毎日、ちゃんと出してます
冬休みだって言うのに、早起きして、いつもとは違う電車に乗って、学校着いて、友達の「今朝さぁ、初めて夢精した!!」という、カミングアウトを右の耳から睾丸へ送り、勉強して、帰宅して、ジャンプ買って、昼ごはん食べて、昼寝して、友達の家に行って、ゲームして、友達の「昨日さぁ、3回しちゃったよ~」という羨ましくも憎憎しい言葉を右の耳から睾丸へ送り、友達の「見て見て、コンドームあとこれだけしかないんだぁ」というリアクションに困る言葉を右の耳から睾丸へ送り、友達の「お前も早く彼女作ったら?? 1人のクリスマスは寂しすぎだよ」という余計なお世話を右の耳から睾丸へ送り、僕の睾丸へとためられた憎悪、嫉妬、焦燥、諦念、それらの負のエネルギーは手淫をすることで、寒空の下で吐いた白い息が闇へ溶けていくように、ゆっくりと僕の体から消えていった。
そんなこんなで、僕は夢精をしたことがありません。
毎日のケアが大切だよね、何事も。
クリスマス
考えないようにしようと思っても、そのことは僕の頭から離れてはくれませんでした。
彼女は今頃、僕の知らない男の人と手をつなぎ、少しずつ、それでも確実に愛を育んでいるのだと思うと、上手く呼吸が出来なくなったのです。
一人ぼっちの部屋は、いつもと比べてとても寂しく、しかし、自分ひとりの力では抜け出すことは出来ませんでした。誰かが、この寂しい部屋から僕を無理矢理引っ張っていって欲しいと思う反面、僕は、今日という日を曖昧に過ごせるこの部屋に執着していたのです。
ひどく不確かな時間の流れの中で、ぼんやりと頭に浮かんだ彼女の笑顔は、一度も見たことがない笑顔で、きっと僕の知らない男の人にだけ見せる笑顔なのだと思った。これから先に、ぼんやりとした彼女の笑顔を見ることはないのだと思うと、なんだか胸の奥に不快なものが広がっていく感覚がした。僕は、それを吐き出そうと想い指を使い何度も何度も刺激してみるけど、出てくるのは涙だけで、僕は不快感に耐え切れず、肩を震わせて泣いた。
そう、指で何度も何度も亀頭を刺激してみても、胸の奥にある不快感は取れず、白く濁った涙が出てくるだけだった。僕の息子は声を上げず、静かに泣いた。
そして、少しずつ、それでも確実に僕の部屋はイカ臭くなっていくのであった。
ちなみに、彼女と言うのは、及川奈央さんのことです。
クリスマス・イブなのに・・・
今日と明日は寝て過ごそうと計画していたのですが、今朝の地震のせいで目が覚めちまったので、今日はクリスマス・イブという現実を全身で受け止めることにしました。逃げてばっかじゃいけないよね♪(←死ね)
逃げてばっかじゃいけないと思い、今日はマンガ喫茶に行ってきましたよ!! さすがに、ここでデートしている人はいなかったので助かりました。
マンガを3時間ほど読み漁ったあと、
コレ↓を買いました。自分自身へのクリスマスプレゼントです。
- エレクトロニック・アーツ
- ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド
簡単に説明すると、車を改造してレースしたり、道路交通法を堂々と違反したり、200キロで走ってるだけなのに警察に追跡されたりするゲームです。
おもしろいですよ、コレ↑。
これで、クリスマスは家から一歩も出ないですみそうです!! ヤッター!!
それにしても、このゲーム面白いなぁー・・・。
もう、ホンット面白いよこれ!!
あれれ? おかしいなァ、楽しいのに目からしょっぱい水がー・・・
高校生なのに・・・
高校生にもなって雪合戦をしました。童貞の友達1人と、童貞じゃない変なやつら2人と雪玉をぶつけ合ったのですが、それは予想以上に楽しく、彼女のいる友達(童貞じゃない)の顔に雪玉が当たったときは、初めて精通したときの感動に近いものがありました。
そのあとも、雪だるまを作ったり、服を買いにいったり、彼女のいる友達(童貞じゃない)が彼女のためにプレゼントを買っているのを、羨ましそうな顔で見ながら呪いの呪文を唱えたり、UNIQLOでパンツ買ったり、喫茶店で、みんなはジュースとか飲んでるのに、僕は焼きサバ定食をたべたり、喫茶店で前の席に座っていたカップルの女の子がすんごくつまらなそうだったから、「あのカップルもうすぐ別れそうだね」と話し合ったり、そのカップルの男の貧乏ゆすりの凄まじさに感心したり、歩くたびにパンチラする女の子を、軽くストーキングしたりしてから帰りました。
今日から、26日まで冬眠に入ろうと思います。では、おやすみなさい。
エロで乙女
どうも、友達に「おまえ、デスノートの主人公になれそうな顔しとるね」と言われたちぇりーです。それ、どんな顔?? 意味わからんでかんわー。
今日は、壇上に教師が次から次へと出てきては、10秒で終わりそうなことをベラベラと10分くらい話して自己満足に浸ることでお馴染み、終業式が行われました。僕的には、「明日から冬休みですが、死なないように。」ぐらいでいいと思うんですよ。・・・ダメですね。
あと、終業式の最中に、雪がいっぱい降りました。んで、終業式が終わる頃には、いっぱい積もりました。
僕の街は、雪が降っても積もらず、ヌチャヌチャでクチュクチュになるだけという、ロマンチックのかけらもない雪ばっか降るので、「もう、やめてー」となっていたところだったのですが、今日はいつもと違い雪が積もったもんだから、「童貞の僕に、サンタさんが一足お先にクリスマスプレゼントをくれたんだなっ」と思ったのです。こんなこと言える僕は乙女チックだと思います。
下校時刻を向かえ、校舎を出る頃になると外は猛る獅子のごとく吹雪、僕はその光景を見て「傘持ってて良かったー」などと、ただただ安堵するばかりでした。
雪を踏みしめた感触はとても懐かしく、学校の周りには田んぼや畑しかないため見渡す限り真っ白で、まるでショートケーキにのっているイチゴのような気分になりました。こんなこと言える僕は乙女チックだと思います。
帰り道、雪やら風やらがすごかったのでパンチラ見放題でした。それを思い出して抜いた僕は、酷くエロティックだと思います(←死ねばいいのに)。
放課後、先生と×××♪
ちょうど1ヶ月前に行われた保健の定期テストで、大変な点数を取ってしまったので、今日は、放課後に居残りをしました。
教室は、今にも沈もうとしている夕陽のオレンジ色に染まっていて、放課後の教室という何か起こりそうな気配漂う空間の中に僕は先生と二人っきりで机を向かい合わせて座りました。時間が経つと自然に授業以外のことへと話題が移っていき、サンタクロースに会ったことがあります、とか、寒いのは苦手です、とか、この辺は雪がふっても積もらないから嫌いです、などと話した。
夕陽が沈むと先生は立ち上がり蛍光灯の明かりをつけた。
時間が経過するにつれて淫靡な雰囲気が教室をつつむ・・・わけがない!!
だって、保健の補充授業の担当は、50歳のムキムキマッチョなおっさん体育教師だから。彼が、教科書の内容を教えてくれるたびにその口からはザリガニの死んだような匂いが漂ってきて、そのたびに僕は、今何時ですかー?と時計を見上げて深呼吸をした。
先生は、時間を気にしすぎだぞ!と僕を叱り付ける、するとまたザリガニの死んだような匂いが僕の鼻をビリビリと刺激するので、今何時ですかー?と時計を見上げる。すると、先生は、話を聞いているのか!!と言った。
これが5回ほど繰り返された。
最後は、僕が時計を見上げても何も言わなかった。先生は下を向いて目をこするような動作をしたので、少し悪いことしたかなぁ・・・、と思ったら、鼻毛を抜いているだけだったのでその考えを木っ端微塵に砕いてどぶ川に捨てた。
それじゃあ、今日はここまでだな、追試試験がんばれよ。先生はそういって抜きたてほやほやの鼻毛を床にぱらぱらと落として教室を後にした。僕も、鼻毛を踏まないように気をつけて教室を後にした。
今日は珍しく、オナニーする気になれませんでした。
パンチラ
彼が、「こいつ、エロいよ」って可愛い先生に言うもんだから、僕もむきになって「エロくないよ!」と言ってはみたけど、ついさっきパンチラを見たせいで勃っているから、自分でもいまいち説得力がないなぁ~と思いつつ、先生の胸元に目がいってしまう。そんな1日でした。
ちなみに、水色でした。共学バンザイ!!
予定変更します
セックスって2人以上の人間がいないとできないみたいですね。みなさん、知ってましたか?
もちろん、僕は知ってましたよ。だから、今すごく焦ってます。
それは、今年中に童貞卒業してやる! って言ってるにもかかわらず彼女がいないからなんですけどね。
実は、年齢=彼女いない歴だったりするんですよ。でもね、年齢=彼女いない歴って人の全てが1週間に1度しかお風呂に入らなくて、ワキガで、デブで、短足で、包茎だなんて思わないでくださいね。
僕は、上のどれか一つに当てはまります。
こんな僕にも女の子と付き合うチャンスがね3回だけ訪れたんですよ。そのうちの1回は告白されたんですよ!!奇跡としか言いようがありませんよ!!
でも、告白してくれた子とは付き合いませんでした。だって、メガネかけてなかったんだもん(語尾にだもんってつけると可愛いからモテると思ってます)。
あとですね、どう考えても、今年中に童貞卒業ってのは無理があると思うんですよ。今年中って、あと10日とちょっとだし。
なので急遽、予定を変更することにしました。3年生になるまでに童貞卒業することにします。
たぶん、桜が咲く頃には高校卒業するまでに童貞卒業します。とか言ってると思うけど、そのときは好きなだけ「死ね」とか、「この童貞が!」とか、「キモいんだよ!!」とか言って、罵ってください。
そのたびに、僕はゾクゾクします。ウソです。本当に言われると傷つきます。
「頑張ってね」って言われると無条件で好きになってしまうので、それだけは言わないでださい。
授業中だけど・・
彼女は、僕の席の前まで来ると机の上に両手を置き、僕の顔を覗き込んだ。
「・・・クン、授業中なんだからボーっとしちゃダメよ!!」と、僕の目を見て優しく怒った。僕は二人の顔の距離の近さに驚いた。僕の目の前には、彼女の大きくて形のいい胸があって、それに触れたいという欲望を抑えながら「ごめんなさい」と言うと、彼女は黒目の大きな瞳を細めて微笑んだ。
彼女の発音するrapeとか、masturbationとか、sexという言葉は、僕にはとても真似できなくて、それでも必死に rapeとか、masturbationとか、sexという言葉の発音を練習した。
彼女は、再び僕の席へと近づいてきて「どこかわからないところある?」と、優しい言葉をかけてくれた。「ここはこうじゃなくて、こう。わかる?」そういって僕の肩へ大きくて形のいい胸を押し付けてきた。
僕は、勃起した。
「あら、・・・クン、こんなところ大きくしちゃって」僕の股間に気付いた彼女は、白くて細いキレイな指で硬くなったペニスをさすり始めた。「ちょ・・先生っ・・なにしてるんですか!!」と、僕は力の入らない体で抵抗してみせた。それでも彼女は「こんなじゃ、勉強できないでしょ?」と言って股間をさする手を止めなかった。
「このままじゃダメね」そういうと彼女は僕の紺色のズボンのジッパーを下げた。彼女は当然のことをするかのように、平然と僕のペニスを咥えた。僕は、すぐに絶頂を迎えて彼女の口の中に射精した。
4時間目の授業中、おなか減った~とか思いながら妄想しました。
隣に座っている女子から「なに、真剣な顔してるの? 難しいことでも考えてた?」と言われたので、「えっ? 別に何も考えてないよ!!」と答えておいた。
難しい顔して妄想してたなんて死んでもいえないよ・・ノ(´д`)
授業を終えるチャイムが鳴ってクラス委員が「起立」といったときなかなか立てなかった。
勃ってたから。
今日もせっせと作っています。
友達に『一生のうちに作られる精子の量はみんな大体同じなんだって~』と言われて無駄打ちしすぎたッ!!と焦っているチェリーです。
はたして、ホントにそうなのでしょうか??(←精子の作られる量が一定だなんて信じたくないだけ。)
調べてみたところ、寿命で死ぬまでは射精可能だって!! ちょっと安心w
巷では、一升瓶2本分くらいと言っていますが、一升瓶5本分くらいなんだって!!
なんか、具体的な数字出されると『そんなもんなんだぁ~』って思っちゃうよね・・・。
ついでに精子について調べてると、
精子の約95%は、タンパク質からできています。しかも、自然の中で一番、最も簡単に体内に吸収されやすいタンパク質です。また、低炭水化物でとても低カロリーです。(1回、射精される精液で、15カロリー程度) 実は、精子を飲むことは、タンパク質が高いのにもかかわらず、カロリーが低いので、ダイエットに、最適なんです。
ってな感じの記述を見つけちゃいました。
飲尿ならぬ飲精子ダイエット!! なるほど、なるほど~。
ついでに、精子の味についても、
「今までに飲んだ全部の男の精子の味は、よくあるアーモンドのような味だった。でも人によって、微妙に味が違った。多分、どれくらいお酒を飲むとか、たばこを吸うとか、何をよく食べるとかで苦味に違いがでるんだと思う。体が健康じゃない男の精子の味は最悪だった。ときどき、ほとんどブリーチを飲んでいるみたいな感じだった。」
だって。
体が健康じゃない男の精子はブリーチねぇ~。ふむふむ( ̄~ ̄;)
最近、健康じゃないんだよなぁ~(´ρ`) 週末になると絶対風邪ひくし・・・(今もはなびずだらだら)。
しかーしッ!! パーフェクト・セックスを目指している者としては、美味しい精子にはならざるを得ないわけですよ!!
これからは愛する誰かのため、健康に気をつけよ~っとo(*^^*)o