Pre TOEFL模試
7月15日、トフルゼミナールオリジナルの
Pre TOEFL模試を受けました。
模試はTOEFL(PBT)で、
TOEFL(iBT)を過去に受けた私としては、
今回の点数は実際の試験で取れる点数とは
違うのでは? と、思いました。
模試の結果は、点数換算をすると
12月に受けたスコアより、かなり上がっていました。
そして、担当のアドバイザーとの面談がありました。
スコアアップの理由は、
12月から成長した可能性と、
PBTの方が少し簡単にできているからかも。
(SpeakingとWritingがない)
けれど、この点数は
本番のTOEFLでも取れると言って下さいました。
Unbelievable!
また、留学する前の点数としては、
まぁまぁいいと思うと言って下さいました!
これは、きっとIPHJ効果ですね★
しかし、
日本の大学へ入るのにも、
アメリカの大学へ入るのにも、
まだまだぐーんと点数を上げなくてはならないようです。
留学してからは
学校の課題に追われる日々だと思うけれど、
TOEFLの勉強もしなくてはならないと思うと、
少し気が重い私でした。
頑張らないとね!
つづく。
Pre TOEFL模試を受けました。
模試はTOEFL(PBT)で、
TOEFL(iBT)を過去に受けた私としては、
今回の点数は実際の試験で取れる点数とは
違うのでは? と、思いました。
模試の結果は、点数換算をすると
12月に受けたスコアより、かなり上がっていました。
そして、担当のアドバイザーとの面談がありました。
スコアアップの理由は、
12月から成長した可能性と、
PBTの方が少し簡単にできているからかも。
(SpeakingとWritingがない)
けれど、この点数は
本番のTOEFLでも取れると言って下さいました。
Unbelievable!
また、留学する前の点数としては、
まぁまぁいいと思うと言って下さいました!
これは、きっとIPHJ効果ですね★
しかし、
日本の大学へ入るのにも、
アメリカの大学へ入るのにも、
まだまだぐーんと点数を上げなくてはならないようです。
留学してからは
学校の課題に追われる日々だと思うけれど、
TOEFLの勉強もしなくてはならないと思うと、
少し気が重い私でした。
頑張らないとね!
つづく。
Summer 2009 in トフルゼミナール
7月6日から3週間、
トフルゼミナールでの夏期講習が始まりました。
ご存じのとおり、
昨年12月のTOEFL(iBT)試験では、
散々な点数を取った私。
この塾で、英語をさらにレベルアップできるといいなあ・・・
と思っています。
塾初日。
17:00から始まる予定なのですが、
予習というものがあるため、
14:00くらいに塾へ行きました。
塾には自習室があり、
そこで自由に勉強ができます。
予習とは、事前にもらったテキストをやってくること。
いざ、やってみると、
辞書なしでは答えられない問題ばかり!汗
先生には、予習は辞書を使ってもいいと言われていたので、
辞書にしがみついて
必死な思いで予習を終わらせました。。。
(にもかかわらず、
授業でいざ答え合わせをすると間違いが・・・)
授業が行われる教室へ行くと、
初めて会う人達ばかり。
しかも、みんな既に友達らしく、
なかなか輪に入れませんでした。
そして、私のクラスは
とにかくみんなハイテンション!!!
もう、ついていけないくらいです。
話を聞いていると、とても面白いのですが、
私はそういう人達を爆笑させられるような話は
できないな~・・・笑
けれど、1人
授業開始ギリギリに来た子が、
私の隣に座り、友達になってくれました♪
その子には本当に感謝です!
授業は、
Grammar・Reading・Vocabulary・Listening・Speakingの
5つに分かれていて、
1コマ3時間で月火水木金に分けて行われます。
最初の3つ(Grammar・Reading・Vocabulary)は、
予習でやってきたものを答え合わせして、
授業ではまた別の問題を解くことをします。
残りの2つ(Listening・Speaking)は、
予習はなく、授業で問題を解くことだけをします。
私にとっては、抜き打ちテストに近い・・・
私がこれまで2週間やってきた中で、
一番絶望的なのがSpeaking。
今まで、1年3か月IPHJに通っていても
テーマに沿った話がスラスラとはできない。
それだけの実力がまだ身についていない、と考えさせられ
心が折れる3時間です。泣
もちろん、IPHJで
全く話せなかったわけではないです!
それだけ、テストのSpeakingは難しいです。
というより、talkingとspeakingの違いが
よ~~~~~~く分かりました。。。
周りの子たちは
帰国生がほとんどで、
みんなペラペラ喋ってる。
その子たちには、
「まだ留学前だからできないのはしょうがないよ!」
と、慰められてます><
残りあと1週間ですが、
もう少し頑張って
成果を残したいものです。
つづく。
トフルゼミナールでの夏期講習が始まりました。
ご存じのとおり、
昨年12月のTOEFL(iBT)試験では、
散々な点数を取った私。
この塾で、英語をさらにレベルアップできるといいなあ・・・
と思っています。
塾初日。
17:00から始まる予定なのですが、
予習というものがあるため、
14:00くらいに塾へ行きました。
塾には自習室があり、
そこで自由に勉強ができます。
予習とは、事前にもらったテキストをやってくること。
いざ、やってみると、
辞書なしでは答えられない問題ばかり!汗
先生には、予習は辞書を使ってもいいと言われていたので、
辞書にしがみついて
必死な思いで予習を終わらせました。。。
(にもかかわらず、
授業でいざ答え合わせをすると間違いが・・・)
授業が行われる教室へ行くと、
初めて会う人達ばかり。
しかも、みんな既に友達らしく、
なかなか輪に入れませんでした。
そして、私のクラスは
とにかくみんなハイテンション!!!
もう、ついていけないくらいです。
話を聞いていると、とても面白いのですが、
私はそういう人達を爆笑させられるような話は
できないな~・・・笑
けれど、1人
授業開始ギリギリに来た子が、
私の隣に座り、友達になってくれました♪
その子には本当に感謝です!
授業は、
Grammar・Reading・Vocabulary・Listening・Speakingの
5つに分かれていて、
1コマ3時間で月火水木金に分けて行われます。
最初の3つ(Grammar・Reading・Vocabulary)は、
予習でやってきたものを答え合わせして、
授業ではまた別の問題を解くことをします。
残りの2つ(Listening・Speaking)は、
予習はなく、授業で問題を解くことだけをします。
私にとっては、抜き打ちテストに近い・・・
私がこれまで2週間やってきた中で、
一番絶望的なのがSpeaking。
今まで、1年3か月IPHJに通っていても
テーマに沿った話がスラスラとはできない。
それだけの実力がまだ身についていない、と考えさせられ
心が折れる3時間です。泣
もちろん、IPHJで
全く話せなかったわけではないです!
それだけ、テストのSpeakingは難しいです。
というより、talkingとspeakingの違いが
よ~~~~~~く分かりました。。。
周りの子たちは
帰国生がほとんどで、
みんなペラペラ喋ってる。
その子たちには、
「まだ留学前だからできないのはしょうがないよ!」
と、慰められてます><
残りあと1週間ですが、
もう少し頑張って
成果を残したいものです。
つづく。
渡航前オリエンテーション
7月3日のSummer School最終日には、
授業終了後にケアー担当のスタッフさんと
渡航前のオリエンテーションがありました。
必要な書類や荷物の確認、
空港でのチェックインやその他手続きの説明、
現地高校に到着してからのスケジュール、
トラブルに遭遇した場合の連絡方法など。
出発は8月18日18:00成田発
サンフランシスコ経由で、
到着は8月18日18:20ミネアポリス着。
出発日時と到着日時がほとんど同じ!
でも、所要時間は14時間20分。
空港から学校(寮)までは、車で1時間30分くらいとのこと。
学校に着いたら、簡単なオリエンテーションを受けて休息。
19~23日がオリエンテーション期間で、
24日から学校がスタートです。
オリエンテーション期間中には、
プレースメントテストが行われたり(いきなりテスト!?)、
St. Cloudという近くの街へ生活に必要な物を買いに出掛けたりも。
日本から送るにはかさばる品物、
枕・毛布・ベッドカバー・シーツ(ツインサイズ2セット!!)
ハンガー・洗濯カゴ・デスクランプなどは、
現地で調達しようと考えています。
1人での買い物ではないみたいで
安心だわ~♪<
寮の部屋は2or3人部屋(12年生は1人部屋)で、
ベッド・たんす・机と椅子が
個人に提供されるそうです。
2or3人部屋でそれぞれにこれだけの家具、
それにベッドはツインサイズって、
どれだけ広いお部屋・・・!?と
希望を持っちゃう~。
日本ではちょっと想像ができない・・。
寮の規則はいろいろと厳しく定められているようです。
個人的なPCの利用には成績(GPA)の基準があり、
維持できないと利用できなくなるみたいだし、
利用可能でも使用できる時間帯はしっかり決められているらしい。
その他にも規則は多々あるようですが、
まぁ普通に真面目にやっていれば何の問題もないと思います。
このオリエンテーションで、
ちょっとは不安な気持ちも出てくるかと思ったけど、
ますます楽しみになっちゃった!
つづく。
授業終了後にケアー担当のスタッフさんと
渡航前のオリエンテーションがありました。
必要な書類や荷物の確認、
空港でのチェックインやその他手続きの説明、
現地高校に到着してからのスケジュール、
トラブルに遭遇した場合の連絡方法など。
出発は8月18日18:00成田発
サンフランシスコ経由で、
到着は8月18日18:20ミネアポリス着。
出発日時と到着日時がほとんど同じ!
でも、所要時間は14時間20分。
空港から学校(寮)までは、車で1時間30分くらいとのこと。
学校に着いたら、簡単なオリエンテーションを受けて休息。
19~23日がオリエンテーション期間で、
24日から学校がスタートです。
オリエンテーション期間中には、
プレースメントテストが行われたり(いきなりテスト!?)、
St. Cloudという近くの街へ生活に必要な物を買いに出掛けたりも。
日本から送るにはかさばる品物、
枕・毛布・ベッドカバー・シーツ(ツインサイズ2セット!!)
ハンガー・洗濯カゴ・デスクランプなどは、
現地で調達しようと考えています。
1人での買い物ではないみたいで
安心だわ~♪<
寮の部屋は2or3人部屋(12年生は1人部屋)で、
ベッド・たんす・机と椅子が
個人に提供されるそうです。
2or3人部屋でそれぞれにこれだけの家具、
それにベッドはツインサイズって、
どれだけ広いお部屋・・・!?と
希望を持っちゃう~。
日本ではちょっと想像ができない・・。
寮の規則はいろいろと厳しく定められているようです。
個人的なPCの利用には成績(GPA)の基準があり、
維持できないと利用できなくなるみたいだし、
利用可能でも使用できる時間帯はしっかり決められているらしい。
その他にも規則は多々あるようですが、
まぁ普通に真面目にやっていれば何の問題もないと思います。
このオリエンテーションで、
ちょっとは不安な気持ちも出てくるかと思ったけど、
ますます楽しみになっちゃった!
つづく。