先生ですが、その前はなんと、三浦光世先生が務められていました!
わたしの好きな三浦綾子先生のご主人ですね(一度だけお会いしたことがあります)。
このご夫婦の著書から、信仰を歌う大切さについて、本当に気付かされました。
今年も、病気があるので、なかなかすべて完璧にというわけにはいかないかもしれませんが、多く発表できるように詠んでいきたいと思います![]()