The Trip to Korea 5
5日目は特に予定は決めてなかったのですが、
Amyがまた来てくれて、
地下鉄に乗って移動

向かった先は、coexというモール。

モールでshoppingをする前に、昼食を
そういえば、この食事だけが唯一韓国料理じゃなかったな。

coexはとても広いモールで、
ずっと歩き回って過ごすこともできたのですが、
ブラブラしている時に、
お友達のOliviaが会いたいと連絡をくれたので、
Cafeで彼女が来るのを待つことに。
Oliviaは1学年上なので久しぶりの再会で、
SJP(高校)の話で盛り上がりました!

プリクラも撮って、

夕食もデザートも食べて

Oliviaはとにかく話すことが好きで、
楽しい話題が絶えることがありませんでした
彼女もYoobin同様、
私たちが帰る前にまた会おう!といってお別れしましたが、
結局この日だけしか会えませんでした
でも、会えて良かった!
彼女はRhode Islandの大学に通っていて、
なかなか会う機会がないので。
またいつか会う機会があることを願っています
Amyがまた来てくれて、
地下鉄に乗って移動


向かった先は、coexというモール。

モールでshoppingをする前に、昼食を

そういえば、この食事だけが唯一韓国料理じゃなかったな。

coexはとても広いモールで、
ずっと歩き回って過ごすこともできたのですが、
ブラブラしている時に、
お友達のOliviaが会いたいと連絡をくれたので、
Cafeで彼女が来るのを待つことに。
Oliviaは1学年上なので久しぶりの再会で、
SJP(高校)の話で盛り上がりました!

プリクラも撮って、

夕食もデザートも食べて


Oliviaはとにかく話すことが好きで、
楽しい話題が絶えることがありませんでした

彼女もYoobin同様、
私たちが帰る前にまた会おう!といってお別れしましたが、
結局この日だけしか会えませんでした

でも、会えて良かった!
彼女はRhode Islandの大学に通っていて、
なかなか会う機会がないので。
またいつか会う機会があることを願っています

The Trip to Korea 3
3日目はAmyがゲストハウスまで来てくれて、
明洞(ミョンドン)と東大門(トンデムン)を案内してくれました
昼食は明洞で冷麺♪

明洞はとにかくショッピングの街
お店を見ながら散策
途中休憩して、長~~~いソフトクリームを食べました
その後、地下鉄で東大門へ移動
東大門では人気のアトラクションだという
Discoパンパンという乗り物にチャレンジ

乗る前は楽しみだったのですが・・・
上の動画を見ればわかると思いますが、
かなりヒドイ代物で、
とにかく振り落とされないようにしがみつくのに必死
この丸い乗り物を回して操作するDJがいるのですが、
「日本人いますか」と日本語で聞かれたので、
「はい、ここに・・・」と正直に答えると、
なんと集中攻撃で落とされそうになりました
「だいじょぶ~だいじょぶ~」と笑顔で言いながらバンバンやられて、
ちょっとイラッとしましたね
おかげで・・・

こんなアザができてしまいました
全然楽しくないし、痛いし、もう二度と乗らないっ
Amyにあとで聞いたら、
私たちが韓国語わからないだろうって
DJは「独島は韓国の島だ!」と韓国語で叫んでいたらしい
日本の皆さん、気をつけましょう。。
竹島問題については、学校の課題の話で以前にも書いたけど、
旅行中にも意識させられるものがありました。
普通の駅の中に竹島の模型が置かれていたり、
ノートの表紙が竹島の写真で
「独島は韓国の領土」と書かれているものがあったりして、
なんかスゴイな・・・とあらためて思わされました。
このDiscoパンパンのおかげで、
私たち3人ともとても疲れて果ててしまったので、
その後はDoota!というモールでショッピング・・・
ではなくカフェでまったりしました


そこへ、Yoobinが再び登場!
疲れきっていた私たちを連れ出し、
Doota!の中や夕食も美味しいところに案内してくれました。
Yoobinはソウル市内のことはほとんどなんでも知っていて、
街を歩けばあちらこちらで知り合いに遭遇しては立ち話。
顔がとっても広いみたい~
(毎日昼も夜もお友達と遊んでいるらしい
)
彼女は本当に良きガイドでした

夕食はこれ!
なんという食べ物か忘れちゃったけど、
ちょっと辛かった

夕食のあとYoobinは、
お友達との予定があるとのことでここでお別れ。
また会いに行くよ~と言っておきながら、
この日が最後でもう会うことがなく、
Byeと挨拶できなかったのだけれど。。
彼女はWisconsinの大学に進学予定で、
来年の夏には日本へ遊びに行くから~と言っていたので、
その時まで元気でね
Amyはその夜、
私たちのゲストハウスに一緒に泊まっていきました。
明け方の4:00くらいまで語り明かしました♬

明洞(ミョンドン)と東大門(トンデムン)を案内してくれました
昼食は明洞で冷麺♪

明洞はとにかくショッピングの街

お店を見ながら散策

途中休憩して、長~~~いソフトクリームを食べました

その後、地下鉄で東大門へ移動

東大門では人気のアトラクションだという
Discoパンパンという乗り物にチャレンジ


乗る前は楽しみだったのですが・・・
上の動画を見ればわかると思いますが、
かなりヒドイ代物で、
とにかく振り落とされないようにしがみつくのに必死

この丸い乗り物を回して操作するDJがいるのですが、
「日本人いますか」と日本語で聞かれたので、
「はい、ここに・・・」と正直に答えると、
なんと集中攻撃で落とされそうになりました

「だいじょぶ~だいじょぶ~」と笑顔で言いながらバンバンやられて、
ちょっとイラッとしましたね

おかげで・・・

こんなアザができてしまいました

全然楽しくないし、痛いし、もう二度と乗らないっ

Amyにあとで聞いたら、
私たちが韓国語わからないだろうって
DJは「独島は韓国の島だ!」と韓国語で叫んでいたらしい

日本の皆さん、気をつけましょう。。

竹島問題については、学校の課題の話で以前にも書いたけど、
旅行中にも意識させられるものがありました。
普通の駅の中に竹島の模型が置かれていたり、
ノートの表紙が竹島の写真で
「独島は韓国の領土」と書かれているものがあったりして、
なんかスゴイな・・・とあらためて思わされました。
このDiscoパンパンのおかげで、
私たち3人ともとても疲れて果ててしまったので、
その後はDoota!というモールでショッピング・・・
ではなくカフェでまったりしました



そこへ、Yoobinが再び登場!
疲れきっていた私たちを連れ出し、
Doota!の中や夕食も美味しいところに案内してくれました。
Yoobinはソウル市内のことはほとんどなんでも知っていて、
街を歩けばあちらこちらで知り合いに遭遇しては立ち話。
顔がとっても広いみたい~
(毎日昼も夜もお友達と遊んでいるらしい
)彼女は本当に良きガイドでした


夕食はこれ!なんという食べ物か忘れちゃったけど、
ちょっと辛かった


夕食のあとYoobinは、
お友達との予定があるとのことでここでお別れ。
また会いに行くよ~と言っておきながら、
この日が最後でもう会うことがなく、
Byeと挨拶できなかったのだけれど。。
彼女はWisconsinの大学に進学予定で、
来年の夏には日本へ遊びに行くから~と言っていたので、
その時まで元気でね

Amyはその夜、
私たちのゲストハウスに一緒に泊まっていきました。
明け方の4:00くらいまで語り明かしました♬







