しまじろうのDVDや、NHKの幼児向け番組の録画が好きで、毎日、一度は必ず見ているポポ。
好みがうるさくて、違うものを再生すると怒り出す。
「しまじろうのくるまいす~」と、再生ソフト指定。
何度きいても「くるまいす」と言っている。
・・・・あ、クリスマスのことね。
字数と、最初と最後は合ってる。
まあ、車いすのほうが単語としての馴染みは深いけどさ。
幼児としては、ちょっとヘンかもしれない。
たんぽり。
トランポリンのこと。
事務所に小さなトランポリンがおいてある。
ポポがアカンボだった頃は、時々、ベビーベッド代わりに使っていた。
やっと本来の用途で使われるようになって、よかったよかった。
ジャンプも上手になり、ひとりでも楽しんで遊んでいる。
いや、あのね。
オトナの健康管理のために買った道具なんですけど。(^^;
トランポリンのこと。
事務所に小さなトランポリンがおいてある。
ポポがアカンボだった頃は、時々、ベビーベッド代わりに使っていた。
やっと本来の用途で使われるようになって、よかったよかった。
ジャンプも上手になり、ひとりでも楽しんで遊んでいる。
いや、あのね。
オトナの健康管理のために買った道具なんですけど。(^^;
みんなでケーキを食べた。
ポポは一緒にケーキ屋さんに行ったので、自分で好きなケーキを選ん・・・だはずだった。
最初は、その選んだ「プリンアラモード」を取って、食べようとしていた。
が、残念なことに、ちょっとオトナ味のフルーツだったらしい。
まあ、甘いプリンに合わせるんだから、ちょっと酸っぱいくらいがおいしいよね。
で、ねぇちの分のチョコケーキに目をつけて。
「ねぇち、とんたんして」と。
言うまでもなく「交換」と言ってるつもりらしい。
なぜに、「かえっこ」とかではなく、「交換」などという難しい言葉なのか、疑問は残る。
とんたんしてもらったチョコケーキは、えらい気に入ったらしい。
いや、実際にはとんたんではなく、少しずつ奪い取っていたのだが、もともと自分のものだったプリンは見向きもしなくなった。
結局、半分以上、チョコケーキを食べて、満足そうだった。
今日は、ポポの分とねぇちの分、チョコケーキを買って来てます。
二人分、同じものを用意しないとトラブルが起きるぐらい、大きくなったんだよねぇ。
ポポは一緒にケーキ屋さんに行ったので、自分で好きなケーキを選ん・・・だはずだった。
最初は、その選んだ「プリンアラモード」を取って、食べようとしていた。
が、残念なことに、ちょっとオトナ味のフルーツだったらしい。
まあ、甘いプリンに合わせるんだから、ちょっと酸っぱいくらいがおいしいよね。
で、ねぇちの分のチョコケーキに目をつけて。
「ねぇち、とんたんして」と。
言うまでもなく「交換」と言ってるつもりらしい。
なぜに、「かえっこ」とかではなく、「交換」などという難しい言葉なのか、疑問は残る。
とんたんしてもらったチョコケーキは、えらい気に入ったらしい。
いや、実際にはとんたんではなく、少しずつ奪い取っていたのだが、もともと自分のものだったプリンは見向きもしなくなった。
結局、半分以上、チョコケーキを食べて、満足そうだった。
今日は、ポポの分とねぇちの分、チョコケーキを買って来てます。
二人分、同じものを用意しないとトラブルが起きるぐらい、大きくなったんだよねぇ。
ポポは、この暑いのに、あせも一つできない。
身体を拭いたり、シャワーを浴びたりというケアを怠っているにもかかわらず、ものすごい汗っかきなのに平気で過ごしている。
最近、その秘密がわかってきた。
うちの寝室は、六畳の和室なんだけど。
そこに、大人用の布団を3枚半(半ってのは、一枚を縦半分に折っている)敷き詰めてある。
シーツは、ゴムで止める式のものを使って、掛け布団は軽い羽布団。
だが大人は、ポポが寝てから仕事をするので、その布団を使うことが少ない。
で、ポポは、小さい身体でもって、その全部の布団を使って寝ているわけだ。
汗をかいたら、即、寝返りを打って移動し、快適な場所を次々と探りあてていく。
彼女の寝返りのあとは、無惨に水浸し(のような気がするぐらい)の布団が残されて・・・
・・・そらまあ、あせももできませんわ。
生活の知恵というか、本能というか、なかなか立派なものだなあと感心してしまった。
あ、ちなみに、たまたま大人が寝ていても、容赦なくころがってくるし、顔だろうが頭だろうが、蹴り倒されるので、注意は必要。
こんなに寝相が悪くて、これから先、大丈夫なんだろうか。
身体を拭いたり、シャワーを浴びたりというケアを怠っているにもかかわらず、ものすごい汗っかきなのに平気で過ごしている。
最近、その秘密がわかってきた。
うちの寝室は、六畳の和室なんだけど。
そこに、大人用の布団を3枚半(半ってのは、一枚を縦半分に折っている)敷き詰めてある。
シーツは、ゴムで止める式のものを使って、掛け布団は軽い羽布団。
だが大人は、ポポが寝てから仕事をするので、その布団を使うことが少ない。
で、ポポは、小さい身体でもって、その全部の布団を使って寝ているわけだ。
汗をかいたら、即、寝返りを打って移動し、快適な場所を次々と探りあてていく。
彼女の寝返りのあとは、無惨に水浸し(のような気がするぐらい)の布団が残されて・・・
・・・そらまあ、あせももできませんわ。
生活の知恵というか、本能というか、なかなか立派なものだなあと感心してしまった。
あ、ちなみに、たまたま大人が寝ていても、容赦なくころがってくるし、顔だろうが頭だろうが、蹴り倒されるので、注意は必要。
こんなに寝相が悪くて、これから先、大丈夫なんだろうか。
事務所で仕事をしていると、階段のほうから間延びした声がする。
「ちゃー、ごはんやで~。一緒に食べよ~」
夕食の支度ができたらしい。
ポポとねえちが、声をそろえて呼んでいる。
階段で叫ぶと、結構、外に聞こえると思うんだけど。
夕食ができたと呼ばれる母ちゃんも珍しいかな。
とーはんが、久しぶりにカレーを作っていた。
お鍋は三つ。
大人用の辛口、ねえちの甘口、ポポの極甘。
ねえちが、少しぐらいなら辛いのも食べられるようになったので
そろそろお鍋を分けなくてすむかな、と思った矢先。
またしばらく、甘口生活が続くのね・・・・
「ちゃー、ごはんやで~。一緒に食べよ~」
夕食の支度ができたらしい。
ポポとねえちが、声をそろえて呼んでいる。
階段で叫ぶと、結構、外に聞こえると思うんだけど。
夕食ができたと呼ばれる母ちゃんも珍しいかな。
とーはんが、久しぶりにカレーを作っていた。
お鍋は三つ。
大人用の辛口、ねえちの甘口、ポポの極甘。
ねえちが、少しぐらいなら辛いのも食べられるようになったので
そろそろお鍋を分けなくてすむかな、と思った矢先。
またしばらく、甘口生活が続くのね・・・・
ねえちの七五三ビデオは、ビデオカメラの扱いを知らない人物(わたしだ)が撮影しているので、たいへんヘタクソで見辛いことこの上ない。
まあ、それでもがまんして見ていると、着物の着付やらいろいろ、参考になりそうな部分がある。
お参りに出かける前、きれいにおべべを着せてもらって、お化粧もする。
口紅を塗っている場面を見て、ポポが一言。
「お口、いたいねんな~」
そういえば。
ポポは、口紅を塗っている人を、見たことがない。
口に塗るのは、薬(リップクリーム)だと思っているはずだ。
うちの家は、家族そろって化粧品のニオイが苦手なので、
誰も化粧品を使わない。
基礎化粧品のたぐいですら、全く置いてない。
免疫がないと、口紅なんか塗ってやったら大変なことになるかもしれない。
今から練習しておいたほうがいいだろうか。
それとも、母が塗って見せるのが先決か・・・
悩みは深い。
まあ、それでもがまんして見ていると、着物の着付やらいろいろ、参考になりそうな部分がある。
お参りに出かける前、きれいにおべべを着せてもらって、お化粧もする。
口紅を塗っている場面を見て、ポポが一言。
「お口、いたいねんな~」
そういえば。
ポポは、口紅を塗っている人を、見たことがない。
口に塗るのは、薬(リップクリーム)だと思っているはずだ。
うちの家は、家族そろって化粧品のニオイが苦手なので、
誰も化粧品を使わない。
基礎化粧品のたぐいですら、全く置いてない。
免疫がないと、口紅なんか塗ってやったら大変なことになるかもしれない。
今から練習しておいたほうがいいだろうか。
それとも、母が塗って見せるのが先決か・・・
悩みは深い。
七五三って今年やるのかなあ、なんて思いながらテレビのまわりを片づけてると。
ねえちの七五三(三歳)とタイトルのあるビデオテープを発見した。
しめしめ。
コレは役に立ちそうだぞ。
どれどれ・・・・
中身を見ると、
「あれ、ポポ??????」
そっくりなのである。
遺伝子的には半分しか同じじゃないのに、同一人物にしか見えないほど。
見た目はもちろん、声や口調まで同じ。
ついでに、やることまで同じだから、まるで区別がつかない。
もちろん、ポポにも見せた。
やはり自分だと思いこんでいるらしく、頭の上にいっぱい「????????」が。
2歳児には、姉にも小さい時があったというのは理解できまい。
きっと相当混乱しただろう。(笑)
ああ、面白かった。
ねえちの七五三(三歳)とタイトルのあるビデオテープを発見した。
しめしめ。
コレは役に立ちそうだぞ。
どれどれ・・・・
中身を見ると、
「あれ、ポポ??????」
そっくりなのである。
遺伝子的には半分しか同じじゃないのに、同一人物にしか見えないほど。
見た目はもちろん、声や口調まで同じ。
ついでに、やることまで同じだから、まるで区別がつかない。
もちろん、ポポにも見せた。
やはり自分だと思いこんでいるらしく、頭の上にいっぱい「????????」が。
2歳児には、姉にも小さい時があったというのは理解できまい。
きっと相当混乱しただろう。(笑)
ああ、面白かった。
ポポ、2歳半。
寝るとき限定とはいえ、おっぱい現役である。
「ポポちゃん、ぱい、好き?」
「うん」
「ぱい、おいしい?」
「うん(^_^)」
「どんな味する?」
「・・・んーとね、ちっちゃい味」
ちっちゃい味。
万感をこめた表現に驚嘆。
寝るとき限定とはいえ、おっぱい現役である。
「ポポちゃん、ぱい、好き?」
「うん」
「ぱい、おいしい?」
「うん(^_^)」
「どんな味する?」
「・・・んーとね、ちっちゃい味」
ちっちゃい味。
万感をこめた表現に驚嘆。
いつのまにか、「おすくり」と言わなくなってしまっていた。
周りの大人がいくら気に入って「ちゃー、病気やからおすくり飲むねん」と言っていても、正しく「ポポちゃんは、おくすりないなあ」と返されてしまう。
かわいかったのにな。
ちぇ。残念。
周りの大人がいくら気に入って「ちゃー、病気やからおすくり飲むねん」と言っていても、正しく「ポポちゃんは、おくすりないなあ」と返されてしまう。
かわいかったのにな。
ちぇ。残念。
「背中、ばきって割れてん。これ、貼ってちょうだい」
と、ホクナリンテープを手渡された。
いつも、ちゃーが湿布薬を貼ってもらってるのが、うらやましいのか。
と、ホクナリンテープを手渡された。
いつも、ちゃーが湿布薬を貼ってもらってるのが、うらやましいのか。